したがりデリバリー
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さんじゅうろう

按摩師(単話)
按摩師(単話)

遠野えすけ

白い後ろが完全に紐のTバックを穿いてたママにムラムラした


中学の頃の話だけど、夏休みに部屋でゴロゴロしてたらママが洗濯物抱えて僕の部屋に来た。
ベランダがここにしかないから洗濯物を干す時は必ず僕の部屋を通ってベランダに出るしかないんだ。
この日は特に暑くてママも上はTシャツ一枚でブラジャーしてなかったから乳首が浮いてて、下はミニスカート履いてたから屈んだらパンツ見えるんじゃないかと期待して見てた。
足元に置いた洗濯カゴから干す物を取る時に前屈みになると、期待通りパンツが見えた。
それは白のTバックで、後ろが完全に紐でアナルがはみ出てた。
僕はすぐに携帯を手に取り、こっそりとママに近付いてカメラを起動。
ママが前屈みになった瞬間に写真を撮った。
お尻丸出し状態でアナルの中心を通る暇の両側からガッツリとアナルがはみ出てる素晴らしい写真が撮れた。
それにムラムラして、至近距離から肉眼で見る為にお尻に顔を近付ける。
またママが前屈みになってお尻が丸見えになり、ハッキリとアナルを肉眼で捉えた。
だけど近付きすぎてママがお尻を突き出した時に割れ目に顔が挟まったからバレた。
「きゃっ!なんでそんなところに居るのよ」
「ママ!」
お尻を引いて身体を起こそうとしたママにしがみついて顔を強く押し付ける。
「やん!ちょっと!そこはお尻の穴…」
僕は夢中でアナルに鼻を押し付けて匂いを嗅いだ。
いつも甘くて良い香りのするママからこんな臭い匂いがするなんて興奮する。
「やだ!嗅いじゃ駄目だってば!やめて!」
「もっと嗅がせて!ママのお尻の匂い…興奮するよ」
「やぁん!息子が変態になってるぅ!」
「はぁはぁ…こんな下着穿いてる方が悪いよ…お尻丸出しで穴まではみ出させて…」
舌を出して邪魔な紐を横にずらす。
鼻先をアナルに押し込んで中の匂いも嗅いだ。
「良い加減にしないと怒るわよ!あん!やめなさい!」
「良い匂い…味はどうなんだろう…」
「嘘でしょ!?本当にやめて!」
お尻を振って逃げようとするけど、割れ目に顔が挟まってるからママ自身が僕の顔にアナルを擦り付ける結果になるだけだった。
少しだけ顔を上げてアナルから鼻を外してアナルを舐める。
「ひゃうっ!駄目!汚いからやめなさい!ああん!」
「おいひい…おいひいよママ…」
皺の一本一本まで丁寧に舐めてアナルをふやかしてから中心に舌を強く押しつける。
ヌム…っと舌先がアナルに入ると拒絶するように強く締まった。
だけどもう舌先が入ってるから無駄な抵抗で、唾で滑るからママの抵抗虚しくどんどん舌が入っていく。
「だ…駄目…おふう!そんな…奥ぅ!」
思い切り伸ばした舌が全部入って、僕はママのお尻に吸い付いてアナルの中で舌を動かす。
臭さと苦さを感じるけどママのだから問題無い。
寧ろ興奮し過ぎて我慢汁が止まらない。
ママも抵抗したいみたいだけど、お尻の中で舌が動くたびに力が抜けて抵抗出来なくなってた。
ベランダの手摺りに捕まって腰を震わせる事しか出来なくなったママのアナルをじっくり味わわせてもらった。
「何でこんな…ママに悪い事するの…許して…あ…ああ…もう無理ぃ…」
ママの膝がガクガクと揺れ始めた。
そして遂にママはオシッコを漏らしてしまった。
立っていられなくなって手摺りに掴まったまま腰を落とす。
顔も伏せて息を荒くしてるママの後ろで僕はズボンとパンツを脱いだ。
そしてママの腰を掴んでお尻を少し上げさせて、チンポに唾を垂らしてからアナルに挿入した。
かなりキツかったけど無理矢理奥まで挿れた。
ママは痛がってたけどアナルセックス する事しか考えられなくなった僕は止まらない。
アナルの感触を楽しむ為にゆっくりと腰を引いてゆっくりとまた奥までチンポを押し込む。
ママのアナルに僕のチンポが出たり入ったりしるの見てどんどん興奮が高まっていく。
