風呂嫌いな姉の熟成臭漂うマンコとアナル


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俺は変態になってしまったのかもしれない。
姉が風呂嫌いで夏場でも週一でしか風呂に入らず、冬場なんて二週間は平気で入らない。
それで体重が酷くなったりしないから不思議なんだけど、風呂に入らせる為にわざと臭いと言ったりしてたんだ。
あまりにも俺が臭いと言うもんだから姉も体臭を気にしてのか、ちゃんと嗅いで正直に言ってくれとお願いされた。
別に臭くないけど姉に身体と顔を寄せて嗅ぐ。
女の甘くて良い匂いしかしない。
首とか胸元は別に臭くないよ、今までのは冗談だよと言ったけどこれまでが言いすぎたようで信じてくれない。
お腹や背中も嗅いでまた平気だと言ったのに、そんな風に顔を寄せて嗅ぐ時点で少し嫌がってるでしょう?と言い返されてしまった。
それなら抱きしめて嗅がせてもらうよと姉を抱きしめてクンカクンカと嗅ぎまくる。
良い匂いすぎてムラムラしてくる。
頭皮も良い匂いだし身体も良い匂い。
俺がハァハァしてるのに気付いた姉が肝心な所は嗅いでくれないんだねと言った。
肝心な所ってどこだよ…。
どこを嗅いで欲しいのか聞くと、股を一度も嗅いでないじゃないって…。
姉弟でもそれはライン超えだろうと言ったんだが、姉は股が臭かったら男に避けられて彼氏も出来なくなっちゃうと必死だ。
もう一週間風呂に入ってない姉の股を嗅ぐのは正直覚悟が必要だったけど、姉の必死さに負けて覚悟を決めた。
立って脚を広げる姉の股下に潜って股間に鼻を近付ける。
多少アンモニア臭や汗の匂い?上手く言えないけど熟成されたような匂いがしたけど、正直俺はこの匂いが好きだと感じた。
嗅いでると更に強めに香る場所があると気付いた。
匂いを辿って顔を移動させるとそこはアナルだった。
なんて良い匂いなんだ。
マンコの熟成臭も良かったがアナルの熟成臭も捨てがたい。
夢中になってマンコとアナルを嗅いでたら流石に姉も恥ずかしくなってきたんだろう。
もうそのくらいで良いから!と股から俺の顔を遠ざけようとしてくる。
まだ嗅ぎ足りなかった俺は必死に食らいついて嗅ぎ続ける。
すると姉の下着から湿度を感じたのでよく見たら猿が染み出してきてる。
もっと匂いが強くなって俺は自分を止められなくなってしまった。
鼻をマンコに押し当ててアナルに口を押し当てる。
そして鼻と口から思い切り空気を吸い込み姉の匂いで肺を満たした。
下着の湿り気はどんどんと酷くなり染み出した汁が水滴を作る程になった。
これを舐め取ったら美味しいんだろうか…。
風呂に入らず下着は一昨日替えただけらしいのでオシッコなんかも染み付いてるだろう。
そこまでしても良いのか?どうなんだ?と葛藤したが、欲望に負けて染み出した汁を舐めた。
トロトロとした舌触りの汁は姉と言う出汁が効いてて美味い!
もっと沢山舐めたい!と欲求は留まる事を知らず、下着を唇で挟んで横にずらして直接マンコを舐めてしまった。
ビラビラの内側には少しだけザラザラとしたカスが付いてたが、それも全部舐め取って食べてしまった。
マンカス食べるなんてエロマンガくらいでしか知らなかったが、姉のならいくらでも食べられそうだ。
夢中でマンコ舐めてたから姉がイッたのにも気付かなかった…。
もう駄目だよ〜と何度も呼び掛けてたらしいが、舐めるのに夢中の俺の耳には届いてなかったんだ。
立っていられなくなる程イキまくった姉が上を向いてマンコを舐めてる俺の顔面に腰を落として座ってきて、そこで初めて姉が既にイキまくってた事に気付いた。
首が…。
下手に耐えようとすると首への負担が大きかったので体重を乗せてくる姉に逆らわずに床に背中から倒れ込んだ。
倒れ込みながらも腰を抱え込む手は離さない。
マンコも舐め続けたままだ。
床に背中から倒れ込んだ俺の顔面に完全に座った姉は立つ事も出来ず俺に舐められ続けるしかなかった。
マンコはとめどなく汁を出し続けてるがカスは全部食べてしまったようでどこを舐めても舌に当たらなくなった。
綺麗になってしまったマンコが残念で、もっと汚れを食べさせて欲しかった俺は次にアナルを舐めた。
マンコより少し匂いが強くて美味しい。
拭き残しもあって小さな破片を内側に見つけた時は嬉しかった。
アナルまで舐めるとは思わなかったんだろう。
姉が慌て始めたが立てないから逃げられないでいる。
そんな所まで舐めるなと頭をポカポカと叩かれたが無視して舐める。
奥の方ならもっとカスがあるかも…とアナルに舌をねじ込んで奥の方も舐めた。
奥の方は味も匂いも濃くて味わうのをやめられない。
アナルに舌を入れられて奥まで舐められた姉はアナルでもイッてしまったようだ。
満足するまで舐め続けたら姉がイキ疲れて俺の身体の上に背中から倒れ込んだ。
やり過ぎてしまったと後悔したが、姉を味わい尽くせた満足感には勝てない。
倒れ込まれてマンコとアナルから口が離れてしまったので顔を上げてマンコとアナルを追加で舐めてキスもする。
小さく何度もピクンピクンと反応する姉が上半身を捩って俺のチンポをチャックから引き摺り出してしまった。
好き放題舐めまくった仕返しだと言って姉がチンポを舐めてくる。
先っぽだけしか舐められない態勢では自分が不利だと感じたのか、姉が俺の上でうつ伏せになってチンポを咥えた。
負けるものか!と姉の下着を脱がせて俺もまたマンコとアナルを存分に味わう。
この態勢でもイキ疲れるくらいイキまくってた姉の方が不利なのは変わらないが、更にイキながらもチンポを吸いまくるから俺もイッてしまった。
姉に咥えられたまま口の中で射精して申し訳ないと思ったが、姉は口に出されたザーメンの匂いでトリップしてしまったみたいだ。
連続で出した事なんて無いのに執拗にチンポを吸ってくる。
こんなにマンコ濡らしてアナルもヒクつかせてるのに更に射精させようとしてくるなんて…。
親が家に居るのも忘れてお互いに舐め合いイかせあった。
ザーメンが出なくなるのと姉が限界を超えるのはほぼ同時だった。
二人で重なったままグッタリ動かないでいた。
呼吸が整ってくると思考も冷静になり始め、今までの行動を思い返して血の気が引く。
とんでもない事をしてしまった!と思えるくらい冷静になったんだ。
姉も呼吸が整い身体を動かせるようになると、ゆっくりと身体を起こして俺から降りる。
床に落ちてる下着を拾って座った状態で穿くと俺を見た。
今度また匂いチェックお願いね?と言い残して俺の部屋からフラフラの足取りで去って行った。
もしかしたら次の匂いチェックでも舐めさせてもらえるかも!と期待してしまう。
それに姉もまたチンポ咥えてくれそうな気がする。
こんな風に考えてしまうなんて俺は変態になってしまったんだろうか…。

 

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