30歳ニート姉


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両親も見放してる30歳ニートの姉は好きな物食べて生産的な事を何一つしてないし体型に気を遣ってるようにも見えないのにスタイルだけは良いんだよな〜。
ハッキリ言って今の姉はお荷物でしかないから、少しくらい役に立ってもらおうと思って寝込みを襲って犯した。
「ううん…えっ!?ちょ…何して!?」
「黙れよニート、ゴロゴロしてるだけで何もしてないんだから少しは役に立てるように俺の性欲処理に使ってやるよ」
「やだ…弟とSEXなんてしたくないよ」
「ん?別にフェラチオで抜いてくれるだけでも良かったんだけどハメられたかったの?」
「あ…ちが…今のは違くて…」
「そっかそっか、寝込み襲ったから期待しちゃったか…それなら期待通りSEXしてやるよ」
胸くらいは揉ませてもらおうと上は脱がせたけど、SEXまではするつもりは無かったんだよ。
胸を揉みながら口にチンポ突っ込んで顔射でもしてやろうかな?程度でさ。
だけど期待されてるなら応えないと悪いから下も脱がせて俺も全裸になった。
自分の発言と脱がされた恥ずかしさでモジモジしてる姉に脚を開かせて手マンやクンニをする。
「はぁん…本当に弟に襲われてる…ん!あはぁ…一週間お風呂入ってないオマンコ舐められてるぅ…」
「マンカス溜まってんぞ?舐め取る俺の身にもなってくれよな」
「襲われるなんて思ってなかったんだもん…んあっ!そこぉ!はうっ!」
「チーズみたいな臭いさせてマン汁もネバネバじゃねーか、この後生ハメするけど病気になったら責任取れよ?」
「生ハメって…ゴム用意してないの!?」
「口に突っ込んで顔射するつもりだったからな、SEXして欲しいみたいだから予定変更したんだし…生ハメするしかないだろ?」
「まさか中出ししないよね?ね?」
「中出しもして欲しいの?欲張りだな」
「違う!今日危ないから中出しされたら妊娠しちゃうんだってば!」
「へ〜、そんな事言われたら妊娠させたくなるな…ニートで世の中の役に立ってないんだからせめて俺の子孕んで人口増やすのに協力しろよ」
「馬鹿!親になんて言えば良いのよ!」
「ん?ニートの私には孫の顔見せてあげるくらいしか役に立たないから弟とSEXしましたって言えば?」
「あんた馬鹿なの!?どこの世界に親に近親相姦の報告する人間が居るのよ!」
「前例があるか無いかなんて知らねーよ、とにかく孕ませるから後は好きにしな」
ネバネバの糸を引くマンコに生ハメする。
「あああっ!本当に生で入れてる!」
「すっげ…奥の方までネバネバでマン汁がチンポに絡みついてくる…」
「SEXするのは良いから中出しだけは勘弁して!お願いだから孕ませないで!」
「それもどうせ誘い受けだろ?本当は中出しされて孕みたいくせに逆の事言ってんなよ」
わざと歪んだ受け取り方をして腰を振る。
「違うんだってばぁ!ああん!これは本気でお願いしてるの!」
「はいはい、ちゃんと孕ませるから大丈夫だよ」
「馬鹿ぁ!んあっ!そこ感じすぎちゃうからぁ!」
「奥が弱いのか?じゃあここを集中して攻めてやるよ」
「あっ!ああん!ダメ!」
「何がダメなんだよ?マンコがチンポに吸い付いてるのにダメな訳ねーだろ?気持ち良いんだろ?」
「子宮が降りちゃう!孕もうとしちゃうからダメなのぉ!」
「身体は正直なんだな、子宮が孕みたがってるなら尚更中出ししてやらなきゃ可哀想だろ?弟の精子で孕んじまえよ」
その後も色々と煩かったからキスで口を塞いで腰を振り続けた。
嫌がってる割には感じまくって何度も絶頂して本当に素直じゃねーなと思ったよ。
最後はキッチリと中出ししたら、やっと本心が出たのか舌を絡め合ったまま強く抱きついてくる。
「んはぁ…本当に中出しするなんて…んあっ…お腹熱いよぉ…」
「奥の方も吸い付いてきて子宮が精子のみこんでるぞ?嬉しいんだろ?」
「気持ち良い…」
「これから先も俺の性欲処理に使ってやるから風呂には毎日入れよ?マンコ綺麗にして部屋で待ってろ」
「本当に孕ませるつもり?」
「そのくらいしか役に立たないニートなんだから文句言うな」
「わかった…」
自分が役立たずで荷物になってる自覚はあったのか、それとも求められて嬉しかったのか知らないが急に素直になって終わった後のチンポを自分から咥えた。

 

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