「ママのお尻の穴、凄く締まって気持ちいいよ」
「お尻が焼けるぅ!お願いだから抜いて…今なら許してあげるから…ね?」
「無理だよ、こんなに気持ち良いんだもんやめられないよ!」
ママは自覚してないのかもしれないけど、ハッキリと喘いでる。
お尻を犯されて痛いのに感じてしまってるようだった。
少し動きを速くしてみた。
ママの喘ぎ声が大きくなる。
更に速くする。
喘ぎ声もまた大きくなる。
動きに比例して喘ぎ声も大きくなるから、僕は全力で腰を振ってみた。
「ああ!ああん!焼けちゃう!お尻が焼けちゃうぅ!」
「ママも気持ち良いんでしょ?さっきからずっと喘ぎっぱなしだよ」
「あひい!激しすぎるぅ!」
「ママのお尻の穴でセックス出来るなんて夢みたいだよ!このまま中に出すからね!妊娠しないから良いよね!」
「待って!今中に出されたら…」
「出されたら何?イッちゃうの?」
「お願い許して!中に出さないで!」
「無理だよ、もう出そうだもん」
「嫌ぁ!」
「出すよママ!」
ズン!と強く突き入れて奥に精子を出した。
「嫌ぁ!出てる!お尻の中に出されてる!ああ!駄目!駄目ー!」
また膝をガクガクと揺らして崩れ落ちたから、チンポを挿れてる僕も腰が落ちる。
ベランダに尻もちをついた僕の膝にママが腰を下ろす格好になり、より深くチンポが入った。
自分から墓穴を堀ったママは全身をビクンビクンさせてまたお漏らし。
そんなママが堪らなく愛おしくて後ろから抱きしめた。
浮いた乳首を摘んでコリコリするとママの痙攣が激しくなった。
「んはあ!今はそれ駄目ぇ!」
「イッてるから乳首も敏感になってるの?」
「ちが…」
「違くないよね?全身痙攣させてお漏らしまでしちゃって…これでイッてないなんて信じられないよ」
腰を跳ね上げて下から突き上げる。
「んひゃっ!」
「イッてるって認めないと抜いてあげないよ?ほらほら」
何度も突き上げたらママが観念して認めた。
「イッてる!イッてるからぁ!お尻でイッちゃったの!」
「やっぱりママも気持ち良かったんだね?それならまた中に出して気持ち良くしてあげるよ」
「認めたら抜いてくれるって…」
「中途半端は嫌でしょ?だからもう一回ママを気持ち良くしてから抜いてあげるよ」
動き難いからお尻を持ち上げさせてベランダに膝をついて腰を振った。
パンパンパンと腰を打ち付ける音を響かせたから近所に聴こえてるかもね。
ママの喘ぎ声も大きいし絶対バレバレだったと思う。
そして二回目の中出しをしてママもイク。
また腰が落ちて僕に座るから言ったんだ。
「何?やっぱり抜いて欲しくないの?」
「ちが…立てないのよ…早く抜いて…」
「ママが僕の上に座るから抜けないよ、抜いて欲しかったらお尻上げてよ」
「力が入らないからお尻上げられないの…」
「それじゃしばらくこのまま休んだら?」
「お尻に入ってるだけで感じちゃうから休めないわよぉ…」
「ママってお尻で気持ち良くなっちゃう変態だったの?」
「そんなわけないでしょ!初めてだったんだから!」
「へえ〜、ママの初めてを僕が奪ったんだ?嬉しいな〜」
「あん!動かないでよぉ…」
「まだイクの止まらない?お尻が僕のチンポを覚えちゃったかな?」
「乳首も弄るからでしょう!」
「ブラジャーしてないんだもん、そわな浮いた乳首見せられたら弄りたくなるよ」
「だからって…ママにこんな事するなんて思わないじゃない…」
「思春期の息子の前でこんなエロい格好したら襲われるって思わなきゃ駄目だよ?特にママは美人でスタイルも良いんだからさ」
「わかったわよぉ…ママが悪かったからもう許して…」
「じゃあキスして、舌入れてくれたら今度こそチンポ抜いてあげるから」
「本当ね?約束よ」
「うん、約束する」
ママが振り向いてキスして舌を入れてくれた。
その舌に僕の舌を絡ませてシャツの中に手を入れて直におっぱいを揉んだ。
「んふぅ…はぁん…」
ママが腰をクネクネと動かし始める。
「ふぅ…キスしてくれてありがとう、でもそんなに腰を動かされたらチンポ抜けないよ?」
「え…やだ…なんでママ動いてるの…」
