昔某有名小売チェーン店でバイトしてて、学歴もなく仕事もできない自分にしては結構長く続いてる。
といっても店の裏でトラックから特定の荷物(スマホとかブランド物とか高価なやつ)を受け取って中をチェックし、鍵のかかる部屋に並べて整理するだけの部署。
トラックヤードの隅っこにある窓もない狭苦しい倉庫部屋で、毎日毎日単純作業と在庫チェックをやらされる。
そんな部署だから、自分のような接客も事務仕事もできないダメ人間か、身体障害があって他で採用されないような人、年金が足りなくて働いてる高齢者くらいしかいない。
たまに店がクビにしたいと思った問題児が異動させられてきて、仕事のつまらなさが嫌になって辞めていく、そんな部署だ。
ある日、珍しく若い女の子(桃ちゃん)が異動で飛ばされてきた。
他の部署のやつに聞くと、どこに回しても仕事ができなさすぎて同僚に虐められ、扱いに困ってこの部署に飛ばされてきたらしい。
実際、若い女の子と言ってもチビで小太りの、めちゃくちゃ地味でトロくさそうな見た目。
さっさと辞めて別のバイト探せばいいのにと思っていたら、歳が近いから仕事を教えてあげてと言われ、教育係にされてしまった。
桃ちゃんを近くで見ると、髪は中学生みたいに後ろにまとめただけで染めてもいない真っ黒髪、顔も化粧をしてる様子がなくて、でも肌はやけに綺麗でツルツルしていた。
さらに、背が低いのにLサイズの作業着を着込んでいるから太って見えただけで、近くでよく見れば腰回りはさほど太くはなく、胸の大きさで上着のサイズを選んだだけだと気づいてしまった。
かなり若くてしかも巨乳な子だぞ、とわかったからには仕事を教える合間に世間話を装って気になることを質問攻め。
すると、桃ちゃんは実際に若くてなんとまだ1X歳なりたてだった。
かなりひどいイジメ経験からの不登校で高校受験し損ね、家が貧乏なので中卒で働いているのだという。
大学に行くことが夢で、バイト代で高卒認定試験のための塾に通っているという真面目な子だ。
若いんだしもっとマトモで時給高い仕事を探しなよと言ってみると、春からずっと面接で落ちていてやっとこの店で採用されたらしく、次の仕事なんか見つけられそうにない、と自信なさげ。
「まだここを辞めないので、仕事を教えてください」と頭を下げて小さな声でお願いされたら、勃起しながら「じゃあよろしくね」と言うしかない。
それから2ヶ月ほど経ってどうなったかというと、始業時間前や終業後、倉庫の奥か非常階段に忍び込んで桃ちゃんの口をふさぎながらバックで突きまくり、Hカップのデカチチを揉みしだいて両乳首をつねりあげて何度もイカせ、最後は精液を全部吸い出させて飲ませるまでに調教していた。
桃ちゃんが来て2週間後、桃ちゃんの仕事の遅さに爺さん婆さん連中が嫌味を言うようになっていたので、慰めるために帰りに食事に誘い、そのまま家に連れ込むことに成功して、ダメ元で迫ったら受け入れてもらえて、その日のうちにヤれてしまった。
上の服を脱がせたときの、全くサイズの合っていない擦り切れたブラジャーの上下から乳肉が盛大にはみ出していて、でかい乳輪の端がチラ見えしていた光景が凄すぎて忘れられない。
下もショーツを盛り上げるほどの隠毛がはみ出ていて、それを脱がせるとすでに白っぽいヌルヌルが糸を引いていた。
まだ1X歳で、しかも中1から学校に行かず家に引きこもっていた桃ちゃんなので、もちろん処女。
ただし一日中家で引きこもっているうちにオナニーにハマり、指だけでなくお菓子の容器(ぷっ○ょ)で中イキできるようになっていたどスケベマンコなので、すぐに俺のチンポで感じ始めた。
年齢的にはまだアレだけど、こんなエロい体をしててチンポ好きなら遠慮する理由はない。
思いつく限りの甘い言葉を言って彼女になってもらい、いつでもヤレる都合のいい肉便器にすることに決めて一晩中やりまくった。
若い桃ちゃんは見事にセックスの快感に目覚めてしまい、すぐに向こうから俺を求めて仕事帰りに「家に行きたいです」とくっついてくるようになった。
もちろんもう付き合っているので断る理由はなく、毎日のようにやりまくる仲に。
仕事中にこっそり作業着の上から乳首を突いたりケツを撫でると、メスの顔で笑う桃ちゃん。
希望通り家で正常位で突きまくりながら、ブルンブルン揺れるデカチチを叩いてしつけていると、桃ちゃんのスマホに着信が入って画面が明るくなる。
LINEで「もう塾来ないの?」「何か問題があったら相談に乗ります」と塾仲間や塾の先生からのメッセージ。
膣奥を突きながら「塾はもういいの?」「みんな桃ちゃんのデカいオッパイまた見たいって言ってるよ」「桃ちゃんの体を狙ってる先生がチンポコ大きくして塾で待ってるよ」と身元で言ってやると、エロい目で見られている自覚があったのか恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら羞恥イキ。
桃ちゃんはそれからすっかり淫乱肉便器の道を歩むようになり、あんなに熱心に夢を語って努力してた勉強も塾も忘れたかのように、ほぼ毎日俺の家にハメられにくるようになってしまった。
すぐに同居している母親に勘付かれたらしく、大喧嘩してウチに泊まりにくるようにもなったけど、警察にかけこまれるとヤバい年齢なので穏便に済ませるように説得し、様子を見てヤれそうな時に仕事の前後にヤろうよという流れになったのだ。
始業前にバックであんなにイカせたのに、仕事中になにかと理由をつけて寄ってきては色っぽい目で見つめてくる桃ちゃん。
仕事中に抜け出してハメだしたらもう収拾がつかなくなってしまうので、ヤるのはタイムカードを押す前か押した後だけと決めているけど・・いつまで我慢できるかは正直わからない。
