母のアナル乱交に遭遇


俺18 母41
大学生の時の話だ。
その時は東京に下宿していた。
夜、夏休みで暇だったので、アイスを食べながら、PCでエロサイトを巡回していた。にしても暑い。
「熟女乱交募集」
という掲示板があった。興味本位で覗いて、「男性募集中」
投稿されていた。興味本位でメールをしてみると、普通に返事が返ってきた。慌ててしまったけど、参加する気持ちがないままにメールのやり取りをしてみた。
 
相手は、ネタではなく真剣に募集している様子が伝わってきて、まったく興味ない俺も引き込まれていくというか、多少はマジ返事をし始めていた。
最終的には、自分の顔写真まで送ってしまった。
 
すると、日時や場所のメールが届いた。
「イケメンですね。是非、参加してください。」
どうせいたずらか美人局だろと、参加する気持ちもなくメールを終了させた。
 
ただ、俺の中では、怖くなりなりながらも興味を引かれた。アナル何人か経験はあったが、乱交は流石に経験はなかった。

数日後、例の人から
「こちらが、乱交の動画です」
と、添付付きメールで送ってきた。おそるおそる動画を見る。
すると、口だけ空いた全頭マスクとエナメルのサイハイブーツ、そしてコルセットを身につけた女性3人がいた。彼女達は、オマンコとアナルに3本同時入れられた上、口にチンポを咥えてロンググローブをハメた両手でチンポを握った。
身体付きは少し太っていて熟女だとわかる。どうやらタトゥーも入れているようだった。
それからは、凄まじい光景が繰り広げられており、女性2人は大声でヨガリ狂っていて、見ただけでも射精してしまう迫力があった。
ーどんだけだよ
と、思った。

更に数日後、詳細情報が送られてきた。
「参加者は女性7人、男性はあなた含め28人になります。」
「ということは32人ですか???」
「大丈夫です。4泊5日の乱交合宿なので、一気に32人はないです。ご安心ください。いつでも大丈夫です。参加する前は、ご連絡を。」

次の木曜〜月曜朝までやっているらしい。講義の都合から日曜の昼からの参加にした。
待ち合わせ場所につくと、ちょいわる風のオッさんと若者がいて、とある豪邸の地下室に案内された。
うす暗い部屋の明かりの中で、沢山の人だかり。
色とりどりのマスク(赤、白、黒、ピンク、紫、黄色、くすんだオレンジ)をかぶった熟女達のアナルやマンコに代わる代わる突き刺している沢山の男達熟女の口に小便を入れる様子。白いラテクッスグローブをはめた手が別の男チンポをしごいていた。あの動画を上回る光景が繰り広げられていた。

俺ももう1人の若者もドンひいていたが、金髪の強面の男性が声をかけてくれた。
「良く来たね。初めてでも、遠慮なく参加して。皆さんと混じっていれば大丈夫だから。遠慮なくがんがんとぶち込んでやって。悦ぶから。」
俺は、裸になってベッドに近づく。まずは赤いマスクの熟女だ。熟女のオマンコを下から激しく突き込んでる男。背中に跨り、アナルに入れいる男。後ろからおそらくアナルに入れている男。熟女の頭を抑え、喉の奥までピチンポを入れている男。
「ほらほら、若い逞しいのが来たぞ」
金髪の男が、男達をおしのける。熟女は立ち上がる。
「はあん!最高!」
そして、俺のチンポに跨る。
「アタシも!」
黒いマスクをした熟女も俺の顔に跨る。2人の熟女のマンコにはタトゥーやピアスが施されていた。俺はギョッとして騒ぐ。しかし、赤いマスクの熟女は構わずマンコピアスで俺のチンポをしごく。黒いマスクの熟女もピアスだらけのタトゥーマンコを押しつけ、クンニをさせたあげく、俺の口に小便までする。俺は、苦しくなりまた騒ぐが後の祭りだ。黒いマスクの熟女は小便をしながら叫び続けていた。
「このチンポいいわよ。若くてギンギンしているから、ガンガンと貪ってやって!」
他の熟女達もゾロゾロとやってくる。マスクをしているのに俺のいるところがわかるようだ。熟女達はやたらガツガツしていて、順番を争っている感じだ。
こうして、俺はマスクの熟女達に次から次へとマンコやアナルでしごかれた。揃いも揃って、蝶のタトゥーとピアスをしていて、おまけに恥丘には
「fuck me」
とか
「淫乱熟女」
とか彫られている。
「あなた。遅漏なのね。最高!」
俺は自分が遅漏であることに感謝した。
ようやく、最後の熟女がきて、俺のチンポをアナルでしごく。この熟女だけは相性が良く、少しだけ、出してしまった。
「おおん!このチンポだけは、生がいいわね。大丈夫よ。ちゃんと検査をしているから。」
紫のマスクをしたこの女は、俺のチンポからコンドームを抜き、たっぷりと自分の頭にかける。
「ああん!若いザーメンの青臭い匂いが最高!とろけるわあ。」
次はマンコに移る。やはり、ピアスをハメているようだ。
言われるがままに、生で紫のマスクの熟女のマンコを突き刺すと、本気汁で十分すぎるほどに滑っている。驚くことに、このマンコは特にグネグネとした感じで動き回っている。膣壁とピアスが俺のチンポに美味しそうに絡みつく。今までで最高のマンコだと思った。