「自分から動き始めたんだよ?そのせいでまた中で元気になっちゃったよ」
「やぁん…止められない…何でぇ…」
「まだ中に出して欲しいの?仕方ないなぁ」
ママをしっかり支えて無理矢理立たせ、部屋の中に入ってベッドまで歩かせる。
「ここでゆっくり犯してあげる」
ママをうつ伏せに寝かせてのし掛かって腰を振った。
「こんなに何回も出すの初めてだよ、ママのお尻の穴が気持ち良すぎるからだね」
「ああん!何でお尻でこんなに感じちゃうのぉ!」
「パパには内緒にしてあげるからまたイッて良いよ」
「パパごめんなさい!息子にお尻の穴を犯されて気持ち良くなっちゃってるのぉ!」
「お漏らしまでしてくれたしね」
「またイキそう!」
「それじゃまた中出しでイッてね!」
三度目の中出しではお漏らししなかったけど、全身をビックンビックンさせて本気でイッてくれた。
「ふぅ…約束したから抜くね」
身体を起こして携帯カメラを起動。
動画で撮影しながらゆっくりチンポを引き抜いていく。
ママのアナルからチンポが抜けていく様子をしっかり撮影して、抜けた後の開ききったアナルも接写で撮影した。
写真も動画も永久保存しなきゃ…。
強引にママを犯したけど、最終的にママも喜んでくれたから良しって事で…。
少しベッドでママを休ませて、その間に罪滅ぼしじゃないけど残りの洗濯物を僕が干した。
いつも見てたから皺を伸ばしたり竿への掛け方とか洗濯バサミで何処を摘んだら良いかを覚えてて良かった。
動けるようになったママは見た事ないくらい怒ってて怖かった。
「お尻とは言え実の母親を無理矢理犯すなんて何考えてるの!」
「だってママがお尻の穴まで見えるパンツ穿いてるから…」
「はぁ…こんな短いスカートでTバック穿いてたのはママも油断してたけど、謝って済む問題じゃありません!犯罪よこれは!わかってるの!」
「ごめんなさい…綺麗なお尻の穴だったからムラムラして…」
「お尻の穴が綺麗なんて…ごほん!誤魔化そうとしても無駄よ!反省しなさい!」
「はい…」
30分くらい正座させられたけど、ベッドに腰掛けて僕を怒るママはパンツが見えてる事に気付いてない。
前の方もレースで透けててオマンコが見えてる。
怒られて怖いのにまたチンポが元気になった。
洗濯物を干したらチンポ拭いてパンツ穿こうと思ってたから、まだ下半身丸出しでチンポが元気になってらのをママに見られた。
「何でまた元気にしてるの!」
「あの…パンツ見えてるの気付いてないよね?ママのオマンコが透けてるんだけど…」
「え…あんた…ママが怒ってるのにどこ見てるの!!」
余計に怒られて足が痺れて立たなくなった。
それからまた15分くらい怒られて、やっと解放された。
数日はママが僕と目を合わせてくれなくなって、まだ相当怒ってるのが解った。
それにスカートも長いのを履くようになってブラジャーも着けてるみたいで乳首が浮いてない。
でもそれも長く続かなくて、またミニスカートにノーブラTシャツ姿で洗濯物を干しに来た時は驚いた。
干しながら僕の方をチラッと確認してくるから慌てて目を逸らす。
視線を感じなくなったらまたチラチラとママを見る。
何故かミニスカートがたくし上がっててお尻が出てる。
それもノーパンで。
僕の視線はお尻に釘付けになった。
フラフラと花に誘われる蝶のようにママに近付く。
「あんたのせいよ…ママをお尻で何度もイかせるから…」
「ママ?」
僕が真後ろまで来たのに気付いたのか、ママが丸出しのお尻を突き出して顔に押し付けてきた。
「ぶ…」
「あれからお尻が疼いて仕方ないのよ!責任取りなさい!」
アナルに僕の鼻が埋まる。
恐る恐るお尻を触って左右に開く。
「舐めても良いの?」
「そんなんじゃ満足出来ないわよ…ママのお尻の穴が好きなんでしょ?早く犯しなさいよ…」
ママからアナルを犯せと言われると思わなかった。
パパにお尻でセックスしたいと言えなかったのか、アナルセックスに目覚めたママは再び僕のチンポを求めてきたんだ。
僕は嬉しくて念入りにアナルを舐めてからチンポを挿入した。
