禁断の棲家①


1文字数:4329

俺の名前はのぶ、21歳のフリーター。
ある事情で、未亡人のシングルマザーの幸恵さんの家に居候することになった。幸恵さんは、優しくて色っぽいシングルマザー。旦那さんが他界してから一人で娘たちを育てていて、笑顔の裏に少し寂しさが滲んでいる。
長女の恵美は不登校でほとんど家から出ない。大人びた美貌に黒髪ロング、物静かだけど芯が強い。
下にはまだ幼い双子の妹が二人いる。

幸恵さんは、3年前に夫を事故で亡くした未亡人だった。
夫は極度のサディストで、生前は幸恵を徹底的に調教していた。
緊縛、鞭打ち、野外露出、複数プレイ……幸恵の身体と心には、夫の刻んだ深い痕が残っていた。
夫の死後、幸恵は欲求を抑え込み、三人の娘たち(恵美、紗香と綾香はまだ幼い)を一人で育てていた。
俺はアルバイトを掛け持ちし、住む場所を探していた。
共通の知人を通じて、幸恵さんの家に「家事手伝いと居候」という形で住まわせてもらうことになった。
初めて幸恵さんと対面した日。
玄関で迎えてくれた彼女は、黒のブラウスに膝丈のスカート。
清楚で美しい未亡人そのものだった。
しかし、幸恵さんは俺を見た瞬間、表情を微かに震わせた。
俺の顔立ち、声のトーン、体格……すべてが亡き夫に似ていたのだ。
「あの……あなた、のぶくん?」
幸恵さんの声が少し上ずっていた。
俺は気づかなかったが、彼女はその瞬間、下腹部が熱く疼くのを感じていた。
亡き主人が蘇ったような、抑えきれない衝動。
居候生活が始まって数日後、夜遅くに二人で酒を飲む機会があった。
リビングの隣の和室には、亡き夫の仏壇が置かれている。
位牌と遺影、線香の匂い。
幸恵さんは少し酔った勢いで、ぽつりと漏らした。
「のぶくん……あなた、本当に主人に似てるわ。声も、目つきも……」
その夜、俺たちは自然と関係を持った。
幸恵さんの身体は、想像以上に敏感で、熟れきっていた。
夫から施された調教の痕が、彼女の反応のすべてに表れていた。
幸恵さんは俺にすべてを明かした。
亡き夫の極端なサディズム、自身が受けた過酷な調教、そして夫の死後味わった空白の日々。
「あなたを見た瞬間、身体が覚えてたの。新しい主人を……迎えたいって」
ある夜、幸恵さんが俺を和室に連れて行った。
仏壇の前。
線香を上げ、ろうそくの灯りだけが揺れる中、幸恵さんはゆっくりと服を脱いだ。
下腹部には、幸恵自身が書いた文字。
「幸恵の熟マンコ 新ご主人様専用」
幸恵さんは仏壇に向かって正座し、深く一礼した後、
四つん這いになって俺の前に尻を突き出した。
「あなた……見ててね。今、新しい主人を迎えるところよ」
俺は幸恵さんの腰を掴み、ゆっくりと挿入した。
仏壇の旦那の遺影が、ちょうど目線の先にあった。
幸恵さんは喘ぎながら、仏壇に向かって語りかける。