「あぁ!やっぱり、このチンポ、最高だわ」
「そりゃそうさ18歳のギンギンチンポだぞ」
周りの男達の声にこたえ、俺もはじめてその気になってガンガンついてやる。
「わぁ最高、いく~いくう!」
熟女は叫び声を上げ、悶えに悶えた。周りの男たちは、まだイクのか、凄いな、最高だな、舌が飛び出してるな、怖いな
などと口々に言っている。身体は痙攣しており、俺は速度を緩めたり深挿しに止めたりと、奥さんの反応にあわせてチンポを操っていた。
次いで熟女のアナルに別の男2人が上から後ろからさす。急に重たくなる。更に別の男が熟女の口にチンポを入れ、ピストン突きに楽しんでいる。そして熟女の口からチンポを出した途端、ザーメンを飛ばす。
「前も後ろも最高よ!」
熟女は痙攣させながらヨダレを飛ばす。
男は、戯れに熟女のマスクを外そうとする。
「外すぞ。」
ー母さん!!
マスクから出てきたのは、俺の母親の顔。他の熟女もみな、同級生の母親だった。間違いない。白眼をひん剥き、端正で上品だったはずの顔は快楽に歪み、ニヤリニヤリと笑っている。
とにもかくにも乱交・変態プレイに喘いで、マンコ、乳房にタトゥーやピアスまで入れている女達が俺の母親、同級生の優しいお母さん方だったなんて。
早くピアスまみれのマンコから抜き出して逃げたい気持ちだったが、うねり包むマンコとピアスに縛られていく。

「あぁーこのチンポ最高」
流石の遅漏の俺もコンドームの中に射精をするしかなかった。
「あぁあぁいくいくいくぅ」
母のヨガリ叫ぶ。イクと同時に、母の手は、俺の首に抱きつき、覆いかぶさり、ディープキスをしたりと、ザーメン臭い舌を中に入れたりと、徹底的に悦びを追及し、まさぐっていた。
俺の顔を見ても分からない母に憤りを感じたが、直ぐに解決したのは、母は快楽のあまり白眼をひん剥いている。つまり、見えていないのだ。

ディープキス中に、周りには男や熟女達がだ後ろから、入れ替わりに母のタトゥーマンコやタトゥーアナルにチンポやペニバンを突きさしている。母はその度に、悦びの悲鳴をあげ悶えている。そのうちに気絶をしたらしい。何とか外に出ると、まるでマグロみたいだ。身体中にチンポやバラのタトゥーをしていてなかなかエグいことになっている。あれが、近所で上品な奥様と言われていた母か。全く動かないが、マンコだけが痙攣し、ピアスがカチカチと鳴り、時折り、本気汁がドバドバと出る。
「ほら。奥さんにしゃぶってもらいなオマンコやケツもいいけど、しゃぶりも最高だから」
母はぬくりと起きるが相変わらず、白眼をひん剥いたままだ。そして、俺のチンポをむさぼりはじめた。上目使いだが、白眼であり全く不気味だ。
とにかく、母のフェラはうまいが、イク前に別の奥様方がおしのける。奥様方、また全頭マスクをしており、当然俺には気付いていない。
「ああ。ギンギンの若チンポだわ。しゃぶっただけでいっちょう。」
奥様方、マンコピアスをカチカチとならしながらイキまくっている。気持ち良さそうにムッチリとした身体を、痙攣させているが、あまりにもガッついているため、俺はむしろ苦痛だった。

