中学生の時、債権取り立てで家に居座ったヤクザに女の代わりに毎日レイプされました....⑦組長のレイプと身請け。


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裸の神龍会会長は片手にブランデーを持ちながら僕を手招きします。
後ろにたつ大女が僕を前に押し出しました。
大きな革のソファにずっしりと座った会長は浅黒く日焼けし、全身に龍の刺青をした筋肉のかたまりのような大男でした。
後ろ手に縛られた僕は会長の拡げた両足の間に立ちます。
会長の下腹部にはオレンジ色の大きなタオルがかかっていて、その真ん中は信じられないほどに盛り上がっていたのです。
若いヤクザ2人に毎日レイプされましたが、ヤクザの男根は硬くて大きくて僕を苦しめたけど、今僕の目の前のタオルの盛り上がりの大きさは本当に化け物みたいな大きさです。
会長は冷たい目つきで僕を見つめながらゆっくりタオルを外しました。
ムッとするムスクオイルの匂いと共に現れたのはまるでこん棒のような黒紫のゴツゴツの男根でした。
剥き出しの亀頭だけで子どもの握りこぶしほどあります。
思わず後退りし、全身から冷や汗が流れます。
「い、嫌です....止めて下さい」
会長はブランデーグラスを横に置いて、おびえる僕の両脇を掴み引き寄せました。
そして抱きしめるように僕の裸の身体を持ち上げて片手で僕の両足を開かせ、向かい合って抱き合うスタイルになりました。
しかし僕の裸はまだ抱き上げられていてゆっくり下に降ろされます。
左右に大きく拡げられた僕の両足の付け根のお尻にあの恐ろしいこん棒があたりました。  
「や、止めて、お願いします」
恐怖と悲しみで涙が流れ、声もかすれますが必死に命乞いをします。
グリッと硬く熱い会長の恐ろしいこん棒が僕のお尻の割れ目に食い込みました。
「アアッ」
僕の身体は抱きしめられながらゆっくり自分の体重で会長の硬く屹立した男根に串刺しにされるのです。
グイッと会長の恐ろしい亀頭が僕の柔らかい肛門に嵌まりました。
「ウワッ、い、い、痛い、痛ーいッ」
まるで何もない皮膚を無理やり切り裂きながら異物が食い込むように硬い男根がギリギリまで僕の肛門を押し拡げ、引き裂きながら中に侵入してきます。
後ろ手に縛られた僕は身体中から汗を滴らせ、痛みにもがき苦しみます。
そんな少年の苦しみを楽しみながら会長は裸の僕をきつく抱きしめて下から確実に突き刺していくのです。
そしてとうとう僕の肛門に会長の恐ろしい丸太のような男根が根元まで嵌まりました。
あまりの激痛に僕は気を失ってしまいます。
ぐったりとした汗だくの僕の裸をきつく抱きしめながら会長は恐ろしいピストンを始めました。
きつく抱き上げられ、ギュッと抱かれながら深々と根元まで貫通され、再びまた引き抜かれるのです。
痛みを和らげる油もクリームもなしに犯されています。
僕の柔らかい肛門の肉はギリギリまで開かれ、引き裂かれ、その痛みは僕に気絶さえ許しません。
「アアッ、痛い、痛い、許して」
泣き叫び、もがく僕の苦悶の姿を楽しみながら会長は僕の直腸を徹底的に犯します。
長く苦しい責めが続き、会長がやっと気分を出して絶頂を迎えたのは30分も過ぎた頃でした。
激しく僕の裸を抱きしめながら上下させ、「ウワッ」とうめいて会長はやっと射精したのです。
僕の小さな直腸いっぱいに会長の熱い精液が溢れ、タラタラとお尻から滴り落ちます。
しかし会長の恐ろしいこん棒のような男根はまだ硬いままです。
会長は僕と深く繋がったまま、僕を抱きしめながら後ろの大きなベッドに移動しました。 
そして後ろ手に縛られた僕を仰向けに寝かせ、深々とお尻を責めながらのしかかり2回目のセックスになったのです。
相変わらず僕の両足はむなしく拡げられ、たくましい刺青の会長の筋肉質の大きな腰が激しく動き、僕の裸の身体は前後に揺れ動きます。
会長の精液のお蔭でピストンの痛みは和らぎましたが、小さな直腸の奥底まで突かれ、暴れる硬い異物感は痛みと不快感をもたらします。
痛いのと悲しみ、そして絶望感から涙を流す僕の顔を眺めながら会長は野卑な声をあげて責めてきます。
そして再び大量の精液が注がれました。
「おいっ」
会長は僕を抱きながら周りの子分や女に合図します。
会長に突き刺されたまま僕の汗だくの裸は回転し、うつ伏せにされ、僕の下腹部には丸めた毛布がさしこまれ、会長はいわゆるバックで僕を3回目のレイプにかかりました。
まだ子どもで小さな僕は巨大ななヤクザ組織のトップの恐ろしい会長のエジキにされたのです。
激しく犯されながら、もう普通の生活には戻れない、と覚悟を決めました。
すると本当に悲しくて涙が吹き出るのです。
そして、

 

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