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旅館で母がヤクザと乱交していたので、参戦した


実家から歩いて20分の所に旅館がある。母はそこで、仲居をしていた。
夏休みになり、俺は実家に帰省していたのだが、父が出かけていたので、車で母を迎えに行くことになった。仕事が終わる時間より少し早く着いたため、ロビーで母の仕事が終わるのを待っていた。すると、ヤクザらしき男達が、ゾロゾロと旅館の中に入って来た。俺は怖くなって隠れた。
組長らしき男は、眼光の鋭く強面だが、端正な顔立ちをしている。ちょうどその時、母と隣の家の晴子さんが、中居姿で通り過ぎた。組長達を見ると、急にときめいたような顔をしたが、そのまま通り過ぎた。
「どう思ったか?」
「ええ。2人とも肌は白いし、鼻はすっと高いし、尻もムッチリしていて良い感じでしたな。」
「いけそうかの。」
「好きものぽいですし、絶対、不倫してますぞ。あれは。それも1人や2人では無いですな。」
「女将を呼んでこい」
女将が来た。非常に美人だ。どうやら、組長と知り合いみたいで、2人で部屋に入っていった。俺は興味本位で、こっそりと後をつけ、壁に耳をあてた。耳と勘の良さは、俺の特技であった。
話を聞いていると、知り合いどころか恋仲らしいことがわかった。俺も知り合いなので、わかるが旦那もいる。
「2人共、普通のそれも名家の奥様方ですよ。それはご無理なお話です。」
「何とかならんかのう。」
「どうしてもと、言うのなら止めませんが、無理なことは、絶対しないでくださいよ。それと、念のため、ロビーで。」
「わかっとる。俺はそういうことは、絶対しないと決めとるんだ。」
その後、ディープキスの生々しい音が響いてきた。
「はあん!仕事が忙しいから後にして。」
「んなこと言って、入れ墨パイパンマンコがうづいているだろ。」
「いやねえ。少しだけよ。」
「パンツを履いていないではないか。いけないな。」
パンパン!カチャ!カチャ!
「はあん!はあん!」
「ああ!お前のマンコピアスが擦れて気持ち良いよ。」
「はあん!次はお尻にして。入れ墨アナルもうづいているのよ!」
「いいとも!」
俺は怖くなってロビーに戻った。上品で真面目そうな女将が、マンコに入れ墨ピアスか。少しだけそそる。
俺は少し不安になったが、
ーバカだな。母や晴子さんが乗るわけないのに
と、言い聞かせていた。
いかにも貞淑そうな母がそんな。その日まではそう思っていた。
しばらくすると、母と晴子さんが若い男と楽しそうに会話をしながら、歩いているのが見えた。2人とも今までに見たことの無い顔をしていた。それは女の顔だった。俺は、柱の影に隠れた。組長が部屋を出たらしく、ソファーにドンと座り、母はその向かいのソファーに座っている。
「どうしたんですか。」
「急に呼んで悪いね。」
「あんた達の色白の肌が気にいったんでね。無理にとは言わんが、俺達の相手をしてくれないか。」
随分と直球だな。まあ、母がそんなこと、
「いやねえ。そんな・・・」
「ねえ。」
2人共、満更でも無いようだった。
「そうか。なら仕方ないか。」
すると、母は親分の隣に座り手を握った。
「ふふ。だいぶ慣れているようだな。」
母も晴子さんはうなづいた。
「ヤクザとセックスした事はあるかい??いいもんだよ。腰が抜ける程、たくさんよがらせて、数えきれないほど何度も気絶するほどイカせてやるからよ」
「本当かしら。」
「したことあるけど、痛いだけだったわよ。まさかアソコに球を入れたりしていないわよね。」
「いつの時代の話だよ。」
「で、数え切れないほどイカせてくれるの?」
「ああ。俺は嘘つかない。」
「なら、いいわ。お手並拝見ね。」
母と晴子さんはうなづいた。
親分は、若い男に何かボソッと言うと、そのまま立ち上がって、母と一緒に奥へ行った。
しばらくすると、僕の携帯に、
「団体客が入り、忙しいので、今晩は、旅館に泊まるから。迎えは大丈夫」
いうメールが入ってきた。俺はショックで頭が真っ白になった。
ちょうど、その時女将さんが来たから、母はどうしたのか、聞いてみた。
「あら。今日は忙しいのよ。ごめんね。」
「さっき、ヤクザらしき人達と一緒に歩いていましたよ。」
「お部屋を案内しているのよ。」
これ以上、何も言えなかった。
「今度、一緒に〇〇のカフェに行かない?奢ってあげるから。」
女将さんは、僕の肩に触りながら行った。明らかに色っぽくなっていた。
「ええ。まあ。」
女将さんは、紙を僕に渡すと、通り過ぎていった。時間と場所と連絡先が書いてあった。
俺はますます不安になった。

何かに取り憑かれたかのように母たちの歩いていった方向へ行き、部屋を探した。なかなか見つからず、ついに最上階まで来てしまった。喫煙所でヤクザらしき若い男が2人タバコを吸いながら、目を光らせていた。一瞬の隙に、俺はダッシュした。1番奥まで行くと、
「おん!おん!おん!」
と、いかにも気持ち良さそうな喘ぎ声と、
パン!パン!パン!
