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大学生


40文字数:1952

私は明美、今は46歳の専業主婦
中1と中3の娘がいる、旦那は単身赴任中、そんな中私には誰に見話せない秘密があります
あれはもう10年くらい前でした、娘達を実家に預けて単身赴任中の旦那のところにいき3日間たっぷり旦那に可愛がってもらい帰りの新幹線でした。
原因はわすれましたが走行中停電がおきトンネルの中で緊急停止、車内は非常灯はついてるが薄暗い
車内アナウンスーは原因を調べておりますと流れてる
夜だったため私は眠たくなりウトウトしてたら隣に座ってた男性の手が私のスカートの中に入ってきたのが分かった
私「辞めてくだい」
男「気持ちいいことしょうぜ」
片語だったから外人だとわかった
彼の手は下着の中に入り私の足をを広げて激しく手マンしてきた
私「ダメだつて・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・辞めて辞めて・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぃく・・」
いってしまった
彼は私の下着を脱がして一層激しく手マン
私「ダメダメ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」
私はコートで必死に声を殺すのかやっとだった
彼は耳元で
彼「いっぱいいっていいですよ奥さん」
耳元でそう言いながら息き吹きかけてきた
私「ああ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ダメダメいっちゃぅ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぃく・・」
いってしまった、潮吹いたのもわかった
彼はするとチンポだしてきた、そこには今までにみたことないデカいチンポがうった、旦那の倍以上はあるだろう
彼は私の手を取りチンポ握らしてきた
彼「トイレいこう」
そういうと彼は立ち上がりデッキへ、私も少ししてデッキに行くとトイレへ入った、車いすでも入れるように広めのトイレ
ドアを閉めて鍵閉めると彼は私を抱き寄せ激しく舌絡ませてきたそして彼の手はたったまま私の股へ激しく手マンしてきた
私「あああ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・もうだめ・・・いっちゃぅ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・いく・
そして彼は私のスカートをめくり下着をおろして立バックでチンポ入れてきた
私「ああ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・だめ・・・言っちゃう…ぁぁ…ぁ・ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
その時車内放送で間もなく運転再開しますと流れた、でも彼はお構いなしに対面騎乗位になると服めくりブラを挙げておっぱいまで舐めながら下から突いてくる
私「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・気持ちいい気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・だめ・・いく・・」
いってしまった再び立バックで
彼「お・・出る」
私「中はダメ・・・外外」
でも彼はそのまま中だし、彼は黙ってトイレから出て行っ、私は流れ出る精子を見て涙が出てしまった愛する娘、そして旦那を裏切ってしまったこと
少しして座席戻り座ると
彼「今度ゆっくり会いませんか」
私は頷いてしまった、ラインを交換して駅で別れた、それから1週間後彼から連絡来て待ち合わせ場所へ
まっすぐ私の車でラブホへ
部屋に入るなり即座裸になりベットイン
私「あああ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいい・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぃく・・・」
いってしまった、おもちゃも使い私は覚えてないほどいきまくった、帰るときには私はヘトヘト
それからも週に1回は彼と会い愛し合うようになった、旦那が帰ってきてエッチしても物足りなく旦那が戻ると私から彼に電話するようになった
 彼は聞くと留学生で名前はジンー、関係は2年続いた、2年後ジンーは母国の中国に帰った
 帰国する前日は娘達を実家に預けて、一晩中愛し合った、そして空港まで送り別れた
 あれから5年、ジンーとはラインはやり取りして、来月日本に遊びにくるからもちろん会う予定
 実はジンーの子供が一人います、女の子で私にそっくれでよかった

 

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