「あぁ……あなた、見て……私、また幸せよ……」
「のぶくんが……新しいご主人様で……毎日、犯してくれてる……」
「あなたが教えてくれたこと、全部活きてる……身体が、喜んでる……」
俺が腰を激しく打ちつけるたび、幸恵さんの声は大きくなった。
彼女のマンコは旦那の調教の成果を如実に示していた。
締め付け、濡れ方、絶頂の震え方……すべてが完璧だった。
最後、俺が奥深くに射精した瞬間、
幸恵さんは仏壇に向かって涙を浮かべながら微笑んだ。
「あなた……ありがとう。私、今すごく幸せよ……」
「のぶくんが、私をまた……ちゃんと飼ってくれてる……」
線香の煙がゆらゆらと立ち上る中、
幸恵さんは俺の精液を太ももに伝わせながら、位牌に手を合わせた。
もともとふさふさした陰毛が生え揃っていた彼女に、俺は冗談めかして言った。
「俺のセフレになるなら、証として剃ってみない?」
幸恵さんは一瞬驚いた顔をしたが、すぐに微笑んで頷いた。
「お望みなら…のぶくんの好きにして」
俺が丁寧に剃り上げると、ツルツルになったおまんこを恥ずかしそうに広げて見せてくれた。
それ以来、幸恵さんは完全にパイパン。
毎晩のように抱き合い、熟れた体を味わった。「ご主人様…もっと強く…」
幸恵さんはすぐに「性奴隷」モードに入り、喘ぎながら俺を求めた。
しばらくの間、幸恵さんと俺は仏壇の部屋で、ありとあらゆる体位でのセックス、また変態的なことも旦那の遺影に見せつけるように楽しんだ。他の家族もいるし野外で楽しむことも多かった。しばらくこんな生活を続けていたが、自分から切り出した「年齢差もあるし、俺も年相応の相手を探したい。ここで一旦区切ろう。」
幸恵さんは少し寂しそうに微笑み、「わかったわ。今までありがとう」と案外あっさり受け入れてくれた。
幸恵さんとこうなった以上はここに留まるのはおかしな話だしなと、出ていこうとすると
その直後、長女の恵美が俺に告白してきた。
「のぶお兄ちゃん…私、ずっと好きだった。お母さんと別れたって聞いたから、私と付き合ってほしい。」
恵美は俯きながら、真剣な目で言った。不登校なせいもあり俺と過ごす時間が一番長く、気持ちが通じ合っていたのだろう。
玄関で、その出来事の一部始終を見ていた幸恵さんは、のぶくんなら娘を安心して任せられるわ、のぶくんさえ良ければ娘をもらってあげてと。
俺はすぐにOKした。そして居候生活は継続。
「付き合うなら、恵美も俺の好みになってもらわないとな、パイパンにして欲しいな、剃るぞ。いいな?」
恵美は頰を赤らめながらも、小さく頷いた。
「…うん。お兄ちゃんの言うことなら、何でもする」
俺が剃り上げると、恵美は体をくねらせながらツルツルになったおまんこを指で広げて見せてくれた。
母娘で本当にそっくりだ。形、色、濡れ方、感じるポイントまでほぼ同じ。この家系、根っから淫乱なんだなと確信した。

