中学生の従姉妹


前回:  小6の夏休み

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逆立ち、倒立は、未来の負担が大きいらしく、未来が腕立て伏せの体勢になり、男子が未来の両足を持ち上げる。

未来は、両手で進む。

この日も、未来は、ポケットからブラを取り出して、タオルの上に置いた。

ノーブラのサインだ。

未来が、腕立て伏せの体勢から、両手で立つと、パンツが全部見えるぐらいまで短パンを下げた。

「未来って、こんなパンツを履いてるんだ」

わざと未来に聞こえるぐらいの声で話した。

「次はお尻の割れ目だな」

と話しながら、パンツの上から、お尻の割れ目をなぞった。

パンツのゴムを掴んで持ち上げると、パンツの中を覗き込んだ。

定規を取り出すと、未来のパンツを下ろしながら

「1cm、パンツを下げました。もうすぐお尻の割れ目です。」

と実況中継した。

パンツの上から、お尻の割れ目を確認してから、未来の顔を見て

「今、お尻の割れ目がギリギリ隠れてるんだけど、もう少しだけ、パンツを下ろしてもいい?」

と訊いた。

未来は何も答えなかった。

男子は、交代して未来のパンツを少しずつ下ろした。

「今、未来のお尻が半分見えた。」

とか、その都度、未来に報告した。

未来のお尻が全部見えた時点で、順番に、生のお尻を触った。

未来は、恥ずかしそうに顔を赤らめてはいたが、嫌がってはいなかった。

「いよいよだな。」

「ああ」

そんな会話が男子の間で交わされた後、

1人はお尻の右のお肉を、もう1人は左のお尻のお肉を掴んだ。

未来の顔を見ながら

「お尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せてね」

と言った。

未来は、両足を少し開き、お尻の力を抜いてくれた。

「せーの」

の掛け声で、お尻の割れ目を開くと、未来のお尻の穴が見えた。

この後、ポロシャツをめくって、おっぱいも見せてもらった。

重力に引っ張られたおっぱいは、逆立ちの体勢よりも、大きく見えた。

 

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