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見られた妻


私の妻は30歳、自分で言うのも何だが、別嬪です。
私は、お店をもっていましたがこのご時世のせいで閉店、残るは借金
やむを得ず街金から借金。・・案の定、きつい取り立て。
偶然、取り立て屋に妻の同級生がいた、こいつが工藤と言うとんでも
なく悪いやつ。
工藤を中心に高校の同級生の悪供が居酒屋に集合し宴会。
「なあなあ、みんな、恵理を覚えているよな?」
「別嬪だったな」「つんつんしてたな」「やりたかったな」等勝手な
事をみんな言う。
「よし、俺にまかせろ、ただ、無料とはいかねえな」と言う言葉に
みんな「わかった、たのむ」と言い、その日は終わった、全部で5人
だった。

サラ金の傷害部長がニコニコしながら貸金を増やした、結局金利を含め1千万を超えた、(実質は3百位だが)
俺(工藤)と人相が悪い2人を連れて恵理の家にかち込みをかけた。
私(佐々木)「借りたお金は必ず返しますので1ヶ月待って下さい」
「もうまてねえよ、全額今日中に返してもらわないと、特別、明日まで待つから、明日用意できない場合は次の方法を言うからな」と言い
帰った。
次の日「用意は出来たんでしょうね?」と言うと案の定1ヶ月なんて同じ話を始めたので「無理、提案がある」
「奥さんに働いてもらったらどうだ」と話すと、隣で聞いていた恵理
が「もしかして工藤君?」「そうです、悪いようにはしないです」と言うと「わかりました、お願いします」と言うので「知り合いのスナックで働き、金利分を働く、その間に、旦那さんは元本を稼いで返す」「どうです、俺も同級生の家庭を大事にしたいから」と話し決定

スナックは俺が経営している店で、奥に個室がある。
恵理は8時に来た、カウンターで客と会話をさせる楽な事をさせた
それが1週間。
そして・・・
個室に飲み物等を用意し、同級生4人を集めた、一人から5万づつ集めた。
8時に出勤してきた恵理をカウンターに1時間位置き、飲ませてから、個室に招き入れた。
「え?」「そうだよ同級生だよ、みんなで飲もう」と言い乾杯を
した(恵理用カクテルを事前に用意していた)
最初わきあいあいで昔ばなし等をしていたが恵理はふらふらし始めた、「恵理ちゃん、大丈夫かい?ソファーに横になったら」と言うと
「すみません、じゃあ少しだけ」と言って横になりました。

そこからです・・
5人がかりで・・着ているものを全て脱がされました・・
そして股を広げられ足も持ち上げられM字にされました・・
薄暗かった部屋の明かりを全部点けられ、ものすごく明るい中で
私のお乳は勿論、あそこをみんなに覗きこまれました。
少しすると、へんな感じがして目を開けますと、私のお乳やおへそが
見えます・・「きゃー、何なの、どうして?」と叫びました。

「気が付いたかい、恵理ちゃんは本当に綺麗だね」
「俺だけで見させてもらおうと思っていたんだけど、恵理ちゃんの話しをしたらみんな見たいって言うんで、今日集まったんだ」
「借金を早く返すためにも良いアルバイトだからさ」
と言われ「いやです、いやです、夫がいるのに、なんでこんな事」
と泣きながら言うと「これからだよ、さあみんなどうぞ、でも俺が一番だからな」と言い、あそこを触って来ます。

両手両足を一人づつ押さえそれぞれ反対側に引っ張るので、全裸の全てが丸見えです、私は泣くだけです、足の間に工藤が入ってきました
指でまづ陰毛を掻き揚げ、小陰唇を指で左右にひっぱります、
「おお、綺麗な〇〇こだなあ、みんな見て見ろ」みんなは頭がそれぞれぶつかるのにのぞき込みます「恵理ちゃんの〇〇かあ・・感動だな」「高校の時に見たかったなあ、でも今も綺麗だなあ」
工藤は何かわからないチューブから薬を指に付けクリトリスと膣口に
こすりつけました「やめて下さい、うったえますよ」等と言っても
聞く耳はないです。

皆の鑑賞に10分位晒されていました。
〇〇が暖かく、痒く、なって来ました。「どいて下さい」と言いながら腰を動かしますが痒さはどんどん強くなってきます「掻いてほしいか」と工藤に言われうなづいてしまいました、「ようし、では掻いてやろう」と言って下着まで脱ぎ大きくした物を膣口にあてがってきました「だめーそれはだめーやめてー」「これで掻くんだよ」と言って
先っぽで入口をこすります、そして奥に入れてきました。
私はこんな奴、と思いながら、痒さは少し落ち着きましたが〇〇が
吸い込もうとします、「おお、恵理ちゃんの〇〇は吸い付くよ、すげえ、いいよー」といって強く出入りしました、「ああ・・」と声が
出たと思います、逝きました・・工藤も逝きました、それも中で・
4人から抱えられ、個室のシャワーに連れていかれ山田君に中に指を入れられ掻きだすように洗われました、そのまま裸のまま部屋のソファーに横にされました。

「次は山田な」と工藤が指示し山田が足の間に入り、陰毛をさわさわとこすり、クリトリスに舌を這わせました、先ほどの薬は洗ったので落ちたとおもいますが舐められる気持ちよさが子宮で感じ始めているようです、私は山田君の頭に手を廻していました、「山田、もう入れろ」と工藤が言って山田君のものが入って来ました、また感じて来ましたが、こんな、みんなの見ている前で逝きたくないと思い別の事を考えるようにしました・・山田君が逝きました。また洗われ、今度は中西君です、彼はお乳が好きみたいで乳首を舐め、噛んでもきました
「痛いです・・」と言うとやめてくれましたが小陰唇も齧られたみたいです、やっと入れて逝きました、その後二人も終わったので、
「もう帰らせて下さい」と言うと、「何言ってんだ、これからだよ」とテーブルの上に裸で上げられ、股を大きく広げされ・・写真を撮られました、ソーセージも入れらました、そして・・
私のお乳、〇〇こを弄りながら、陰毛を抜きながら・・宴会です。
私はまた泣くばかりです。

やっと帰りました。
幸い、夫は寝ておりました、私はシャワーで体の全てを真っ赤になるぐらい洗いました、そしてまだ涙をこぼし、夫の隣で寝ました。
朝、ベッドの中で、夫に「昨日もご苦労様、何とか早くお金を作るからね」と言われ、嬉しく、悲しく涙がこぼれました、夫が抱きに
来ましたので、体をよじらせ、「ご飯にしましょう」と言って抜け出しました。
夕方、体調が悪いと言って店を休みました、
工藤から電話があって、逃げるなよ、写真もあるからな、皆で遊ぶのは月1回位でいいからな、などと言われました。

今後の事をどうしたらいいのか・・・

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続き:  見られた妻(続)

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