恵美は不登校だから、幸恵さんや妹たちが職場、学校などに出かけると、家は俺と恵美だけの世界になる。
みんなが出かけると、恵美はすぐにバイブを取り出してオナニーを始める。
処女を失ってからは特にハマったらしく、俺が帰宅するまでの時間をオナニー三昧で過ごすようになった。
「今日は…9回イッちゃった…お兄ちゃんが帰ってくるまで我慢できなくて…」
息を荒げて報告してくる恵美が可愛くて、俺はすぐに彼女を抱く。
ツルツルのパイパンを舐め回し、深く突き上げながら囁く。
「お前もお母さんと同じだな。締まり方、感じ方、全部そっくり。淫乱親子だろ?」
恵美は喘ぎながら「うん…お兄ちゃんの奴隷だから…もっと苛めて…」と答える。

別れたはずの幸恵さんとも、関係は続いていた。
恵美が昼寝している隙や、妹たちが学校に行っている時間に、幸恵さんがこっそり俺を誘ってくる。
「少しだけでいいから…のぶくん」
俺は拒まず、幸恵さんを抱く。熟れた体は恵美とはまた違う味わいがあって最高。
キッチンで立ちバックしながら、俺は思う——
(母娘でここまで似てるなんて、親子丼の醍醐味だなと)
時には恵美と幸恵さんを交互に、あるいは想像の中で重ねながら味わう。
二人とも俺の「奴隷」で、ツルツルの証をちゃんと守っている。
幸恵さんも恵美も、妹らにパイパンを見られるのが恥ずかしいのか、最近は家族みんなでお風呂に入るのを避けるようになった。以前は妹らとも一緒に湯船に浸かっていたのに、今はなにかと理由をつけてはバラバラだ。妹らに毛がない事を指摘されるのが気まづいのかもだなと見ていて面白かった。

ある日、そんなつもりはなかったが、俺と恵美のセックスをハメ撮りした動画がリビングのPCに残ってしまっていた。それを下の妹たち、紗香と綾香が見つけてしまった。
「お兄ちゃん、これ何? お姉ちゃんとエッチしてるの? すごい声出してる…」
紗香が興味津々に聞いてきた。幼い彼女達は目を輝かせ、綾香も隣で頷いていた。綾香は無邪気に「私もやってみたい!」と言った。
さすがに挿入は早すぎるかなと、妹たちはまだ小学生だ。でも、興味を持っちゃったのを無視するのも悪いと思い、俺はローターをプレゼントした。小さなピンクのバイブだ。
「これで自分を触ってみな。気持ちいいよ。フェラの練習も教えてあげる。」
最初は二人で俺の部屋に来て、オナニーの仕方を教えた。紗香はパンツを脱いでローターをクリに当て、すぐに「あんっ…変な感じ…でもいい…」と喘ぎ始めた。綾香は恥ずかしがりながらも、真似して体を震わせた。
フェラのレッスンもした。俺のチンポを二人で交互に舐めさせる。「こうやって舌を這わせて…吸って…」紗香は上手くて、綾香はぎこちないけど可愛い。二人ともすぐにハマった。
それから、紗香と綾香はオナニー中毒になった。学校から帰るとすでに下着は濡れ濡れで部屋にこもってローターを使い、夜中にこっそり俺の部屋に来てフェラをおねだりするようになった。
「お兄ちゃん、今日もして…ローターだけじゃ足りないよ…」
紗香はもう小学生とは思えないエロい目で俺を見る。綾香も「私も口でしたい!」と競うように。
家の中はエロい空気で満ちていた。幸恵さんは気づいているようだったが、微笑むだけで何も言わない。恵美は妹たちの変化に嫉妬しつつ、俺とのセックスをより激しく求めてきた。
家の中は表面上は穏やかだが、常にどこか淫靡な空気が漂っている。

恵美は不登校だから、休みの日など俺と過ごす時間が多い。朝起きてすぐキス、昼間はバイブでオナニー、夕方は激しいセックス。
「のぶお兄ちゃん…今日もいっぱいして…お母さんみたいに、私もエッチになりたい」
恵美は母の影響を強く受けているようで、野外でもしたがるように性癖も似てきている。パイパンのおまんこを人目を気にしつつも恥ずかしいポーズで外でも見せつけたり、俺の精液を指で掬って舐めたり。
幸恵さんはそれを知らないふりをしながら、時々俺を誘う。この家族は本当に淫乱だな、と俺は思う。でも、それが心地いい。

家は完全に禁断の楽園になった。俺は母娘四人と関係を持ち、毎日違う相手とセックスした。恵美とは拘束や緊縛しての玩具での連続イキやクリ肥大調教プレイ、幸恵さんとは夜な夜な人気の無い公園や商業施設などで熟れた身体を晒させの露出プレイ、紗香と綾香とは優しいオナニー指導とフェラ。
妹たちはローターに夢中になり、オナニーしながら俺のチンポをしゃぶりたがる。ローターオナでの潮吹きを最初恥ずかしがっていたが、ソレを見られているのがいつしか病みつきになってたようだ。
チンポの挿入はまださせていないけど、いつか…と思うと興奮が止まらない。

 

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続き: 禁断の棲家②

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