宿のおじさんに水着の日焼け跡を見せたら…


主人と二人で南の島に来ています。
一日中、海で遊んでいたので真っ黒に日焼けしました。
日が暮れ始めたので民宿に戻ってシャワーを浴びようと思います。
 
宿のおじさんから、南の島では湯船に入る習慣がなく浴室はシャワーのみで、古い民宿なので男女共用、ドアにカギはなく「使用中」「使用可」と書いてある木の札をひっくり返して使うように説明を受けました。
 
ドアを開けると左側の壁にシャワーがあり、右奥の棚に脱衣かごが置いてあります。Tシャツとビキニを脱いで身体ついた砂を流した後、シャンプーしていたらドアが開く気配がして、「あっ失礼」という男の人の声が聞こえました。
 
びっくりして何もできずそのまま立ちすくんでいたら、間もなくドアが閉まりましたが、ドアに横向きで立ってシャンプーしていたので相手の顔は見えませんでした。声から主人でないことは確かです。
 
部屋に戻って主人に「さっきお風呂のドアをいきなり開けられてびっくりした」と言うと、「そんなことあったんだ」と軽く聞き流されました。他のお客さんか宿のおじさんかなと考えていると、主人は私が裸を見られたのでニヤニヤ嬉しそうにしています。
 
主人には変な性癖があって、私の裸を他の人に見られることに興奮するみたいなんです。私もだいぶ影響を受けて最近大胆になってきたかもしれません。
 
夕食のとき料理を運んできたおじさんの視線を感じました。胸元がゆったりしているノースリーブのシャツを着ているから、ノーブラのおっぱいが見えちゃったのかな。
 
主人に「見えてる?」と小声で聞くと、「うん、ふくらみが結構見えてる」と教えてくれました。「もっと見せてあげなよ」と主人が言うので、おじさんが近くにきたときわざとおかずを取ろうと手を伸ばして、おじさんのエッチな視線を誘います。
 
夕食が終わり、次は広間に移動してその地域の風習の「ゆんたく」という飲み会です。シーズン前なのでお客さんは私たち夫婦だけで、おじさんと三人で飲み会が始まりました。
宿のおかみさんは「朝が早いから」と言って奥に行ってしまったようです。
 
おじさんは地元生まれで、親から引き継いでこの民宿をやっていることや子供たちは結婚して内地に住んでいること、台風がくると船が欠航して食料品が届かないので大変なことなど話してくれました。
 
私たちは子供はまだなく、年に何回か夫婦で旅行していることや今まで行った旅行先での楽しかった思い出などを飲みながら話しました。
 
おじさんにいたずらしたくなり、胸元が見えるように前かがみになって、「おじさんどうぞ」とお酌をしてあげます。
おじさんは、「ありがとう」と言ってお酌をしてもらいながら、視線は私の胸元に向いてます。
 
ほろ酔い加減になったおじさんは、「さっき誰もいないと思ってシャワー室のドアを開けてしまった」と謝ってきました。「使用中」の札がなくシャワーの音がしているので、誰か止め忘れたんだろうと勘違いしたそうです。
 
「変なものを見せてすみません」とお詫びしたら、「そんなことないよ。いいプロポーションだし、日焼けした身体も綺麗だね」と私の身体を褒めてくれました。
 
さらにおじさんは酔った勢いで、「最初見たとき白い水着を着ているのかなと思ったけど、よく見たら乳首が見えたので裸だと分かったんだ」と言うので、裸をしっかり見られていたのです。
 
乳首まで見られてとても恥ずかしいけど、綺麗な身体だと言われると悪い気はしないし、おじさんに胸元をチラチラ見られているうちに、興奮して乳首がキュンと固くなってきました。
 
主人は「白い水着に見えたなんてそんなに焼けたかな」と指でシャツの胸元を広げて覗き込みます。「あれっ、ニプレス着けているの?」と主人は言いながら、シャツを上げて、「おじさん、こんなの着けているんだよ」とおっぱいを見せつけるのです。
 
「やめて、見えちゃうじゃない」と手で隠そうとすると、主人は「これ着けてるんなら水着を着ているようなものだから別にいいじゃん」と言います。
 
考えてみれば主人の言うように小さいビキニを着ているようなものかなと自分に言い聞かせて、酔いも手伝って「まっ、いいか」と手を放しました。
 
気をよくした主人は、おっぱいが両方見えるようシャツを首元までめくって、「そう言われれば水着を着ているようにに見えるね。このまま立ってみて」と言います。
 
私は見られていることでだんだん感じ始めてきて、もうどうでもいいやという気持ちになってきて、おっぱい丸出しのまま立ち上がりました。
 
おじさんは、「やっぱり、パッと見は白い水着に見えるね」と言いながら、食い入るようにおっぱいを見つめています。
 
主人は、「これ剥がしたら使えなくなるの?」と聞いてきます。「シリコンだから何度でも貼ったり剥がしたりできるよ」と言うと、「じゃあ剥がしてみよう」と言うのです。
 
そして「シャワー室で裸を見られたんだから、もう恥ずかしいこともないだろう」なんで言うのです。
「そうね、一度全部見られたんだし」とエッチなスイッチが入った私は、主人に剥がされるのをドキドキしながら見ていました。
 
