学生時代から帰宅してすぐに母さんがどこに居るかを父さんや姉さんに聞いてその場所に行く。 キッチンだったり庭だったりするけど、教えてもらった所にすぐに行くんだ。 父さんと姉さんからはマザコンと言われてたけど、普通のマザコンと同じレベルに見て欲しくない。 母さんの所に行ったら即後ろから抱き締める。 そして耳元でただいまと挨拶して首筋を舐めるんだ。 母さんも息子からの愛情表現なので嫌がったりしない...
中学卒業まで母さんと風呂に入ってた。 そして14の時に母さんが「そろそろ女の身体に興味持ち始めたんじゃない?」って浴槽に浸かる俺の顔の前にマンコを近付けて見せてくれた。 「触ったり舐めたりして良いのよ?」と言われて恐る恐る触ってみると、母さんが気持ち良さそうな声を出したんだ。 「上手いわ…中に指を入れてみて…」言われるがまま指を入れて中も弄る。 「あっ…!そこ…!そのまま舐めてみて」マン汁垂...
二年前の話です 俺は16工業高校の1年でした。 母親と二人暮らしです。 古い都営住宅に住んでます。 二階建てで少しの庭も有り家庭菜園をしてる家がほとんどです。 家賃が6500円ありえ無い安さです 近所は母子家庭や年寄りばかりでした 隣も母子家庭で中学三年生の男子と小六の女の子の三人暮らしだった。 小六の女の子が夕方塾に行って帰りは7時頃帰る。 ある日の夕方隣からうなるような声がする、ほぼ毎日...
「あのさ、近親相姦物のエロ動画あるじゃん?」 「うん?それがどうしたの?」 「実際に近親相姦してみたくて…姉ちゃんとセックスさせてくれない?」 「は?本気で言ってる?」 「うん、出来れば生で中出しもさせて欲しい」 「うう~ん…」 ここまで言うと姉ちゃんはカレンダーに視線を移して何か考えてた。 「うん、たぶん大丈夫たからセックスしよっか」 「良いの!?」 「したいんでしょ?近親相姦」 「したい...
母が掃除してて大きなお尻をプリプリさせてたからふざけて触った。 「きゃあっ!もう…悪戯しないでよ」 そう言いながらも満更でもなさそう。 「プリプリのお尻だから触りたくなってさ」 嫌がってない感じなので俺は笑いながら更にお尻を触った。 「あん…ダメだって…」 興奮してきたのか母の声が変わった。 「本当に良いお尻だよね」 しっかりと撫で回して股間の割れ目に中指を優しく沿わせる。 「んっ…!そこ…...
まだ両親と寝てた子供の頃、女の身体に興味を持った僕は両親の間に挟まれて寝てたので二人が寝息を立て始めるまで寝たふりをして待った。 寝息が聞こえはじめて少し待ってから母さんの身体に触れて熟睡しているか確かめる。 オッパイを揉んだり乳首を弄っても目を開けないので布団に潜って母さんのマンコを弄る。 弄ってると濡れてくるのが面白くて、しかも指に付いたヌルヌルの液体は僕を興奮させる匂いまでさせてるから...
飲み会から泥酔状態で帰宅した姉が部屋を間違えて俺のベッドに入ってきたんだ。 酒臭いし抱き枕と勘違いして抱き付いてきて暑いし姉の部屋に運ぼうかと考えたけど、脱力した人間て重くて上手く抱き上げられないから諦めた。 でも何も見返りが無いのって不公平だと思い、泥酔して寝てるから何しても朝になれば覚えてないだろうと姉を脱がせたんだ。 飲み会行く前にシャワー浴びてたから綺麗だろうと思ったけど飲み会の途中...
おばあちゃんは今70歳。もう閉経した。 孫の私は18歳の頃、祖母と週一でSEXした。 祖母は祖父が亡くなって早5年。 ただ、私や、孫が5人いる。私が一番上の孫。 祖母の長男の子供が私だ。 18歳で悶々とする日々。 誰でもいいからSEXしたくて、それも、中出ししても安全な人。 そうだ、おばあちゃんだ。 おばあちゃんに言ってみた。 孫「おばあちゃん。僕とSEXさせて。」 祖母「な、何言いだすんだ...