一通り終わると、沢山の男たちや奥様方が母のオマンコに突き込んだ。
「あぁまた若チンポねいいわいいわ最高」
「私のオマンコやケツマンコ、ぐちゃぐちゃにしていいわいいわ最高」
母のオマンコやアナルは、俺を含めて3人のチンポやペニバンが常に同時挿入されている。窮屈ながらも、包み込むように割るマンコとアナルの快感は変わらない。母のマンコやアナルがこんなに凄いとは、白眼をひん剥いたままエゲツなく喘ぎ狂う姿や、チンポタトゥー・ピアスまみれの身体もいつしか可愛い女に見えてくる不思議。喘ぎ狂い、時々気絶しながらも、チンポを3つの穴で4本同時に咥え、手に握るチンポも扱く事を忘れない神業で、エクスタシーに達するときだけ、動かず痙攣だけしている感じであった。
他の奥様方も皆、こんな調子で女の恐ろしさを感じた。
次に母は白い全頭マスク付きのハイレグをかぶせらた。ハイレグが母のムッチリとした身体を締め付ける。

男達も奥様方も
「ほら飲めよ。変態ババア!」
と、次々と小便を飲ます。
「はあん!飲ませてえ!」
母はこぼしもせずしっかりと飲み干す。
「ほら。君もだ。」
そして俺も、躊躇いながらも小便を思いっきりかける。
まるで便器のように、母は大口を空ける。勢いよくかかってくる小便を口に受ける。今度は何故かこぼすが、舌を出して舐めまくり、時々咳き込みながらも、美味しそうに射精汁を飲んでいる。
「うう。息が出来ない。」
奥様方、全頭マスクを外してやる。
母は、白目をひん剥いてはいなかったが、危ない薬をやっていますとばかり、目がイッていた。あまりにも気持ち良いのか。俺に全く気付いていないようだ。男が今度は黒い全頭マスクをかぶせる。

普通なら不気味に感じるものだが、何故か可愛い女になっているように見え、なんとも言えない気分であった。
「ほら!ガンガン縛ろうよ!」
隣の奥様、どうやら束縛のプロらしい。
「大丈夫よ。」
皆にせかされて、俺は縄とハイレグの生地に囲まれた母のピアスタトゥーオマンコを夢中になって突きまくった。
奥挿しに決めるぶち込みを堪能して、母がよがり狂う暴れ姿が、母親の女としての妖怪な中に引きずり込まれていくようだった。

他にも浣腸やらフィストファックやらありとあらゆる変態プレイを散々、やった。
「アナル4本挿ししたい。」
どうやら男3人のチンポと他の人妻の細長いペニバンを同時に入れるようで。また、アクロバティックな。
母はシャワーを浴びにいく。
帰ってきた母はやはり、全頭マスクをしている。
「ちょっと一服させてね」
母は男にタバコの火をつけさせる。
母がタバコを吸うとは知らなかった。
サイハイブーツで足を組み、網タイツごしに太ももの薔薇とチンポの入れ墨が見える。母はタバコを次から次へと吸っている。マンコピアスからは、本気汁がダラダラと出ている。まさか、タバコだけでイッているのか。その姿はなかなかセクシーだった。
母は隣の奥さんに何やら指示を出す。隣の奥さんが四つん這いになると母は、サイハイブーツのピンで腹を蹴る。
「グフっ、はあん!」
隣の奥さん、苦しそうだが、マンコピアスからは本気汁がダラダラと垂れている。母のマンコピアスからもだ。
2人ともドSでかつドMだったのだ。 
母は、足を隣の奥さんの背中に載せる。
母は、俺にタバコを勧めてきた。
「奥様方にタバコ漬けにされちゃったの。」
俺は、仕方なしに吸う。
何本か吸うと、全頭マスクをした母が俺の口に舌を入れてきた。精液くさい。
「はあん!あなたのタバコ臭い息で感じちゃう!」
「ほほ。恭子さんのおマンコもすっかりタバコ臭くなったわよ。」
恭子とは俺の母の名前だ。

