姉との始りは2か月前


481文字数:6387

30歳の姉と週末は萌え燃えDayってことで楽しんでます。
2か月たった。
姉のミキ30歳。バツイチで子供なし。
姉貴は背が高いんです。173㎝あります。中学、高校とバレーボールやってた。
おっぱいはDカップ。身長があるせいかかなりのボリュームあるおっぱいです。
揉んでて楽しい。しゃぶって美味しいおっぱいですよ。それにパイズリには最高。
顔は美形です。結婚前はけっこうもててた。姉貴が自分で言ってました。
25歳で結婚したけど、子供できず(完全な不妊症)、旦那が浮気して23歳の愛人を孕ませてそっちに乗り換えた。で、離婚して戻ってきた。
離婚は半年前。当然慰謝料はがっつりもらってきた。
姉貴も俺も一人暮らし。来年には一緒に暮らそうって話が決まってるので、同居して姉と俺の姉弟相姦続けようってことです。
俺28歳。普通にサラリーマンやってます。女性は姉貴含めて12人経験してる。どれもまともに恋愛ってことだけどね。あ、遊びでやっちゃったのは3人だけいます。

9/16~18の祝日合わせた3連休。
毎度おなじみでミキが遊びにきた。
姉貴の手料理で夕飯。さすが元主婦だけあって料理は美味いです。食後にどっちも風呂入った。
俺の後に入った姉貴が風呂から出てきた。
無地のピンクのブラ、ショーツ姿で出てきた。サテン生地のテッカテッカ・エロ下着でそのまま姉ちゃんが寝る部屋に入ってった。
2DKなんだが、姉貴が来た時は俺の寝室=姉貴の寝室にしてる。俺はリビングのソファベッドで寝る。
姉貴用の布団はないから俺のベッドで姉貴は寝る。
いつものことだが、この日は違った。
姉貴のピンク上下姿がとんでもなく色っぽく見えた。あと俺が失恋して3週間で、かなりアレが溜まってたし、女抱けずで寂しいという気持ちで性欲我慢状態ってのもあった。
姉貴のブラパン姿に初めて興奮してしまった。今までチラ見はあったけど、抱きたい!って思ったのは生まれて初めてだった。
急いでパンツだけになって隣の部屋に入った。
姉貴はブラ・パン姿で立って後ろ向いてた。
ショーツを一気に足首まで引き下ろして姉貴にタックルする感じでベッドに押し倒した。
足首のショーツを引きはがして、姉ちゃんの股の間に俺が乗った。
俺もパンツをずり下げてチンコを出して姉貴の上に乗りなおした。当然、完全勃起してました。
姉貴は驚いて目見開いてた。抵抗することも忘れて呆然。声も出ないくらいにびっくりしてた。
俺のへその下が濡れてる感じがした。下腹部がマンコに当たってた。実は姉貴は濡れやすくて、ちょっとした刺激で濡れるんです。エッチした後で知った。
俺、起き上がって、両足をM字開脚。マンコ見たらやっぱり濡れてました。それもチンコ入れるのに十分なくらいに。
亀頭の先っちょでビラビラを開いて入口に当てて、力いっぱい腰を前に突きだしてマンコに入れた。
「ウクッ!」姉貴がのけ反ってうめいた。
簡単に根元まで入った。久しぶりのマンコ内の肉の感触って言うのかな?を感じて満足。
そのまま両足を抱える感じで姉貴にかぶさって屈曲位で股間を姉貴のマンコに押し付けた。
ここまで数秒で完了。あまりの素早さに姉貴は全く動かず。抵抗もなし
「な!何ー!何よぉー!」
「失恋したんだ。」
「え?え?失恋?」
「姉さん我慢してくれな。」
「え?なんでよぉ!だめ!やめて!・・あっ!あっ!動かないでー!姉弟なのぉ!なんで!あっ!あっ!奥、奥に入りすぎ!あっ!奥・・奥突かない・・・やめっ。」
姉貴のマンコの良さを動きながら感じました。締まり具合もベスト。どうも数の子天井っぽい。しかも肉壁がいい感じ動いて圧迫してきた。
突き上げながら姉貴の顔見てました。目を合わせたままで突き入れた。
「ちょ!あ、あんたの大きい!突き上げやめて、あっあっ!あうっ!そこだめーっ!奥!奥あたってぇーー!あっ!あっ!奥が、すごいのーぉ!」
姉貴は声をあげまくったけど、俺無言で腰動かした。亀頭の先端が膣奥の肉塊に何度もあたってました。たぶん子宮?(子宮口ってところかな?)
「ば、ばかー!あっ!あっ!やめて。し、子宮が、あっあっ!ああ!子宮突かないでっ!強すぎぃ、あう!当たって、あ!あ!あ!あーーっ!当たってるってぇ!」
奥に亀頭を当てたまま突き上げてたら、すごくエロい声でした
俺、勃起時は16㎝です。なのでほぼ子宮入口まで届きます。今までの女はみんな感じまくってました。我ながら大きいチンコに感謝してました。
姉貴は、大きいチンコは初だったせいか、子宮突きあげ体験が怖かったそうです。あと快感が凄いことも知ったって。
