いい歳したおっさんなのにマザコンなんてキモいかも知れないが、台所に立つ母の後ろ姿に欲情してしまい背後から抱き締めて母の尻に硬く勃起した股間を押し付けたんだ。
何を考えてるんだ!と怒られたが、母が履いてるヨレヨレのスウェットのズボンに手を入れて直接マンコを触ると抵抗が弱くなっていき吐息を洩らし始めた。
マンコがびっしょり濡れたのでズボンとヘソまであるパンツを一緒に下げて母の下半身を露出させる。
弛んで垂れた尻肉、肌には張りなんて全くなく触り心地はビニール袋に少量の水を入れた物を触っているような感じだ。
下半身を露出させられた母だが全く抵抗せず、自ら尻を突き出した。
俺もズボンとパンツを下げて下半身を出し、母の股下にチンポを滑り込ませてマンコに生挿入。
これだけ弛んだ尻をしているのに何故かマンコの締まりはそこそこ良い。
腰を振り打ち付けると尻肉が波打って柔らかな感触。
70歳のくせに可愛らしい喘ぎ声を出して息子のチンポで感じてくれてるのが嬉しくなり、このまま中に出すよと告げて中出しした。
こんなの父には絶対に言えない…と母は多生の罪悪感を感じていたようだが、俺は大好きな母とセックス出来た満足感しか感じていなかった。
70歳の母と台所でセックスしちゃった
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