冬はコタツに家族全員集まり、座る並びも自然と固定化されてる。
父さんは一人で悠々と座り、その左側の側面に俺と姉さんが座る。
父さんの対面には弟二人が並んで座り、父さんの右側面には末の妹と母さんが並んで座る感じ。
そこで何が起きてるのかと謂うと…天板に顎を乗せて寛ぐ俺のチンポを姉さんが炬燵の中でズボンから引っ張り出して手コキ。
誰にもバレないように…ってのがスリルあって楽しいらしい。
だから俺も姉さんのマンコ弄ってやる。
下着をびしょ濡れにする頃には姉さんが我慢できなくなり、俺を抱き枕代わりにして強引に寝転がされる。
毎年そうなるから家族には見慣れた光景で、姉さんに抱き締められてる俺を微笑ましく見てくるけど、炬燵の中では姉さんのマンコに俺のチンポが深々と入ってる。
炬燵の中に下半身隠れてるとはいえ家族の前で堂々とセックスしてるんだ。
しかも生。
パレ無いようにお互いに小さく腰を前後に動かしてストロークを確保してセックスする。
姉さんの胸に顔を埋めた状態で最後はお決まりの中出し。
炬燵の中にぶちまける訳にはいかないから中に出すしかないんだよ。
凄いことしてる自覚はあるけど、まだ妊娠させたこと無いからヤバさは実感してない。
姉さんの満足具合で一回で終わるときもあるし二回続けるときもある。
毎年冬だけの恒例
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