突き上げ速度アップ。中出しでいい!いや、姉さんの中に出すのが一番だ!妊娠しないから大丈夫!
そのまま子宮口付近に亀頭を押し当てると溜まった精液を子宮に向かってぶちまけた。
「あっ!あーーーっ!」姉貴が声上げると同時にグタッと全身の力抜いた。
姉貴の顔見ながら残りの射精を続けました。
姉貴と目を合わせたまま奥深くに注入しました。
溜めたおかげで、濃い精液が出てるのがわかった。射精中、ドクン、ドクンと何度も激しくチンコが動いたのを感じた。
姉貴のマンコがベストと書きましたけど、射精のリズムに合わせて俺のチンコを揉むように中が締まるんです。
このときは、初の姉貴だったので、リズムに驚きました。
「こんなマンコもあるんだぁ。俺の初体験だな。」と感想です。
このリズミックなチンコマッサージもベストな理由。今まで経験したことない動きと快感だったです。
姉貴と俺のリズムがぴったり合っている。
いえ、ベストマッチのマンコです。今もそう。膣内射精の醍醐味みたいなものを教えてくれた。
そんなマンコだったから、射精の満足感、征服感、膣内注入の快感はTOPです。
子宮の入り口あたりにたっぷり出し終わって、俺は姉貴の上にかぶさった。
「トモキ、なんで?なんで?意味わかってんの?これ!・・うーん・・中に出しちゃってるし!」
姉貴かなりのオコ・モード。当たり前。
「わかってるって。姉さんだからだって。」
「え?」
「寂しんでしょ?俺だって寂しいんだ。」
「意味わかんないって!あとさ不妊だかっらって中出しなんて・・・ひどいよ!トモキ!」
「ごめん。ほんとに姉さんだから。俺、姉さんに助けてもらいたかった。まじ、助かった。最高にいい気持ちだ。」
「んん・・失恋のこと?辛いの?だからなの?」
俺頷いた。
「そっかぁ。私じゃないとだめ?ただセックスしたいだけなんじゃない?当たりでしょ?」
「違うって。姉さんしかいないってか、姉さんだから。だから、俺。」
「そう・・なんだ。ええ!大きくなって!あんたの大きすぎるって!」
姉貴の中で、ググーっと大きくなるのを感じた。再度完全復活。
亀頭が子宮に当たったのがわかった。
「ト、トモキのって・・・お腹押し上げないで。ちょっと苦しいって!」
股間押し付けを緩めて、少し抜きました。
「ふぅ、凄いわぁ。こんなんなの?」
「うーん、そういわれても。姉さん知らなかったっけ?」
「子供の時しか知らないわよぉ。あんたの大きいだけじゃなくて出る量もすご過ぎ。妊娠できちゃうかもぉ!」
「え!マジ?だって、だって・・」焦りました。
「うそ!うそだって!ほんとに妊娠できないの。こんな体なんて・・・私だって。寂しいわよぉ。」
「ごめん。」
2度目は膣内で勃起したので、姉貴と俺の相性の良さを実感できた。俺のサイズと姉貴のホールがぴったり合うんです。姉貴が長身なせいもあるのか深さ、狭さ、柔らかさともにピッタンコ。
ゆっくり腰動かしました。
姉貴は黙った。ジーっと俺を見てきた。
俺も見つめながら2回目開始。
ブラも外して、Dカップを揉みました。ピストンしながら乳首しゃぶってしまった。
「はぁ~。トモキって上手かもぉ。ね?あっ・・・あ、ああ、あ、あん、あん」
しばらくその体制だったけど、起き上がって姉貴の体を回転させてバック体位に変更。
バックで深く突き入れながら両手でおっぱい揉みまくった。
体が大きいだけに、ヒップもビッグヒップで丸くて柔らかい。掴みがいがある。
突き入れて股間が当たるたびにピタン!ピタン!といい音。
姉貴の両手を後ろからつかんで引っ張った。姉貴の上半身を反らせながら突き上げました。
実はこれやると、中の締まりがアップするんです。
腹筋に力入るみたいでかなり締まる。
姉貴はアスリートだっただけあって、相当に締まります。奥に入れるときに締まった肉壁を押し開く快感はハンパない。
突くだけじゃなくて、腰を回してローリング。ローリングしながら抜いたり奥に押し込んだり。童貞じゃないからね。さすがにいろいろテクニックは覚えた。
姉貴、声上げまくってました。
腕引っ張られてのけ反りながら、かなり大きい声で喘ぎ声出してた。
相当感じてたみたいで、お尻を左右に振り続けてた。
そろそろ発射ってなってきたので、奥突き上げでピストンフル回転。
2回目も子宮入口あたりに発射。ピッタリ股間を押し当てて発射!噴射!
「ああーーーー!出て・・・るぅーーーー!」姉貴が声上げた。
姉貴の両手を引っ張りながら全部子宮口周辺に放出。
2度目でやっと満足した。そのまま腕掴んでたら
「はぁ~・・信じらんない。2回目も凄いんだ。あのさ、手離して。疲れた。・・・ったく!バーカ!」