両方剥がした主人は、「こんなもの見たことある?」と言って片方をおじさんに渡してしまったのです。おじさんは内側を指で触ったり鼻を近づけて匂いを嗅ぐ仕草をしながら、乳首が露わになったおっぱいを見ています。
 
おじさんに乳首を見られて触られているような感覚になって、あそこがジュンとして濡れてくるのが分かります。
主人は「どうしたの?おじさんに見られて感じちゃった?」と、わかっているくせに意地悪に聞いてきます。

しばらくおっぱいを観賞された後、別の話題になったのでホッとしてシャツを着ました。
 
酒が進み、酔っ払ったおじさんは、「あそこの毛は剃っているの?」とイヤラシイことを聞いてきました。シャワー室でしっかりあそこも見ていたのです。
 
「脱毛しているの」と言うと、おじさんは「脱毛ってどんなのか見てみたい」と興味津々です。
 
さすがにあそこを直に見られるのは抵抗があるので、「人に見せるほどのものではないから」と断りました。
 
おじさんはどうしても見せてほしいと土下座のように頭を下げてくるので、主人のほうを見たら「うん」と合図をしてきました。
 
酔いが回って恥ずかしいという気持ちが薄れてきた私は、一度部屋に戻って濡れたあそこをティッシュで拭き、割れ目を隠すようにバンドエイドを貼りました。
これは主人の言いつけどおりです。
 
おじさんの所に戻り、「ギリギリまでね」と腰を下ろして短パンを少し下げて割れ目の上の部分を見せてあげました。
 
VIO脱毛しているので毛は全くありません。お腹の皮膚の延長と思えば恥ずかしさも薄れます。おじさんは恥骨の盛り上がった部分を見て、「ここだけ見たらここがあそこだなんて分からないね」と言います。

ちょっと手元が狂い短パンが下がってバンドエイドの端っこが見えてしまいました。
おじさんは、「これは何?」と聞くので、割れ目が見えないようにバンドエイドを貼ったことを白状すると、「じゃあこの横も見せて」と言うのです。
 
主人が「いいよ」と目配せするので、私は今度は短パンの股の部分をめくってバンドエイドを貼った割れ目の全体を見せてあげました。
おじさんはバンドエイドで隠されたあそこを見て興奮してきたようです。
 
おじさんに見られて、興奮で濡れて溢れ出たものがバンドエイドに染み出してきました。濡れて剥がれないか心配していると、一部がピリッとはがれた感触がありました。
 
咄嗟に脚を閉じましたが、おじさんは「おおっ」と声を出して喜んでいます。
おじさんは興奮して「もっと見せて」と言うと、主人は恥ずかしがる私の短パンを脱がせて膝を開いて見えやすい恰好にします。
 
私も興奮状態であそこからあふれ出すのが分かりました。濡れて粘着力がなくなったバンドエイドは少しずつ剥がれてきて割れ目が顔を出してきます。
 
おじさんはその様子をじっと見て待ちきれない様子なので、せっかちな主人は指で剥がしてしまいました。そして、あそこを指で広げたり閉じたりしておじさんに見せつけています。濡れたものがにじみ出てくるのが分かります。
 
おじさんも触りたそうにしているので、主人は「中にいれるのは指だけ」という条件でOKしました。
 
おじさんの左手であそこを広げられ、右手の人差し指でクリトリスに触れられると、私の身体はピクっと感じてしまいます。しばらく触られあと、人差し指一本がゆっくり中に入ってきました。「あっ」と思わず声が出ます。
 
主人はおじさんと興奮した私の様子を見て楽みながら、おじさんの左手を私の右のおっぱいに触れさせます。
 
おっぱいをもまれながら、おじさんの二本目の指が入ってきてさらに気持ちよくなり、「あ~ん」と思わず声を出してしまいました。
 
後ろからおじさんに抱えられるようにして左手でおっぱいをもまれ、右手の二本の指をあそこに入れられて小刻みに動かされて、もう中はぐちょぐちょに濡れています。
 
だんだんと身体がずり落ちてきて背中におじさんの硬いものを感じると、無意識におじさんの股間を触っていました。
 
おじさんが興奮していると思うと私も興奮します。
それを見ている主人ももっと興奮している様子です。
 
おじさんはズボンを脱いだので、おっぱいとあそこを触られながら、おじさんの硬くなったものを手で上下にマッサージして、気持ちいいものが出るまでサービスしてあげました。
 
その後主人とシャワーを浴びに行き、まだ満足していない私はその場で主人にSEXを求めると、バックで激しくしてくれました。
 
途中でドアのほうを見たらおじさんが覗いていましたが、人に見られながらのSEXに興奮し、気付かないふりして最後までいってしまいました。

 

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