恐怖の「少年館」、美少年たちの地獄...⑥


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目の前でワタル少年が輪姦され、吊るされた素っ裸のお尻に、先端がわざと丸くされた杭に載せられ、ジリジリとくし刺し刑にされ、もがき苦しんで息絶えるのを見せられた少年たちは恐怖に震え、抵抗する気力を失いました。
オークション最大の値段のついたソラ少年は再び美しく化粧され、パンツの中に強烈な勃起剤を注射され、覚醒剤を腕に打たれて、いよいよ初夜を迎えます。
落札者の待つ部屋に入りました。
ソラ少年の可愛い、美しい無垢の身体を買ったのは見るからに恐ろしいゴリラのような真っ黒な黒人でした。
アフリカの麻薬王でまだ30才代、2メートルを越す身長に150キロの体重、彼自身で殺害した人間は50人以上と言われる残虐な男です。
しかもこの恐ろしい大男の横には素っ裸の真っ白な白人娘が2人いて、2人でベロベロと反り返る赤黒い凶器を舐めていたのです。
あまりの恐怖に立ちすくむソラ少年、連れてきたヤクザの若者は一礼して部屋を出ます。
「可愛い子ね、お肌もとってもきれい」
「まるでおとぎ話の王子さまね」
裸の娘たちは笑いながらソラ少年を麻薬王の前に引き立てました。
打たれた覚醒剤のために上気した身体、汗びっしょりになり、ハアハアと息づかいも荒くなっています。
「パパ、素敵な坊やね」
「どうします?すぐにお尻のバージンを破ります?」
「うむ、そうするか」
「まずこの坊やのおチンチンを剥き出しにしましょう」
娘たちは笑いながらソラ少年の紐パンツを外しました。
勃起剤のために最大に反り返り、硬くされたおチンチンは完全に亀頭が剥き出て、可愛いおへそにタップしています。
「パパ、この子のおチンチン、スッゴク硬い」
「精液を飲みたいわ、パパいいでしょ」
「お前がまずチンチンしゃぶれ、お前はあのディルドでけつの穴を拡張するんだ」
素っ裸の娘が棚から大きな男根を型どったディルドを取り出し、ペロペロ舐めながらソラ少年の背後にしゃがみました。
もう1人の娘はソラ少年の勃起したチンチンを握りしめ、しごきながらフェラを始めました。
「アアッ、アーッ」
可愛いソラ少年の喘ぎが響きます。
後ろではオイルを塗られた巨大なディルドが肛門をグリグリとこじ開けます。
「痛い、何をするんですか?」
「可愛い坊や、もうすぐ坊やはパパのおチンチンを嵌められるのよ」
「信じられない大きさよ」
「しかも硬いし、熱いのよ」
ズリュッ、ズリュッとソラ少年のチンチンは激しくピストンされていきます。
後ろからはぬるぬるのディルドが嵌まりました。
「どう?痛い?気持ちいいでしょ?お尻の奥がたまらないでしょ?」
覚醒剤で身体中から汗が流れ、水蒸気があがるほどに上気した美少年はおチンチンとお尻の両方を同時に責められてとうとう射精になりました。
「おっと」
娘がパクりと口に含み、ドクドクと脈動する精液を残らず飲み干しました。
「ハーイ、交代」
笑いながら娘2人はソラ少年のチンチンと肛門を責めたてます。
娘たちはソラ少年の精液を飲むとそのまま麻薬王の首に手を巻き付け、濃厚なキスをします。キスの時にソラ少年からの大量の精液を口移しに麻薬王に流しこむのでした。
そしてまるで3本目の太もものような黒光りする鋼鉄のような巨大な男根にもキスをし、両手でしごきながら、また少年を責めに戻ります。
繰り返し繰り返しキスとディルドによる責めは続き、しかもディルドは少しずつサイズが大きくなっていくのです。
ぬるぬるのオイルまみれのシリコンのディルドはやがて太さ12センチまで大きなものに代わりました。
「パパ、もう良さそうよ」
「そろそろこの坊やのバージンを破ってあげて」
「おう、良かろう、その子をこっちに寄越しなさい」
ベッドサイドに座った麻薬王は少年を手招きし、その上気した可愛い身体をギュッと抱きしめました。
甘酸っぱい、可愛い男の子の匂いと肌触りはたまりません。
あれだけ娘たちに絞りとられたおチンチンはまだ最大に勃起し、ピンク色に輝いて硬く震えているのです。
ギュッと抱いたまま、黒人はゆっくり美少年の裸を膝に載せました。
「ワー、パパ、いよいよね」
「可哀想に、やられてしまうのね」