終わって姉貴のお尻抱えて弛緩してグッタリ。
姉貴が起き上がったのでそのままベッドに座ったら、インサートのまま俺の腿に座った。
「ねえ、小さくならないの?」
「え?もう小さくなってる。」
「ふーん、素の時も大きいんだね。ふーん。」姉貴は変に納得してた。
この時になって姉貴からキスされた。ディープキスの上手さがハンパじゃなかった。
やっぱ人妻経験者はエッチが美味いってのは間違いないと感じた。
チンコを入れたまま、姉貴に舌を吸われまくった。
「姉さん、許してくれるんか?」
「許すも何も・・ここまでしちゃったらこうするしかないでしょ?それとも嫌なの?1回だけしかしたくなかった?ただの性欲解消ってこと?姉さんは便利な肉便器っていいたい?マジ怒るよ?」
俺、ブンブン顔横に振った。
「違う!明日もいい?これからずっとでもいい?」
「いいけどぉ、ほんとに姉さんで後悔しない?これって近親相姦だよ?大問題よ?」
「姉さんは?どうなんだよ?」
「レイプとはいえ、中出しされちゃったからねぇ。あんたの大きいのにも負けちゃったかなぁ。後悔しないわけないじゃん。でもさ、もう無理でしょ?こうなちゃったんだもん。あのさ、明日からでいいから、ちゃんとしたエッチして。姉さんを女として扱って。ダッチワイフじゃないんだからね!肉便器じゃないし!大切にして。それだったらいいよ。」
少し姉貴はイラっとなってた。スタートがレイプだったことが不満だって少しして言われた。許すと言ってくれたけどね。
「わ、わかったって。」
「ふぅ・・・でもこれからどうなるんだろね?先考えてもしゃーないか。今日はこれで終り。明日、ゆっくりかわいがってね?わかった?」
「姉さん、感じなかった?俺たちの相性がぴったりって。」
「ああ、あんたも思ったんだ。実は私も思ったし、わかったの。」
「姉弟って相性いいのかもね。」
「そうねぇ。でもやばいことしてるんだって自覚してよね。」
「わかった。」
「ねえ、抜いてくれる?チンチン。」
姉貴がゆっくり腰上げて、おれはそのまま後ろに下がってチンコ抜いた。
まあ、3回目の勃起なりかけだったけど。
姉貴はそのまま風呂場にダッシュ。
ベッドにひっくり返って、姉貴とやちゃったってこと、これからも姉貴とってことを考えてしまった。あ、反省ではなくて、ルンルン気分で気分高揚状態だった。
「トモキ、出すぎ。出し過ぎ。ねえ溜めた?それともいつもあんなん?」
「どっちもかも。」
「へえー!凄いわ!これからあれが続くなんて・・・へへへ、ちょっと姉さん嬉しいかもぉ。あとね、今も濡れちゃってるんだぁ。どうする?まだする?寝る?どっちでもいいよ。」
オマンコ触ったら、マジ濡れしてた。
「いつもこうなんか?」
「まさか!乾いてるときだってあるわよ。私って濡れやすいんだってさ。ねえ、どうすんの?」
「お願いがあるんだけどいい?チンコ入れて抱き合って寝たい。」
「入れたまま?それでいいの?」
「うん。もし中に出ちゃっても姉貴なら安全だろ?なんかさ、そういうふうに抱き合って寝るの夢だったかな。」
「ふーん、まあいいけどぉ。変な夢持ってるね。他にもあるんじゃないの?」
俺の勃起チンコ見て握ってきた。
「トモキ、寝て。うん、仰向け。」
姉貴は俺の股間跨いで、チンコ握って入口に当てた。
「入れちゃうね。でさ、あんたの上で抱き合って寝たいわぁ。いいっしょ?」
言いながらチンコを入れてきた。そのまま腰落とすとガッツリ根元まで。
入った瞬間、俺の前に倒れてきて抱き着いた。
「ほんと、大きい。朝まで抜けないかもね?こんな深く入ってたら抜けないでしょ。」
「ううう、マジ?朝まで?あと、中に出ちゃったら?」
「いいわよぉ。どうせ大丈夫だしぃ。」
俺下からだけど、おっぱいを両手でやんわり握った。
「ふーん、おっぱいがいいんだね。おやすみぃ。」
なんかわからないが、普段以上に熟睡&目覚めが良かったです。姉貴も同じこと言った。
朝、目が覚めたら抜けてました。どうも寝たままで2回中出ししたって。
「あんた寝てる間に出してた。2回も。」
俺の下っ腹に精液が溜まってました。姉貴の中から漏れ出たもの。
姉貴がティッシュで拭いてくれた。
で、いきなり姉貴がチンコ咥えた。起床フェラでした。
朝からフェラで1発抜かれました。口内射精です。
さすがにゴックンはありませんでした。
「1回出しとけば、夜まで大人しくできるでしょ?」
「なんか、完全に姉さんの手のひらって感じだな。」
「なはは、孫悟空だねあんたは。で、これは如意棒ってことかな?まあ使える巨大な如意棒だからいいけどぉ!はい!起きる!!」
姉貴にベッドから引きずりだされた。