と肉と肉がぶつかる音それに、
カチ!カチ!カチ!
という音が聞こえてきた。低い声だが、母と晴子さんだとわかった。自分の耳の良さを初めて嘆いた。
俺は気づかれないようにゆっくりとドアを開けようとした。鍵はかかっていなかった。ヤクザにしては随分と、無用心だなと、思った。洋間のスイートルームのようだった。
隙間から中を覗いて見た。そこには信じたくない光景があった。
仲居姿のまま、ラバーの全頭マスクを身につけた女が2人、何かにまたがりながら、後ろから、性器を挿入されている。母は親分から挿入されていた。よく見ると、はだけた着物の中から、エナメルサイハイブーツと網タイツも見える。随分とシュールな格好だ。
「ほらっほら!淫乱ババア共、もっとしゃぶれよ。」
どうやら、2人共、別の男のチンポもシャブっているらしく、
クチャ!クチャ!
と、生々しい音が響いている。
「おおん!やっぱり若いギンギンのチンポは、美味しいわあ!」
母の声だった。
「本当だわ!」
晴子さんの声だった。
「美味しいだろう!小便も飲ませてやるよ!乳に変態便器と彫ってるしな。」
「はあん!変態便器のケイコにオシッコをかけてえ!」
「私にも!」
「ほらほら!飲めよ!」
「ああ!美味しい!オシッコが美味しい!」
「小便飲みながらイクなよ笑」
「それはそうと、二穴責めはどうだ?」
「おおん!最高よ!もっとよがらせてえん!
「俺もケイコさんのマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」

「ならアナル2本挿しはどうだ!」
「入れてん!入れてん!でも、3本挿しがいいん!」
親分がアゴで指示した。別の男が母の背中に乗る。やや、アクロバティックになっている。重く無いのだろうか。
「ああ!アナル3本挿しいい!3本同時は最高だわー!」
部屋には、バイブやチンポ型のディルドや鞭が転がっている。更に、男2人が横から母によってきて、母の姿が見えなくなった。
「俺のもしゃぶれよ。」
「はあん!誰のかわからないけど、このチンポの匂いもいいわあ!」
アナル2本、マンコ1本、フェラ3本と、同時にそれぞれ6人の男を相手にしている。俺はその光景に夢ではないかと、疑った。
他に8人ほどの男が笑いながら見ていた。
「んぱ!んぱ!このチンポも美味しい!」
「ああ!気持ち良い!出すぞ!」
「思い切り出して!んほ!んほ!」
男はチンポを出し、ベッドから降りる。しばしの休憩のようだ。
母と晴子さんも座る。
母と晴子さんのラバーマスクは、小便とザーメンまみれになっていて、それを舌で美味しそうに舐めまわしている。不気味に蠢く舌からは、ザーメンがボトボトと大量に滴り落ちており、まるで、チンポに見えた。更に、2人は互いの舌を絡め始めた。
クチョっ!クチャょ!
