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兄妹でなんて駄目!我慢できないなら母さんにしなさ!って怒られた


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数ヵ月前から妹とセックスを遊びでするようになってたんだけど、バレずにここまで続けられたから油断してたんだな…。
それで母さんに見つかってしまい妹と二人してめっちゃ怒られた。
「兄妹なのに何やってるの!子供が出来たらどうするつもりよ!もう二度とセックスなんてやめなさい!許しませんよ!お兄ちゃんはちょっと来なさい」
やはり兄だから俺が我慢するか妹を諭してセックスを断れと更に怒られるのかな?と覚悟して母さんの後に続いて部屋を出た。
そして何故か寝室に連れていかれたんだけど、父さんに聞かれないようにリビングを避けたのかな?って予想してた。
「さっきも言ったけど兄妹で子供が出来たら二人だけじゃ対象出来ないでしょう?まだ学生なんだからそこはお兄ちゃんがしっかりしないと駄目な所よ?どうしてもセックスしたいのなら妹じゃなくて母さんにしなさい、母さんなら子供が出来ても父さんを誤魔化す事は出来るわ」
何を言ってるのか最初は理解出来なかったよ」
「え…それってセックスしたかったら母さんとセックスしろって事?」
聞き返すと頷かれた。
「さっきは途中で止めたからムラムラが収まってないでしょう?母さんがスッキリさせてあげるからパンツを脱ぎなさい」
本気で俺とセックスするつもりなんだと理解して、でもまだ信じられなくて試しにパンツを脱いだ。
「やっぱりまだ大きくしたままだったのね、立派なチンポだわぁ…」
母さんは躊躇なく俺のチンポをしゃぶり始めた。
妹も慣れてきて上手くなったと思ってたけど、年季の差なのか母さんのフェラは妹とは比べ物にならない程の気持ち良さだった。
「ヤバいって、出ちゃう」
「あふっ…母さんのフェラそんなに気持ち良い?」
「比べ物にならないよ…本当のフェラってこんなに気持ち良いんだね」
「オマンコの締まりは若さに負けるかも知れないけど腰使いは負けないからね?母さんの中にならいくら出しても大丈夫だからね…」
チンポから口は離れたけどゆっくりネットリと手で弄られ続け、もう片方の手で静かに押し倒されると母さんが自分でズボンとパンティを脱いで俺に跨がった。
「入れるわよ」
チンポを手で垂直に立たせてそこに母さんが腰を下ろす。
妹のマンコに入り口からキツキツで無理矢理マンコを広げてチンポが入っていく感じだけど、母さんのマンコはスルッと入るけどユルユルって感じでもなく程好くチンポを締めて包み込んでくれる感じだった。
完全に腰を下ろして奥まで入ると母さんが前後に腰を動かし始める。
「出し入れするだけがセックスじゃないのよ、こうして中でチンポを捏ね回されるのも良いものでしょう?」
「凄いよ…母さんの中に包み込まれたチンポがグニグニって捏ねられて…出し入れする時とは全然違う気持ち良さだ…母さんのマンコを凄く感じるよ」
「これ母さんも息子のチンポを凄く感じられて気持ち良いわ…特に先っぽで奥をグリグリされる感覚が堪らないわね」
腰の前後の動きから時計回りに回転させるような動きに変わり、動きながら母さんは上半身も脱いで全裸になった。
「座って…脱がしてあげる」
母さんに言われるまま上半身を起こして座るとシャツを脱がされ俺も全裸になった。
「深く入ったまま抱き締め合うのも温かくて良いわよね…」
セックスしながらとか抜きにしても母さんにこうして抱き締められるのは小さかった頃以来なので懐かしさと安心感で癒される。
「母さん…」
「なぁに?んむっ…」
俺も母さんを抱き締めながら呼んで顔を覗き込まれた瞬間を狙ってキスした。
妹ともキスして舌先を触れあわせて動かしたりしてたけど、母さんの舌は蛇のように俺の舌に絡み付いてきてキスのレベルも妹とは全くの別次元だった。
「出る…!」
舌を絡め合ったまま母さんの腰を強く抱き締めてマンコをチンポに引き付けて中で射精する。
「ふあっ…いっぱい出てる…凄く熱い…こんなの妹に注いでたの?もう…妹を妊娠させちゃうわよ?こんなの注いでたら…」
「一応生でやってたけど出すときは腹に出してたよ…」
「我慢汁にも精子が混ざることもあるんだからね?イク時に抜けば大丈夫なんて考えが甘すぎよ」
「じゃあ中に出した母さんを妊娠させちゃったりする?」
「するでしょうねぇ…でも大丈夫、父さんとも時々セックスしてるから誤魔化せるわよ」
なるほどな~って感じたね。
父さんともセックスしてるから妊娠しても誤魔化せると言ってたのか。
それなら母さんを妊娠させて俺との子供を産んでもらいたいと欲が出て、今度は母さんを押し倒して俺が腰を振った。
奥をグリグリするのが好きって言ってたから前後運動だけでなく回転運動も取り入れて新しいセックスに挑戦したんだ。
母さんは俺の挑戦が母さんの腰使いを参考にしてると気付いて、すぐに応用出来るなんて凄いと褒めてくれたよ。
それで調子に乗った俺は母さんに覆い被さってキスも真似して舌を絡めた。
母さんが俺の背中に回した手の爪が食い込むほど強く抱き締められて俺のセックスで母さんがイク。
その時の締まりは妹にも負けない締まりで俺もまた中で射精した。
「もう一回母さんとセックスしたいからフェラして…」
二連続の射精で小さくなって抜けたチンポを母さんにしゃぶってもらって、口の中で復活したチンポを今度は母さんの後ろから深く入れて腰を動かす。
「後ろから息子に突かれると犯されてるみたいで興奮するわ~」
自分からもお尻をぶつけてきながら犯されてるみたいだと喜ぶ母さん。
「母さんのマンコ気持ち良すぎてもう出る…!」
母さんの腰を引き付けて奥にチンポを押し付けながら最後になりそうな射精をした。
妹には遠慮してた中出しを好きなだけさせてもらえるなんて…。
母さんとのセックスの方が好きになってしまい、チンポが抜けた後も母さんを抱き締めて暫くキスしてた。

 

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