「ああ!これよ!これが欲しくて堪らなかったの!」
「僕もまたママのお尻の穴に挿れられて嬉しいよ!」
二人してベランダで欲望のままにアナルセックスする。
動いて汗をかくからシャツが張り付いて気持ち悪いので、僕はシャツも脱いで全裸になって腰を振った。
ママも汗でシャツが張り付いて気持ち悪そうだったから脱がせようとしたら抵抗せずに僕に脱がされてミニスカートのみの全裸に近い半裸になった。
抱き締めておっぱいを揉みながら腰を振ったからお互いの汗が混じって密着した肌の間を流れ落ちる。
「気持ち良いねママ」
「ええ、凄く気持ち良いわ」
「また中に出しても良いよね?」
「中に出してママをイかせて」
今回はママが望んだセックスだから安心して中出しした。
「ああ!やっぱりお尻の中に出されるの気持ち良い!イク!」
「中出しで逝く癖がついたんだね」
「あんたのせいでしょ…いつまでも外でこんな事しててご近所さんに見られたら大変だからベッドに行きましょう」
ベッドまで腰を振りながら歩いて、ベッドの前まで来るとママがアナルからチンポを抜いてミニスカートも脱ぎ捨てた。
そして僕を押し倒して上に乗り、自分からアナルにチンポを入れて腰を振り始めた。
こっち向きで跨ってるからオマンコも見える。
「ママ、後ろに手をついて腰振ってみてよ」
「こう?」
「お尻の穴に僕のチンポが出入りしてるのもオマンコもよく見えるよ」
「ママのオマンコも見たくてこんな格好させたのね…エッチなんだから…」
僕の目的が解ったのにママはそのままの姿勢で腰を振り続けてくれた。
僕も下から突き上げながらオマンコを触る。
クリトリスを親指の腹で優しく擦ってあげたら中出ししてないのにママがイク。
「それ良い!イク!イッちゃう!」
背中を反らしてお漏らししながらママがイッたからベッドがグチョグチョになった。
僕もママのオシッコでビッショリ濡れたけど、それが嬉しくて興奮してすぐに射精した。
イッた直後に中出しされたママは休む間も無く連続絶頂。
そのまま後ろに倒れてアナルからチンポが抜けた。
「そんなに気持ち良かった?」
「凄すぎ…パパとだって本気でイッた事ないのに…息子とお尻でセックスして本気でイクなんて…」
「オマンコもヒクヒクしてる…チンポ欲しい?」
「オマンコにも挿れたいの?それは駄目よ…それをしたら親子じゃなくなっちゃうわ、だからお尻だけで我慢して…」
「一回だけ!一回だけオマンコに挿れさせて!そしたらもうオマンコに挿れたいって言わないから!」
「約束出来る?」
「約束する!だからお願い!」
「ふぅ…仕方ないわね…一回だけよ?」
「ママありがとう!」
ママの気が変わらないうちにオマンコに挿入。
「んああ!息子のがオマンコにぃ!やだ…イク…イッちゃうー!」
挿れただけでママが絶頂。
またもお漏らし付き。
アナルにも負けないくらいの締め付けをしてくるから僕もイキそうになるけど、オマンコに中出しはシャレにならないから必死に耐えた。
そしてある程度チンポが落ち着いてから腰を振った。
めちゃくちゃ喘いで気持ち良さそうなママが脚を絡めてきた。
「ママ!これじゃ抜けないよ!オマンコの中に出ちゃうよ!」
「出して!中出しでまたママをイかせて!」
「ママ!?オマンコに中出ししても良いの!?」
「早く!ママまたイキそうなの!精子でイかせて!」
絶対に抜かせてくれなさそうだから中出しした。
「ああー!子宮に流れ込んでくるぅ!」
ママの本気イキ。
僕は腰を引きつけられてるから嫌でも奥に出さざるを得なかった。
いや、別に嫌ってわけじゃないけどママを妊娠させたらシャレにならないから不安だったんだ。
射精が終わったらママの脚が解けてチンポを抜けるようになった。
抜いたらオマンコからドロッと精子が流れ出してきた。
また携帯で記念に撮影。
どうせならチンポが入ってるのも撮影すれば良かったと後悔。
その後はアナルセックスを楽しんでママにも満足してもらえた。

 

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