友達の母親とヤりたくて


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子供時代
友達の母親(康江)とヤりたくて友達が居ない時に家に行った。

僕を中に入れてくれた。
覚悟を決め抱きつき夢中でスカートとパンツを剥ぎ取った。

母「○君やめなさい~っ‥」
僕は欲求が押さえれなかった。

僕「康江さんほら、僕のチンコ見てよ。何とかしてよ。」

母「良いけど‥誰にも内緒よ‥」
康江が咥えると舌が絡みついてきた。
裏スジと玉も舌を出してAVみたいに舐めてくれた。

僕「康江さんの舌、気持ちいいよ。」
母「○君出して良いのよ。いつでも出して‥」

シコシコされ、康江の顔に出した。
母「いっぱい溜まってたのね。オバサンの手、気持ちいいでしょ。」

僕「康江さんお願い。セックスしたいんだ。」
母「まだ溜まってるの?良いけど、早く逝ってね。息子が帰ってくるかもしれないから。」

康江は僕を仰向けにすると、自分からチンコを入れ腰を動かした。
母「はあはあ‥気持ちいいでしょ‥オバサンもよ‥生のオチンチンは好きよ(笑)ほらほら~感じるでしょ‥」

康江はオナニーするかのようにエロい腰使いをする。

僕「康江さん逝くよっ‥逝くっ‥」
母「出して良いのよっ‥オバサンに熱いのちょうだいっ‥ほら出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

友達の母親に中出しした。
母「○君のオチンチン良いわよ~っ‥オバサン好きになったわよ‥」

セックスが終わると康江さんは「もうエッチはダメよ。今度はあなたのお母さんにヤってもらいなさい。」

変な拒み方をする人だと思った。
でもまた康江さんとセックスしたいな。

 

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