それから、例の4本挿しが始まったが、どれだけ凄かったかは想像にお任せしよう。

それが終わると、今度は男達が次から次へとなんと、腕をアナルに入れる。
驚いたが奥様方、3本くらいの腕なら平気でのみこむ。もちろん、母もだ。
拳を入れた途端、母達の痙攣とラビアピアスのカチカチは直ぐに始まる。俺も母達の肛門に両腕を入れながら、
「おらおら!変態ババア!アナルフィストでヨガってんじゃねえぞ!」
と調子に乗る。
「ほんとう嬉しい!変態恵津子のアナルをガバガバにして!」
と、奥様方。
「あなたと、毎回ファックしたいわ。今度はマンコに入れて。」
と、母。
俺が新しいコンドームを入れようとすると、
「待って!中出しして。」
全頭マスクを急に外した。そして、俺の顔を確認するように見て目を閉じた。
バレていた。
と確信した。いや、他の奥様方にも既にバレていたはずだ。

私の焦りをよそに母は、チンポのタトゥーまみれの尻と背中を向けて仰向けの私のチンポに、またがろうとする。母は両ラビアのピアスを両手で広げる。
「ちゃんと中出ししてよ」
ところがである。母のタトゥーマンコ。何度か試したが、沢山のピアスと鈴、股に食い込むメタリックのハイレグの生地が邪魔でなかなか入らない。
「変ねえ。」
「前を向いたらどうだ。」
「そうねえ。」
気まずいなと思ったが、白眼をひん剥いていたので、妙な安堵感を覚えた。あまりの快楽に端正だったはずの顔は歪み、ニヤリニヤリと笑っている。
ハイレグも抜いでいて、初めて乳房を見たがそこにも、薔薇とそれを取り巻くチンポのタトゥーが彫られている。亀頭の先にはそれぞれ
「変態」
「熟女」
の文字まで彫られている。乳首にもリング状のピアスがされ、鈴が垂れている。しかも、乳首(ニップル)ピアスと、ラビアピアスはそれぞれチェーンで繋がれていた。
にも関わらず、どこか可愛く見えた。

俺の生チンポ、ラビアピアスを無理やりに押しのけて挿入していくと、ようやく母の喘ぎ声と同時に割れ目に入っていく。
「凄いわ!生は凄いわ!」
母のマンコに俺のチンポがつ刺さり埋まっていく。そして、俺のチンポをたっぷりと堪能した。

「いいなあ。君だけだぞ。中出しさせてもらうの。」
母の膣壁とピアスが俺のチンポに絡みつき離さない。母はあまりにも気持ち良いのか、喘ぎ声すら出さずに、泡をふいている。下から思い切りつくと、身体をのけぞらせる。にしても、あまりにも気持ち良い。俺は、我慢できずに思い切り、中出しをしてしまった。
母は気絶したらしく、痙攣しているマンコ以外はピクリとも動かない。何とかチンポを抜くと、ピアスは精液まみれになっていた。

しばらくグッタリとしていると、母が今度はアナル生挿しをねだってきた。
今度は背中向きでの騎乗ファック。タトゥーまみれの背中がテカリなかなかエグい。
母は、腰を上下させながら、
「おおん!おおん!この生チンポ最高だわ!」
と、低い声でヨガっていた。

やがて母はオマンコの時同様に、気絶しまくるようになった。完全に失神状態の様子だ。
肛門は彼女やセフレで経験済みだったが、膣壁以上の腸壁の快感。母の女淫妖の虜にされてしまったようだ。
「おおん!中に出して」
と、言われた途端、俺はついに出してしまった。母は立ち上がり、チンポを抜くと、母の肛門から俺の射精汁が大量漏れ、マンコピアスにもかかってくる。母の肛門から抜き取った俺のチンポには、射精汁と母のウンコが付きまとっている。

「舐めさせて。」
母はすぐさま四つんばいになり、仰向けに待ち構えるように口をあける。
「私にも。」
隣の奥さんが押し除け、舌を出して舐めだす。隣の奥さんが一通り、舐めると、母は、自分の息子の射精汁と自分のウンコ混じり汁、ソフトクリームを舐めるように、一滴も零さない様に飲み干したのであった。

ここで、俺はようやく帰るが、母達は、もう1晩乱交を繰り返していたようだった。

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