うちの家族は、いわゆる母子家庭であった。
母(そのころは35歳)妹(14歳)そして兄の私(そのころ、16歳)
3人家族。父とは妹が生まれて1年後に、死別した。交通事故で突然であった。
兄の私もまだ、3歳くらいで父を知らない。まして妹なんてないも知らない。
そして母は私たち兄妹を育ててくれた。再婚すればよいのに、母は兄の私が18歳で独立してから、再婚した。バツイチの45歳の男と再婚。
妹はまだ高校二年生で再婚の父とはうまくいかなかった。
妹は、母の再婚相手の男に高3の時に、レイプに近いことされた。
母も38歳くらいで、女盛りだったが、再婚相手はDVが多く、乱暴されたりで最悪。
妹は再婚の父に、いきなり呼び出されて、部屋で話そうと言われて、しぶしぶ向かった。
部屋に入ると、いきなり、
継父「〇さん。今日は仲良くなりたいから、ちょっと来てもらったの」
妹「別に仲良くなりたくないです」
継父「お母さんに似てかわいいね」
「私ともっと仲良くしようよ」
継父はイキなり口づけをしてきた。
「グチュクチュ」と音を立てて舌を入れてきた。
そして、片手で首元から手を忍ばせて、おっぱいをまさぐってきた。
継父「あぁっ。いいなぁ。高校生のおっぱいは、やわらかい」
そして、服を無理やり脱がされた。
妹「キャッ。何するんですか!。声出しますよ。母を呼びますよ!」
継父「今日は誰もいないよ。二人きり。なかよくしようよ。いろんなことして」
妹「あ、あっん。いやっ。やめてよ!」
ブラとパンティ姿にさせられた。
継父は自ら脱いでパンツ一枚に。
継父のパンツはテントを張って怒張している。45歳なのにセクシーブリーフつけてる。
継父「かわいいねぇ。おっぱいもそこそこ大きくなってるね。」
「ココはどうかな?。」とパンティの上から指を伸ばしてきた。
妹「いやっ。だめっ。やめてよ!」「うん。あっ。あん」
継父「男は知ってるのかな?。ココに入れられたことはないかな?」
指でパンティの上から、膣穴に向けて差し込んだ。
指で「グリグリ」とかき回した。
妹はあきらめたのか、横たわった。
継父「私のチンポくわえて舐めてくれ」
継父は無理やり口中へ大きく怒張したチンポを入れた。
「むぐっ。あふっ。うんぐっ。あふっ」妹は咽ながら嗚咽している。
妹はまだ男を知らない。処女なのだ。
初めての男が継父になろうとしている。
継父はある程度満足して、妹を全裸にした。
肌色は白く、ややふっくらとした体。
継父は押し倒して乳房を揉みしだいた。乳首をも刺激した。
妹はただやられるだけだった。
継父の手指はやがて、股間に伸びた。
継父「あぁっ。すばらしい。高校生のオマンコ。たまらない」
指で襞全体を愛撫した。はとんど閉じている陰唇。
舌先で襞に沿うようになめつくす。
妹「うーん。あ、あっ。あっん」
初めて男に触られなめられて、徐々に感じてきたのか。
オナニーくらいはしていたから、男にやられるのは想像でしかない。
全体を舐め、指で挿入したり、陰核を探し責めている。
高校2年生のクリトリスは皮にかぶっていて、指でつついた。
徐々に膣穴前庭が濡れてきた。透明な粘性ある液が出てきた。
継父「気持ちよくなったかい?濡れてるね」
妹「・・・・」
妊娠したら怖いから、継父はゴムを付けた。
継父「ちゃんと避妊したから、安心だよ」
「もう、挿入してもいいかな?」
妹「だ、だめ、いけないです。」
「ぐっとっ」継父の勃起陰茎が挿入された。
妹「い、痛ーい。やめて。いやっ。あっ、入ってくる」
継父「初めてだったんだね。少し出血してるけど、すぐよくなるよ」
継父は優しく出し入れをした。
痛みを感じていた妹も徐々に慣れてきて、奥から快感へと変わってきた。
妹「あっん。うん。あっ。あっ。い、いっ。だめっ」
継父「ほらっ。気持ちよくなってきたね」
「私も逝きそうだよ。ゴムしてるから平気だね」
妹「えぇっ。逝くんですか?中ですか?」
継父「ゴムの中だよ」「あ、あっ。あっ。逝く。逝くっ。あーあっ」
継父はゴム中に射精を終え、ゆっくりと抜いた。
抜いた陰茎のゴムには少量の血液がついている。
継父は優しくティッシュで妹のオマンコを拭いている。
継父「すぐ、シャワー浴びると切れたところが染みるかも」
継父は自分で出した精液がたまったゴムを妹に見せた。
継父「ありがとうね。今後もよろしくね。よかっただろう」
妹「最後は気持ちよかったです」
そして継父と妹の関係は始まった。
次回は、兄と妹がいけない関係にの巻。
母と妹に 我慢できるわけないだろう!! 継父と妹編
11文字数:1887
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