仲良し姉妹と初めてのお○んちん


近所の仲良し姉妹とのちょいエロな体験談です。
(想い出補正アリ)

もう20年以上前の話しなんだけど
僕の住んでいた町では、高学年の子を中心に、近所の子供たちが集まって一緒に遊んでいた。
小学校低学年から高学年まで、それこそ男も女も関係なく、毎日泥だらけになって遊んでいた。
僕がまだ小さかった頃は、お兄さんお姉さんたちがガキ大将を務めて。
年齢が上がるにつれて、僕がガキ大将を務める機会も増えていった。

僕がガキ大将のときは、砂遊びや水遊びをすることが多かった。
この遊びなら小さな子たちも怪我をしなくてすむし、当時特に仲が良かった姉妹が喜んでくれたからだ。
もちろん男の子が多い時はサッカーや鬼ごっこもしたけれど^^
とにかく近所中の子供たちが集まって、兄弟姉妹のように楽しい時間を過ごしていた。

そんな僕も中学に上がり、世代交代が起きる。
ガキ大将が変われば遊び方も変わる。
次の世代の子たちは、隣町の大きな公園で遊ぶことが多くなり。
自然と女の子たちは家の中で、男の子たちは外でと、別々に遊ぶことが多くなっていったようだった。

そんなある日のこと、いつもの公園にいくと
2人で砂遊びをしている姉妹がいた。
この姉妹はとても仲が良い。
そして多分、女の子たちと家で遊ぶより、男の子たちとわんぱくな遊びをする方が好きだったのだろうと思う。

僕「やぁ、何してるの?」
妹「あ、お兄ちゃん!」
姉「○○くん!一緒に遊ぼう〜」
僕「いいよ。何して遊ぶ?」
姉「ゴルフ!」
(ボールを蹴って、少ない回数でゴールした方の勝ち)
妹「宝探し!」
(森の中にボールを投げて皆んなで探すゲーム)

そして僕に懐いていた

さて、ここからが本編です。
確か、姉ちゃんは2個下。妹ちゃんは5個下くらいだったと思います。
残念ながら名前は覚えてないんですけど、2人ともハーフの美形で。特に妹ちゃんは、薄いブロンドの髪に整った顔だち、そこに年相応のあどけない笑顔が合間って、まるでお人形みたいに可愛かったのを覚えています。

2人とも天真爛漫で、ボール遊びや砂遊びが好きだったのですが。
ある日を境に森の中で集まることが多くなっていきました。
これはその時のエピソードです。

中学に上がってからも、この姉妹と3人で遊ぶことが多かった。
友人たちは部活に入ったり、塾に通ったりし始めたが、万年帰宅部だった僕の休日の午前中は暇なのだ。
なので日曜日の午前中は3人で集まるのがお約束になっていた。

僕「おはよう。何してるの2人とも?」
妹「お兄ちゃん!いいところに!」
姉「木の実を集めてるの。手伝って!」
僕「だったら、森の中にもっと大きいのがあるよ。ついておいで!」

僕の地元には大きな森があり、自然の遊び場には困らなかった。
今ではだいぶ開拓されてしまったけれど、当時は木の実(ちゃんと食べれる)のなる木も生息していたのだ。

僕「ほら、これなんかどう?」
妹「おお! 凄いいっぱいなってる〜」
姉「いっぱい集めよう!」
僕「ちょっと待ってね〜」

岩(?)の上に登った僕は、木の実を落とす。
キャッチする係の妹ちゃんも、木の実を落とす。

僕「いくよ〜」
妹「はーい!」

ヒュン、ボト ヒュン、ボト

妹「あれ?」

 作戦変更。

①僕が岩の上に登る
②妹ちゃんも一緒に登る
③妹ちゃんが落ちないように抱き寄せる
④僕が落ちないように、姉ちゃんも抱きついてくる
⑤木の実をとり、ズボンのポケットにしまっていく
⑥妹ちゃんが、僕のポケットから木の実を取り出す
⑦その木の実を姉ちゃんに渡していく

という、おそらく妹ちゃんを経由しない方が効率的だろうチームワークで木の実を集めていく。

しかし、女の子2人に抱きつかれたまま、ポケットの中をまさぐられ続けるというイベントにアクシデントが発生する。

そう、おちんちんが反応してしまったのだ!

女の子たちの目の前で、みるみる張り詰めてゆく股間のテント。
姉妹の視線が自然と股間に注がれる。

ただ、僕としても年頃の男の子だ。
年下とはいえ、女の子2人と遊んでいて反応してしまったのは1度や2度ではない。
彼女たちも、男の子の生理現象には理解があったはずだ。はずだ…

ズボンの前から、先っぽだけ取り出してみる。
そうしないと痛いのだから仕方ない。
言い訳も何もせず出す、堂々と。

妹「ポカ〜ン」
姉「おちんちんだ…」

多分、姉ちゃんの方は授業で教わっていたのだろう、勃起現象を理解していた。妹ちゃんはよくわかってないみたいだ。

僕はそのまま何ごともなかったかのように、木の実をとった。
そう、おちんちんの事には一切触れず。

僕「はい、どうぞ」
妹「あ、ありがとう…」

ここで本日2度目アクシデント。
何と妹ちゃんの指が、木の実ではなくおちんちんの先っちょを摘みだしたのだ!

お人形のような小さな女の子の指、メチャクチャ気持ちいい!
初めて受ける衝撃的な感覚に、亀頭が完全に顔を出してビンビンに張り詰めた。
(この現象のことを、僕は超勃起と名付けた)

しばらく無言でこねくり回された後
唐突に指が離され
にんま〜〜〜と満面の笑みを浮かべた妹ちゃんは

妹「ありがとッ!!」

と言って木の実を頬張った。
すんげぇ〜可愛いかった。

一方それを見ていた姉ちゃんはというと。
僕のポケットの中に指を突っ込んで、『アレの実』を揉みしだきだした。

姉「ねぇ、私にもとって〜〜」

イタズラを思いついた時の悪ガキの目で見上げてきた。

僕が木の実をとるため背伸びをしたタイミングで、姉ちゃんがズボンをずりおろし、ついに超勃起完全体が姿を表す。

2人はキャアキャア騒ぎながら、おちんちんを触ったり、木の実を食べたり、投げつけたりして楽しそうだ。

最早、木の実をとってもポケットがない。
僕は僕で取った木の実を、おちんちんに押し付けたり、キンタマに挟みこんで渡したりと、ドンドンエスカレートしていった。

妹「ちょっとww やめて〜〜」
姉「wwwwwww」

姉ちゃんの方は狂ったように笑い転げてたw

姉「あ〜ん」

そして食べた。
まさかキンタマに挟んだものを口にするとは思ってなかったので、超ビビった!
これは脈アリかもしれない!?

僕「姉ちゃん、はい。アーンして」

超勃起した亀頭の上に木の実を乗せ
姉ちゃんの口もとに届けてゆく

姉「えっ、ええっ!?」

この時はもう、おちんちん=木の実 という体で押し切っていった。
もちろんその事は2人の姉妹も理解してくれていたし、合わせてくれてたんだと思う。

しかし、いくら何でもコレは無理か?

姉「〜〜〜〜〜〜〜ッ チュッ」

     !?

姉「えへへ ファーストキスww」
僕「う、うんww」

その後、何事もなかったように、いつも通りに遊んでから別れたけど。
その日はもう超勃起が治らなかった。

だいぶ美化されてる面もあるとは思いますが、中学2年の夏の想い出です。

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