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変態保育士


7文字数:4059

36歳の保育士の男です。今働かせていただいている託児所でのことをお話しします。ここでなら、同じような性癖を持った方々と興奮を共有できると思っております。

私は22歳で保育士になってから約10年間、市の保育施設で働いておりました。私は身長170cm体重80kgのポッチャリ体型でして、色白で毛深く、さらに32歳まで童貞でした。そんな私ですから、職場の女性保育士さん達には徐々にからかわれるようになっていき、とても辛くて市の保育施設を辞めました。
ある時『24時間保育対応』の託児所の夜間保育士の求人を見つけました。その託児所は日中の保育士が3人で夜間は1人しかいないようで、『急募』となってました。私はすぐさま募集しました。

晴れて私は、この託児所の夜間保育士として働くこととなりました。時間は21時から泊まり込みで翌朝10時まで。主に0歳から3歳までの子供達を毎日10人前後です。完全なお休みは週1程度です。夜間保育というのは保護者の方がお迎えに来る時間に起きて、お子様を無事お渡しできれば何も問題がありません。よって子供達とご飯を食べたり、お風呂に入ったり、一緒に寝たりしてもいいんです。楽な仕事と少し感じてました。
しかし1つだけ問題がありました。パートナーである夜間保育士さんが女性だったんです。名前はマドカさん(仮名)で、年齢は私より6歳下で当時26歳でした。歳のわりには落ち着いた感じで、身長は150cmくらいで体重は……わかりませんが、私と同じポッチャリさんでした。柳原可奈子さんのような体型です。顔は全然違いますが。髪は黒髪のショートボブでDr.スランプアラレちゃんのような大きな黒縁メガネをつけていました。極度の人見知りなのか、私がキモチ悪いのか、あまり無駄な話はしてくれませんでした。しかし、教えてくれることはしっかり教えてくれて、子供達の面倒を見てる時はニコニコしていて可愛いらしくて、すごく感じのいい女性でした。
働き始めて3ヶ月も過ぎると、私も色々出来るようになり、やっとマドカさんとの研修期間も終わりました。ここからは、マドカさんの休日時は夜間1人で子供達を面倒見ます。もちろん週末の忙しい日や、預かるお子さんが多い日は2人体制ですが。初めて1人で夜間保育する前日、マドカさんから
「佐々木さん(私の仮名)、何かあったら夜中でも遠慮なく電話下さいね?」
と、ニッコリ笑って言ってもらえた時はマドカさんが女神様のように見えました。

夜間1人シフトの当日、子供達は0歳から3歳までの6人でした。いずれの子も夜のお仕事終わりの保護者様のお迎えなので、1番早くお迎えが来るのでも朝方5時近く……

私にはパラダイスでした。
重度のロリコンの私には。

私は2歳から3歳の女児が大好きなんです。

0歳と1歳はすぐ泣いてしまうし、4歳はもう自我があるので色々厄介。しかし、2歳、3歳は違います。可愛い娘はすでに出来上がってますし、何より記憶も残りません。どんなに身体を弄ろうが舐めようが、ニコニコキャッキャッと笑っています。そこが可愛いくてたまらないのです。男児は性の対象外なので、そのようなことはしません。

時間は24時をまわりました。子供達は全員寝てます。私はさっそくお気に入りのユメカちゃん(2歳)の布団に潜り込みました。ユメカちゃんはイギリス人とのハーフなので、とにかく可愛いんです。
「ユメカちゃ~ん❤一緒にお風呂入ろっ」
と、私はユメカちゃんの耳元で囁きまくりました。するとユメカちゃんはフニャフニャと起きて
「はいうー(入るー)」
と抱きついてくれました。私は急いでユメカちゃんを浴室に連れて行き、全裸にして自分も全裸になり
「ユメカちゃ~ん❤コレ見てごら~ん?ナニこれ~❤?」
と、バッキバキに勃起した肉棒を目の前に出してやりました。ユメカちゃんは
「ん~~~?」
と、私の肉棒を下から覗きながら興味津々です。その顔が可愛いくてもう我慢できませんでした。ユメカちゃんを抱き上げ、思いっきりキスをしてユメカちゃんの唾液を飲みまくりました。ユメカちゃんは
「やー!やー!」
と嫌がってしまったので、ゴメンね~って言いながら、一緒に湯船に浸かりました。湯船の中でもユメカちゃんの唾液をもらいながら、ユメカちゃんの太ももの間にチンポを挟み素股の要領で、ユメカちゃんを上下に動かしオナホのように扱ってました。ユメカちゃんもチンポが何か面白いオモチャのように感じ始めたのか、小っちゃい両手で弄り始めました。
「ユメカちゃん❤チューって❤」
そう言って私は湯船の中で立ち上がり、ユメカちゃんの目の前に凶悪な肉棒を差し出しました。するとユメカちゃんは
「はい、チュー(^з^)-☆」
と言って、亀頭の先っちょにキスしてくれました。私はたまらなくなり、ユメカちゃんを抱き上げて風呂から上がり、私の部屋(厳密には私とマドカさんの先生部屋)に連れて行きました。すぐさま仮眠用の布団を敷き、その上にユメカちゃんを寝かせて、ユメカちゃんの小さなオマンコの割れ目を両手の親指でゆっくり開きました。ビックリしました。小さいながらもしっかりとオマンコなんです。クリトリスも小さくて、穴なんかは小指も入りません。色は鮮やかなピーチ色。

