高校受験が終わって、無事に合格すると、今まで抑えてきた性欲が急に高まってきて、オナニーだけでは我慢できなくなった。しかし、簡単にやらせてくれる女性なんてそばには居なかった。同級生もみんな同じで、童貞ばかりでした。中には初体験をすました奴らもいて、そんな奴はトッポイタイプが多かった気がした。
そんな奴に何人か話を聞いてみると、やはり年上の女性にお願いしたというのが圧倒的で、同級生の女の子と言うのもいるにはいたが、少なかった。
いろいろ聞いた中では、先輩、従姉、叔母伯母、家庭教師、母親や姉なんていう近親相姦組もいた。俺にも母親や姉がいたが、頼めばぶっ飛ばされそうなので、やめた。
しかし、先生の中には気になる女性がいた。俺が中学に入学と同時に、新卒で入ってきた国語のK谷という先生だった。顔は10人並みというか普通より下かもしれないので、人気はあまりなかったが、体はスタイルが抜群で、天は二物を与えなかったのが残念だった。ブラウスから青色のブラジャーが透けていたり、ピタッとしたスカートからパンティラインが見えたりして、同級生にはない色気を感じていました。まあ、俺だけかもしれんけど(笑)
先生は25歳でした。先生に
「春休みに遊びに行っていい?」と聞くと、
「うれしいわ、生徒が遊びに来るなんてはじめてよ。」と喜んでくれた。
春休みが来て、さっそく一人暮らしの先生の家に遊びに行くこととした。電話をすると、弾んだ声で
「待ってるわよ。」と言ってくれた。家に着くと、いつもとは違うラフな格好でした。学校ではスーツ姿で、ナイスバディを隠していたが、Tシャツ短パン姿でおっぱいがドーンとしてました。おっぱいもお尻も大きいんだと改めてわかりました。
久しぶりに会ったこともあり、他愛のない会話をしていたが、テーブルのとなりに座っていたので、とてもいい匂いがしました。
ひとしきり会話を楽しんだのちに、急に二人とも無言になったので、俺は先生に
「先生好きだ。」と言って、抱き着きました。先生は
「駄目よ。」言うものの、強く抵抗しませんでした。
俺はすでに勃起しているチンコを先生の体に押し付けました。先生はこうなることを予想していたのか、俺の顔を見つめて、顔を近づけたかと思うと、キスしてきました。そして、右手をTシャツの上から大きなおっぱいに、左手を短パンの上からオマンコに導きました。
そのとき、俺は興奮して発射してしまいました。ビクビクとしているのを先生はわかったらしく。
「出ちゃったの?」
「うん。」
「気持ち悪いでしょ、脱いで洗濯してあげる。乾くまで帰れないね。」と笑ってくれました。すぐに脱ぐと、下半身だけ裸でした。先生が濡れタオルできれいに拭いてくれたら、また勃起しちゃいました。
「大きいね。」と先生は褒めてくれました。そして、先生は
「全部脱いじゃおうか?先生も脱ぐわよ、見たいでしょ?」と言ってくれたので、遠慮なく上も脱ぎ捨てました。先生も素っ裸になってくれて、まるでビーナスのような美しい裸体でした。じっと見つめていると、先生は
「恥ずかしい。」と言って手で隠しました。俺は思わず
「きれいです。もっと見たい。」と言うと、
「うれしい。」と言ってくれて、そばにあるシングルベッドに導かれました。仰向けに寝るように言われ、先生は勃起した俺のチンコにコンドームを被せたかと思うと、上に乗り、オマンコに入れてくれました。念願の初体験でした。先生からは
「誰にも言っちゃだめよ。黙っていたら、これからもさせてあげる。」と言ってくれました。
「乾くまでセックスしましょう。まだできるでしょ?」と言って、2回目に正常位で、3回目はバックで、4回目は再び騎乗位で、5回射精して何も出ないのがわかると、今度は生で入れさせてくれました。
「今日は特別よ。次からは必ずこれは使うからね。」とコンドームの箱を指さしました。
生は好きな体位でしていいと言われたので、迷わずバックでおっぱいを揉みながら、思い切り突きました。6回目は多分何も出ませんでしたが、脚ががくがくして快感だけはありました。
ラストはもう1回生でキスしながら、正常位しました。合計8回射精で、1回はズボンで、残りは先生の体に射精しました。先生は
「次は駅弁や立ちバックしましょうね。」と言ってくれました。そんな話をしたら、我慢できなくなり、射精しませんえしたが、駅弁と立ちバックをしてから帰りました。腰ががくがくでした。先生はあんな顔していたけど、結構やりマンなんだなと帰り道で思いました。
高校に入学してからもちょくちょく先生の家に行っては、セックスさせてもらいました。
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中三の時
90文字数:1919
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