膝の上でゆっくり美少年を回転させ、後ろ手に縛られたままの少年を背中に向けさせて、両足を開かせ、開いたお尻をゆっくり下げて恐ろしく勃起した凶器の上に降ろしていきます。
裸の娘たちは笑いながら両脇からこの初めての美少年のバージン喪失を見つめます。
丸いキリッとした少年のお尻の割れ目に真っ黒な鋼鉄の凶器が嵌まりました。
「アアッ、お願いです、止めて下さい」
息も絶え絶えにソラ少年は哀願します。
こんな凶器で突かれたら肛門は裂けてしまう、と怯えが走ります。
「大丈夫、大丈夫、坊やのバージンは柔らかいから」
「最初はスッゴク痛いけどね、すぐに良くなるわ」
黒人は真剣な顔つきで抱きしめた少年の身体を調節します。
両足は開かれ、やや前のめりの少年の裸は太い黒人の腕に抱かれて身動き出来ません。
そして、ついに、グリッと柔らかい肛門に鋼鉄の凶器が食い込みました。
「うわっ、止めてッ」
甲高い悲鳴があがります。
激しく身体をよじり、痛がる美少年、しかし体重のかかったお尻はゆっくり恐ろしい凶器を飲み込みます。
グリグリ、グリグリと黒人は少年の身体を沈め、お尻に刺さった鋼鉄の凶器はとうとう半分以上埋まりました。
あまりの痛さにもう少年は声もでなくて、ハアハアと喘ぎ、涙を流して身体をよじる位です。
「可哀想、痛いよね」
「でもバージン喪失よ、おめでとう、良かったね、これでソラちゃんは女になったね」
黒人は少年の汗びっしょりの裸を後ろ抱きしながら片手で少年の勃起を握りしめます。
「すぐに坊やのおチンチンもお尻と一緒に感じていくようになるわ」
黒人は横のウオッカを一気飲みしてからソラ少年をギュッと抱いて、ズンッと少年を下に降ろし、黒人の腰を上に突き上げ、結合を深めました。
「うわッ、キャーッ」
完全に根元まで嵌まりました。
「この子素質あるね、全然血も見ないし」
ソラ少年はもう激痛で息も出来ません、タラタラと冷や汗が流れ、身体中がマヒしたように冷たくなりました。
「おう、なかなかのボーイプッシーだ、柔らかいし、温かいし、締まりがいい」
ゆっくりと恐ろしい抽送が始まりました。
後ろ手に縛られた前のめりの美少年の腰を掴み、出し入れが始まったのです。
「可哀想に、痛い?」
「ちょっとは気持ちよくなった?」
「おチンチン揉んであげよっか?」
娘たちは笑いながらからかいます。
激痛に涙を流し、喘ぎ、首をふる美少年、開いた両足はむなしく宙に浮くだけです。
恐ろしい抽送は少しずつ早まり、少年の肛門の締め付けもきつくなり黒人を悦ばせます。
そして、黒人が大声で叫びます。ついに最初の激しい射精、グリグリと根元まで食い込ませて、美少年の直腸の奥深くに大量の精液が注がれました。
「いいなあ、妬けるね」
「男の子のけつマンコも気持ちいいんだね」
ソラ少年の肛門からタラタラと白い精液が流れ落ちます。
黒人はさらに繋がったまま、2回目の肛門犯しに入りました。前のめりの少年の髪の毛を掴み、首筋を舐め、背中を舐めながら深く嵌まった凶器をスライドさせて楽しみます。
「坊や、おチンチンしゃぶってあげようか?」
「キスしてあげようか?」
裸の娘たちは犯され、もがき苦しむ美少年をからかいます。
やがて黒人はソラ少年の片足を掴み、ぐるりと回転させて向かい合わせになりました。
そして可愛い少年の顔をながめ、その苦痛の表情を見つめながら激しくピストンを深めます。
「うわっ、止めて、痛い」
たまらず、泣き叫ぶ美少年、その身体はピンク色に染まり、汗で濡れて光ります。
やがて2回目の射精、さらにソラ少年をベッドにうつ伏せにしてバックから3回目の犯しにかかります。
そしていよいよ変態の禁断のセックスが始まりました。
仰向けに寝た娘の開いた両足の間にソラ少年は重なり、硬いおチンチンは娘のマンコに嵌まります。そのソラ少年の後ろから黒人が少年の肛門を犯します。さらに黒人の肛門に娘が腰にセットした疑似ディルドで犯すのです。
これで可愛いソラ少年はお尻の処女も、男の子の童貞も喪失しました。
変態セックスは入れ替わり立ち替わり繰り返されました。
そしていよいよ恐ろしい事態が発生したのです。

 

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