萌えた体験談データベース

入学&卒業


中3のクラスで初めて知り合った“しょうこ”。
頭が良くて性格は暗いというイメージしかないクラスの女子だったけど友達を通して関わることになった。
俺はなんとなくしょうこのことを気に入って視線を送っていた。
少し前に見た体操着姿がお尻みっちりでエロかったから? よく見ると実際に下半身がエロいと思う。
それでいて座ってるときに白い下着も見えたからしょうこのことをますます気に入っていく。
頭のいい女子でシコるのは気持ちよかったし。
風の強い日も短パンとか穿かないようで、長いスカートがビラビラめくれて水色のパンツが丸見えになっていたことも忘れられない。

しょうこのことを一方的に想っていた(主にオカズ的な意味で)ようで実はそうでもない。
めずらしく友達抜きで2人きりになることがあったけど、そこでもエッチな視線を送っていたらバレバレだったのだ。
俺の股間を見ながら「スケベになってるでしょ?」とか意外とズケズケ言うしょうこ。
慌てふためく俺だけど咎めているわけでもなさそう。向こうも緊張してるみたいだし。
だから「しょうこのことが気になってジロジロ見てしまう」と白状。
「俺くんってやっぱりエッチなんだ…」と納得したように言っていた。

ひっそりと想いを明かした俺たち。
そのせいか、友達と座っているときに俺の方に足を向けてきたり、見えてないけどスカートを覆わせてガードしたりとわざとらしい仕草が増えていく。
ドキドキしてしまうけど、今でいう陰キャなしょうこに翻弄されるのはムカつく。
だから、「パンツ見せてよ、何色なの?」 とか思ってることをガンガン言うようになった。
さらにはお尻タッチもしたし、「ほら俺のこんなになってるよー」と自分から股間の膨らみをアピールする。
「やだもう~やめてよ」とか言うけど顔は笑ってるしょうこだった。
でも俺は冗談でもなくエッチしたいから、家に呼ばれたときは軽く抱きついて触りまくったけど逃げるように失敗に終わる。
ただ、怒ったり悲しんだりしてるようには見えなかったしすぐ許してはくれたけど。

そうやってあちこち触ったりパンツ見たりするたびにしょうこのことを恋しく思ったけど卒業してしまう。
いろいろ正直になった俺たちだけど、別れの瞬間は言いたいことを言えない雰囲気のまま去ることに。
でも向こうも名残惜しそうに見えたからメールは送ったし連絡は取り合えた。
だけど学校が別だしこのまま疎遠になりかねないから入学式後の午後、思い切って遊びに誘った。
OKしてくれて、高校生になったしょうこの制服姿が眩しい。主に短くなったスカートから伸びる下半身が。やっぱりエロい。
軽く遊んでからしょうこの家へ。ドキドキするシチュエーションだった。
そして鼓動のままにしょうこを抱きしめた。
前にも家に呼んでエッチなことされたのにまた呼んでくれたし、制服のまま来てくれたし見せたかった。そう思うと我慢できなかった。
「その制服もすごく可愛い…」とか言うと笑みを漏らし、ますますそういう雰囲気が出る。
しょうこを押し倒し、めくれたスカートから白いパンツが見えた。中身は中学のままといった感じ。
でもよくオカズにしたこの下着を見てますます火がついて秘部を攻めていく。
少し抵抗されたが、吐く息と共に「ぅんん…」と気持ちよさそうな声も漏れた。
「気持ちいい?」と聞くと「えー、ふふっ」と困惑しているようで再び笑う。
もっとしょうこの体を味わいたくなり、上も脱がす。
ずっと見たいと思っていた上はちゃんと揃えた白いブラジャー。
制服の上からじゃわからなかった胸もしっかり膨らんでいて、すぐに手を出してしまう。すごく柔らかい。
もう本能のまましゃぶりつく。最初は「いやぁ…」の声、でもくすぐったそうに笑い、やがて目を細めてうっとりした表情に。
それは下半身がよく表していて、白のパンツだからびっしょり濡れいてるのがすぐにわかった。
もう辛抱たまらない… 俺はいきり立つ股間を出し、しょうこのパンツを脱がす。
ゴムもないから焦るしょうこだけど言い聞かせて無理にねじ込んでいく。
しょうこの中は窮屈で押し返されるが、しょうこと繋がりたいといっぱいいっぱいな俺は貫くように挿入。
痛がっていたけどそのまま少し腰を動かす。
俺はすぐにイかされてしまいそうで、引っこ抜いてから盛大に発射。
しょうこの体に、ベッドに飛んでは垂れる精液。あと血痕。
入学と同時に卒業もした俺らの忘れられない一日だ。


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