この日から、毎週末は姉貴が来ます。もちろんエッチだけじゃなくて普通に恋人っぽい感じで出かけたりとかしてます。
2か月たったけど、どっちもやめる気はありません。
反対に姉貴のほうが激しくなった「もう離さないからね!誰にもこのチンチンあげない!」だって。
姉貴に毎回中出し。生の挿入がどれだけいいものか毎回実感&大満足です。こんなこと普通にやったら、妊娠させてしまうの間違いなしだけど。
姉貴の絶頂の姿はかなりのもんです。激しい。エビぞり、尻振りダンス、腰クネクネ、顔のけぞり、よだれタラタラ・・・。イキ顔見てると至福て感じです。
回数が増えると、チンコとマンコ相性がばっちり過ぎるとわかいました。入れたままで抱き合ったままでいたいって欲求が毎回です。

日曜日、姉貴は自分のマンションに帰っていきました。
先週の土日もたっぷり、まったり抱き合いましたよ。
2日間で姉貴6回も絶頂になってた。

とうとう、ここに書いてしまいました。
今までは投稿を読むだけだったんですが。
まさか自分に書く機会が来るなんて思ってもいなかったので、少々恥ずかしいです。
俺と姉貴の始まりを書けて少しほっとしてます。姉弟相姦してる人って他にもいますからね。当然俺たちだって許されますよね?
まあ、他に迷惑かけてないし、大人同士なんで問題なし!と思ってます。本当に問題ないかはこれからなんだろうなあ。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

みんなのコメント

1 名前:リズミカル2023年11月21日(火) 07時34分53秒

うーん自慢と言葉の表現が鼻につくうッ

トップページに戻る