久しぶりの痴漢


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37歳の専業主婦をしてる加奈子と言います。
若い時には痴漢に悩まされた時期もありました。
でも流石に最近は痴漢なんて会うことはない、と思ってました。
ところが!

実は以前とある用事があり、朝のラッシュの時間帯に乗った時の事です。
身動き取れない程の混み具合で、
早く着かないかな?
なんて思ってた時、
お尻に何かが当たりました。

荷物とかではない感じで、
よく見たら、斜め後ろに立ってる50代くらいの男性でした。

昔みたく手で払おう、と思い手を後ろに動かした時に いきなり手を掴まれたんです。

一瞬 意味が分からなくパニックになった私。
そして次の瞬間、何か硬い物を握らされた。
一瞬?と思ったけど直ぐに解りました。
それは男性のおチンチンだったんです。
カチンカチンに固くなってて凄く大きい。

もう主人とも3年くらいそんな事はしてなかった。
でもその時はまだ抵抗する事は出来て、直ぐに離したんです。

でも手を離してくれない。
そして暫くしてまた握らされて、
それは凄く熱くてビクビク動いてる大きな肉棒その物だった。

ズボンから出したのを直接握らされたんです。
もうパニックと言うよりも、
何も考えられなかった。

あっ、おチンチンだ、熱い、硬い!
どうしよう?

もう片方の手は私のお尻を揉みこんでました。
もうされるがままだった。

かなり長い間その体制で握らされてました。
主人のとは違い、先が腫れ上がってる様に大きかった。
主人は仮性包茎だからかな?

何故か手を離せなかったし、スカートの中に手が侵入して直接私のアソコを触られたんです。

ダメなのは分かってるのに周りが気にならないくらいに感じてました。
そして見知らぬおじさんに電車の中でイカされたんです!

帰り道、おじさんが後を着いて来てるのが分かったけど対処出来ずに帰宅しちゃったし!

もう自分の事が信じられなかった!
帰宅してからもあのおチンチンのことが頭から離れなくて。

そして翌日の早朝、朝6時半に自転車通学の息子を、7時位に車出勤の主人を見送ってから
取り憑かれた様に
急いで着替えて駅に行きました。

途中でおじさんが居るのが見えたけど、そのまま電車に乗り込んだんです。

今日は周りからの目隠しの為に
大き目のトートバッグを持ってました。
そしてハイヒールを穿いてたから、
おじさんよりも背が高くなったけど。

乗り込んでから奥のドアに横向きにもたれかかってるとおじさんが後ろから直ぐに触ってきた。

そしてそれをトートバッグで隠してた私。
今思えば もう少し理性を持ってれば良かったと後悔してるけど もう遅い!

直ぐにスカートを捲り上げられて、
下着を下ろされのかと思ってたけど、わざと焦らす様に下着の上から擦る様に触ってた。

私は直接触って欲しくて堪らない。
でも言えない!
やっと下着の中に手が入って来た時は嬉しかった。

それから下着を下ろされて、
股の間に肉棒が入って来て、
素股しながら前から手を入れてクリを転がしながら肉棒のさきを押さえる様に私のオマンコに擦り付けるんです。

兎に角気持ち良くて気持ち良くて、
その体制で絶頂に達してた私。
でも私はその肉棒を身体で感じてみたかった。

やめとけば良かったけど、その時の私は完全に狂ってた。
無意識に少し前かがみになってたら
ヌルッと肉棒が入って来たんです。

あー、やっと入って来た!
主人とは違って少し苦しい程の圧迫感!

本当に大きい!
でもおじさんは電車の中ではイカなかった。
そしてそのあとにおじさんに誘われて、
ホテルに行きました。

そこで写真も撮られて、
肉棒もたっぷり味わい、
散々イカされて、全て子宮に出されました。

それからは主婦業の傍らおじさんの
性処理をやらせてもらってます。

 

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