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妹を1人でトイレに行かせたら後悔したがおかずになった話


私には10歳離れた妹がいて、この体験は私が20歳になった年のことだ。妹は兄の私にベッタリとくっついて離れない完全なブラコンだった家にいる時はもちろん、休日に趣味の写真撮影に行く時もずっと横にいた。

とある撮影スポットに行った時のこと、いつものように妹がついてきていて撮影中、妹がトイレに行きたがっていたので1人が行かせたところ、しばらくしても帰ってこなかったので近くにあった公衆トイレに様子を見に行った。公衆トイレは撮影スポットから少し離れたところにあってあまり人が使っていないような感じだったが、掃除は行き届いている印象だった。そして個室の中から人の気配が感じられたので隣の個室から覗くと妹が不審者に陵辱されている最中だった。妹は必死に抵抗していたががっしりとした体格の不審者には全く歯が立たないようで不気味なほどに大きく勃起したペニスを無理矢理入れられていた。
妹の破瓜の血と体の防御機能から分泌された膣液で滑りが良くなったのか不審者は激しく腰を振って中にたっぷりと射精した。
この光景を見て、本来なら何としてでも妹のことを助けるべきなのだが、持っていたカメラで音が鳴らないように注意しながら撮影してその後、それを見ながら隣の個室でオナニーをした。いつものオナニーよりもたっぷりと出てかなり気持ちよかった。その後、一度トイレから出てしばらくしてたまたま通りかかった通行人によって通報されて不審者は捕まり、妹は救急搬送された。
親からは妹をなぜトイレにひとりで行かせたのか、と問い詰められたが、何とかかわした。妹は諸々の検査や治療をされた後、家に帰ってきた。しばらくは塞ぎ込んでいる様子だったが、それでも家にいる時は私の隣にいて、それまで以上にべったりとくっついているようになった。

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