気がついた時には、私はユメカちゃんのオマンコを食らい付いておりました。さらに乱暴に自分のチンポもシゴきたおしてました。ユメカちゃんは
(/▽\)♪キャッ(/▽\)♪キャッ
と身をよじりながら笑ってます。くすぐったい感じなんでしょうか。するとユメカちゃんが
「シー、シー!」
と言いました。そうですオシッコです。ユメカちゃんはもうオムツが取れて、オシッコトレーニングの最中ですから自分でオシッコを教えられます。私は
「いいよ~❤シッシいいよ~❤」
って言ってあげました。するとユメカちゃんはブルッと身震いして、綺麗な聖水を放出しました。もちろんすかさず飲みました。ユメカちゃんのオマンコを全てパクッと咥え込んでの直飲みです。飲み終えて私は興奮が最高潮に達しました。

『ユメカちゃんのエロ写真が撮りたい!』

こんな欲に駆り立てられたのです。
私は自分のスマホを取り出し、ユメカちゃんを写真で撮りまくりながら一心不乱にオナニーしまくりました。
ユメカちゃんにチンポを舐めさせたり。
我慢汁を指でつまんでユメカちゃんのお口に入れて糸を引かせたり。
ユメカちゃんの小さなオマンコをクパァして入り口に真っ黒なチンポをくっつけたり。
そんなエロい写真を撮りまくりました。

時間は夜中2時近くになってます。そろそろユメカちゃんの可愛い身体にザーメンを射精して、最高の写真を撮りまくろうと思ったその時です。

「ナニ…やってるんですか...?」

!!!?一瞬心臓が止まりかけました。

聞いたことのある優しい声、振り返るとそこにはいつも可愛い動物のキャラクターがついたエプロンを着ているマドカさんが、胸元の大きく空いたワンピースを着て立っていました。

「えっ!?」

私は何のことやらわからないまま、固まってしまいました。ユメカちゃんもキョトンとしてます。するとマドカさんが部屋から飛び出して行ってしまいました。

「あ…終わったな」

マドカさんを追いかけることもせず、ただただそう思いました。考えてみれば、この託児所の鍵は自分を含めて関係者なら全員持っています。遅かれ早かれこうなっていたんだなと。ユメカちゃんの頭を撫でながら、放心状態でいました。すると
「佐々木さん…」
またまた優しい声が聞こえてきました。恐る恐る振り返ると、マドカさんがニッコリ笑いながら立っていました。その笑顔は今思い出しても、やはり女神様のようでした。私は、なぜマドカさんが?みたいな顔をしていたんでしょう。声も出せないでいる私に、マドカさんはとんでも無いことを言い出しました。

「私も同じですから…」

私は頭の中が混乱して、何も話せませんでした。するとマドカさんは持っていたバッグからスマホを取り出して何やら操作して、私に見せてくれました。

「ほら……❤」

そこにはとんでもない写真ばかり並んでました。1歳くらいの男児のオムツを替えながら、フェラしてる写真。2歳くらいの男児とお風呂に入りながら、男児のアナルに舌先を入れている写真。1歳くらいの男児の右手を肘までオマンコに挿入してる写真。3歳くらいの男児にオマンコを舐めさせてる写真。どれもこれも変態の極みのような写真ばかりです。しかも……全部写ってる女性はマドカさんなんです。私は我にかえり

「なんです!?コレ!?」

と声が裏っ返ってしまいました。するとマドカさんはスマホを胸に抱いて

「ウフ❤」

って可愛いらしく笑いました。正気になった私に先ほどの罪悪感は微塵もありませんでした。マドカさんに

「ユメカちゃんにザーメンをぶっかけますけど、見ますか?」

と聞くと

「……写真❤……撮りたい❤」

敬語ではないマドカさんの声が聞こえてきて、可愛いくてたまらなかったです。またまたバッキバキに勃起してしまい、ユメカちゃんのオマンコを舐めながら一心不乱にオナニーを始めると

「……うわ❤……うわ❤…エロっ❤」

と背中からマドカさんの甘々な声が聞こえてきました。その声に余計に興奮してしまい、遂に

「ユメカちゃん❤!ユメカちゃん❤!いっぱいザーメンあげるからね!ザーメンあげるからね!!んっ!んっ!んーーっ!!」

ユメカちゃんに自分でクパァさせてたオマンコに、黄ばんだザーメンをビュルビュルとかけてあげました。ユメカちゃんは目を大きくしてキラキラしてました。そして背中からは

「……エっロ❤……っ変態❤…うわ❤」

甘々な声が聞こえてきました。振り返ってからのお話しは、いいねがあれば投稿します。

 

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