「おおん!おおん!」
ヨダレとザーメンと小便のブレンドがダラダラと落ちてくる。
そして、寝転がり、互いにクンニまでし始めた。
「よくやるよ。」
親分は呆れた顔をして、タバコを吸っている。
2人は何回かイッた後、ようやく落ち着いた。水をがぶ飲みした後、
「タバコ吸わせて。」
ヤクザ相手によく言うなと思った。そして、2人共、タバコを吸っているという事実に驚いた。
2人は、サイハイブーツを履いた腕を組み、なれた手つきでタバコを吸う。全頭マスク、着物をしたままタバコを吸う姿はこれまたシュールだった。
「タバコを吸ったらまたしたくなっちゃった!」
母は四つん這いになり、また、男のチンポをくわえ始めた。更に晴子さんが母の尻の穴を舐め始める。そして晴子さんのアナルに男がチンポを入れる。
「おおん!おおん!」
俺はいよいよ怖くなり逃げようとする。その時だった。
「おらあ!何しに来た!」
さっき喫煙所にいた若い男2人が、今にも殴ってきそうな形相で迫ってきた。俺は怖くなり、部屋に入ってしまった。
「まあ。待て。」
親分が止めた。
「お前ら鍵は閉めたのか?」
若い男2人は青ざめていた。
「ここは、子供の来るところではない。帰れ。」
「いいのよ。しましょうよ!」
「いや、しかし」
「あの子と、したいのよ!」
完全に母達が主導権を握っていた。
俺は躊躇した。だが、前から晴子さんとしたいとも思っていた。
だいたい20人くらいの男がいるのではないか。それくらい部屋はごった返し、熱気でムンムンとしていた。俺は晴子さんとキスをする。ものすごくエロく、ひくほどがっついてくる。が、精液と小便とタバコの匂いが、ないまぜになり、息がとても臭い。更にマンコには蝶のバラの入れ墨とピアス、アナルには薔薇の入れ墨がされ、背中にもデカいチンポと、
「変態便器」
の入れ墨が彫られていた。
正直、萎えるし、ショックだった。が、いざ後ろから挿入すると、膣壁とピアスが容赦なく俺のチンポをしごいてくれた。射精する段階にきて、晴子さんは、悦び叫びながら潮を吹き気絶してしまった。
すると、今度は母が俺に抱きついてきた。
「あはーん!私にも入れてえ!」
「入れてやれよ。」
流石に実の母に挿入するのは、抵抗がある。だが、寸止めされていたこともあり、つい、入れることになった。
母のアナルやマンコにも、同じように入れ墨やピアスが施されている。膣壁のうねりがすごい。名器とはこのことを言うのでは無いか。おまけに両ラビアとクリトリスにつけたピアス達までが、俺のチンポをしごいてくれる。
ーしまった
途中、コンドームを付けるのを、忘れていたことに気づいた。だが、もう遅い。母の膣壁は俺のチンポを容赦なくしごき、精液を絞りとっていた。
マンコピアスからは、大量の精液がしたたり落ちてくる。我ながらよく出たなと思う。
「ピルは飲んでいるだろうな。」
「ごめん。飲んで無い。でも、40過ぎだし、多分妊娠しないわよ。んなことより、次はお尻に入れてえ!疼くのお!我慢できない!」
そして、バッチいのと、彫られている入れ墨の際どさと、さっき射精したばかりなのもあり、なかなかぼっきしなかったが、ムクっと起きた晴子さんが、フェラをしたおかげで、立ち上がる。精液まみれのラバーマスクをした晴子さんの姿はなかなか妖艶で、フェラも凄く上手くすぐ立ってしまった。
「早く入れてあげなさいー。私は別の男とするから大丈夫。」
「おら。入れてやれー。」
「あはーん。はやく!」
「は、はい。」
母は、俺の声を聞くと、不意に喘ぎ声を止めた。そして、溶けるような甘い声で、
「ほんとうに嬉しい!形も太さも長さも、全部素敵よ!私のセフレになって!」
母は、両手で入れ墨アナルをパカっと開ける。中までパックリと見えた。俺は蠢くアナルを凝視する。アナルにも蝶のいれずみが彫られ、そこから、2本のチンポが弧を描くように生えていた。そして穴の淵には、
「fuck me」
と、小さく彫られている。よくここまで開くなとビックリするものの、覚悟を決め、入れてみた。アナルはマンコ以上に強烈に気持ち良く、腸壁が貪るようにチンポにシャブリついてくる。母のアナルがこんなに凄いとは。
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!!ゲヅマンゴイグゥ」
そして、叫びながらも、チンポを咥えて動かし手に握るチンポも扱く事を忘れず、男達の精液が容赦なくラバーマスクやチンポの入れ墨をした背中ににかかってくる。エクスタシーに達するときだけ、急に動かなくなると思うと、
「おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!」
と、野太い声を上げながら、痙攣する。エゲツない声で喘ぎ狂いながら、ヨダレをダラダラたらす、ラバーマスクをした母の姿も、いつしか可愛い女に見えてくる不思議よ。背中にしたデカいチンポの刺青と、
「変態便器」
の文字が妖しく蠢いている。
さっきマンコに中出しした後だけに、母の肛門に刺さっているチンポは中々射精に行かなかったが、擦り擦り何とかイクことができた。母はほとんど失神状態で、上の口からも下の口からも大量の液をダラダラと垂らしながら、痙攣している。
「はあん!出したなら、もっと擦ってん!」
「こする?」
「ザーメンとウンコ混ざりが出来るので、それを飲ませてえん。惨めな気持ちにさせてえん!」
言われるままに母の肛門にチンポをこすり、動かす。チンポを抜くと、母の肛門から俺のザーメンがどろっと、漏れてきた。俺のチンポには、ザーメンに混じり込んだ母のウンコが付きまとっている。母はすぐさま四つんばいから、仰向けになり、待ち構えるように口をあけて、舌を出す。そして、ピアスだらけアソコをグローブをハメた手で、まさぐりながら、喉の奥まで、咥えた。やはり、フェラもうまい。私は、ザーメンや小便まみれのラバーマスクを軽くなでた。
チュパ!
「はあはあ。惨めだわあ!」
母は、口から茶色い液体をダラダラと流す。
晴子さんも隣にきて、俺のチンポを、ソフトクリームを舐めるように、一滴も残さず、にきれいにとる。そして2人は、互いに抱き合い、俺の射精汁と母のウンコが混じり付いた舌を気持ち良さそうに、グチャ!グチャ!と、絡めて合っていった。

その後もひっきりなしに2人の3つの穴にはチンポたちが突きまくり、おしっこも躊躇なくし続ける。
「たくさんでたな相変わらず臭いションベンだっ」
「はあん!はあん!」
2本挿し、3本挿しも余裕でする。
俺はいよいよ、怖くなり逃げようとした。
「はあん!おもらしをした淫乱晴子に罰をください!」
「ケイコにもー!」
「浣腸はどうだ。」
「はあん。いいです。お願い!」
若い男は、注射器を2人の尻の穴に勢いよく突っ込む。ベトベトのマスクを外されたが、母の端正な顔は快楽に著しく歪み、白眼をひん剥きながら、ニヤリニヤリと不気味に笑っていて、晴子さんの眼は全く焦点があっていない。
2人は、手を後ろに縛られ立たされる。腹は浣腸液で膨らんでいる。
ブリ!ブリ!ブリ!
大きな放屁の音が響く。母はヨガリ叫びながら、立ったオマルの中に黄色い液を出しきった。次いで晴子さんも、つられて、ドバドバと出す。
「はあん!また、おもらししちゃった!」
「また、ケツマンコに入れてやるか。」
「いいわよ。でも、腕を入れて。」
2人の欲望に、流石の親分もドンびいている。
「おい。どういうことだ。」
「最近の人妻はみな、こういう感じですぜ。」
「お前、入れてやれ。」
「え?」
若い男はたじろいだが、親分には逆らえない。ローションをたっぷり塗る。
「ダメダメ。両腕よ。ほら。淫乱ケイコのケツマンコがうづくのおん!」
2人は自分の腕をアナル入れたり、相互に入れたりしながら、喘いでる。
「お、おう。」
性欲の塊と化した母達の欲望には、流石の強面ヤクザ達も真っ青になっている。けつ穴に両腕なんか入るのかと、いぶしがったが、何とかヌルッと入る。
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!!ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!」
端正な美人に似つかわしくない野太い声を上げる。
「ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 淫乱熟女のケツマンコォ、ガバガバにしてイィッ! 垂れ流しにしてイィッ!!」
カチンカチンと、マンコピアスがゆれながら、鳴っていた。
俺はその光景を見て、いよいよ怖くなり逃げた。ロビーにつくと、親分が真っ青な顔をしていた。
俺もその夜は眠れなかった。
母が帰ってきたのは、翌日の昼だった。
「あら。いたの。」
いつも通りの上品な母だったが、ザーメンの匂いだけは微かにした。
「その。昨日は?」
「忙しかったわよ。汗かいちゃって。」
どこも悪びれた様子は無い。女の魔性を見た気がした。

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