憧れの銭湯


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 中学生になって間もない頃女性の体に興味が出て、どうにかして見てみたい。と色々考えました。母親や姉の裸は見てはいましたが、何か違うのではないか、何か教えてもらえるのではないかなど考えるだけでドキドキしていました。当時の自分は毛もはえていませんでしたし、射精も知れませんでした。
 当時はアパートにお風呂がないところが多くて、自分の家も銭湯に行ってきました。銭湯は、番台を挟んで男湯と女湯に分かれていました。その番台の前に男湯と女湯を行き来できる扉がありました。小さい子が使っていました。それが開いた瞬間とは思いましたが、いつ開くかわからない。開いてもそこにいなければだめ。ならば、自分で行けば良いと考えました。
 番台は5時頃と8時くらいに交代が行われていました。約5分くらいかかっていました。
決行の日ドキドキしながらオジサンが番台から降りるのを待って、いざ女湯へ。入りましたが、よく覚えていませんでした。誰かいたなくらいでした。数日後また挑戦。今度はなるべくゆっくりしながらも必ず見ることに集中。若いお母さんの裸を見れました。でも、自分の母親とあまり違いがわかりませんでした。 
 今度は、窓から覗こうかとしましたが、窓が高くて見えません。近くの高いところから見える訳ありませんでした。どうしたらよいか?ならばいつもは行かない戦闘の女湯に入るしかない。どうすれば入れるか?女の人と一緒に入るのが一番。どうすれば、小学生にならなければなりません。「名札」を手に入れれば、そこに3年生と書いて入ることにしました。
 決行の日、若そうな女の人に一人で入りづらいので一緒に入ってくださいと頼みました。名札を見て、「一人では入らないの」と言われ、「入れない」と答えると、仕方ないからと一緒に入ってくれました。でも、覚えているのは、お姉さんの白い下着と柔らかい胸、したは毛が生えていたのぐらいしか記憶にありません。それからは、母親や姉の裸を見ながら大人になりました。もう少し知識があればよかったです。や

 

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