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夜這いされて。


2文字数:1431

北関東のとある地方都市に住んでます。

34歳の旦那は都心まで新幹線通勤してまして、私は新築の平屋建ての家でまったりとした生活を楽しんでました。

それに変化が訪れたのは昨年の事、
旦那は帰りが遅い事もあり、寝室は別にしてるんです。
夜遅くに起こされるのも嫌だしね。

その日も平和に寝てたら誰かが私のアソコを舐めてたんです。
てっきり旦那だと思って、まあ受け入れるしかないか、と思ってた。

久しぶりだったから気持ちいい。
でも今日はやたらクンニの時間が長いな。
とは思ったけど!

クンニだけでイカされて、
それから挿入された時に気付いた!
今日は帰って来ない日だった!
じゃあこれ誰??

抵抗したけど、両脚を抱えられて奥深く挿入されてるから無理だった。
やめてー、と思っても身体は感じてた。

ガンガン子宮口に当たる!
悔しいのに私の身体は悦んでたんです。
それに旦那と違って凄く時間が長かった。

凄く悔しくて悔しくて堪らないのに、気持ちいい!
狂っちゃいそうでした。

そして最後は中にタップリ射精されて、
「また来るからね!」
と小声で言われ、男性は窓から出て行ったんです。

その時に窓閉め忘れたのを気付いたけど遅かった。
警察に被害届出した方が良いのか悩んだけど、旦那に話すのも辛くて、
結局は泣き寝入り!

旦那は偶に会社での飲み会の時とか仕事が遅くなった日は会社の寮に泊まり、帰らない事があるんです。
まあ長距離通勤だから仕方ないけど。

でもこの事件以降、あの日の事を思いだすと辛くて堪らない。
ただ身体はあの感覚を覚えてる!

最後に子宮口に熱い精液が、
ドピュドピュっと当たる感覚を思い出すと身体が熱くなって来ます。

ずっと避妊してるから妊娠の心配はないけど、あんな凄い中出しは旦那ともなかったから強烈に身体が覚えてるんです。

そして旦那が帰らない日は辛い。
窓を見つめて、
駄目だ、駄目だ!と思ってるのに、
鍵を掛けなかったら、あの男性が来る!
そうすれば·····。

そんな事を考えながら自分を慰める日々!
そしてある日、無意識に鍵を掛けなかったみたいでした。

夜中に窓が開いて男性が侵入して来たのをドキドキしながら見てた私。
そして男性が私の身体を触り始め、
またあのクンニが始まりました。

さらにクンニだけじゃなく、
私の口にも差し込まれて、
シックスナインをされたんです。

旦那ともしばらくこんな事してないのに、でも何でこんなに感じるんだろ?

そしてその日から、何か弾けたように男性を受け入れるようになりました。

男性は旦那より少し若い男性で、
次第に電気をつけて、明るい中でハメ撮りまでされるようになり、
私は完全にダッチワイフとして扱われてるのを認識してるけど、
拒否出来ない私が居るんです。

今じゃ昼間に呼び出されて、抱かれに行く事が多いです。
そして目隠しされロープでベッドに固定されて責められます。

そして明らかに違う肉棒が入って来て、目隠しを外されると見知らぬ男性が!

こんな風に変態的なセックスに溺れてしまった私。
何人もの男性に身体を差し出すような変態女になってしまいました。

旦那が帰って来ない人は必ず連絡するのですが、
するとあの人ではなく見知らぬ初めての男性が夜這いに来たりするんです。

そしてそんなスリルにますます身体も心ものめり込んで行く様になりました。

ごめんなさい!

 

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