呪術廻戦
呪術廻戦

芥見下々

理想のヒモ生活

やばい!見ちゃいけないものを見ちゃった!


4文字数:499

今日の昼俺はキッチンの入り口に立って、料理してる母さんを何気なく見てた。
いつも俺らの飯作ってくれてありがたいな~なんて思ってたんだ。
母さんが冷蔵庫から人参とキュウリを出すまでは・・・。
野菜を手にした母さんは、じっと人参とキュウリを見つめた後、あたりをキョロキョロと窺った後でおもむろにスカートを捲ってパンツを脱ぎだした。
そして足を開いて改めて人参とキュウリを手に持ち、ニンジンをマンコにキュウリをアナルに挿入した。
40近い歳とは思えないほど可愛らしくてエロい声を出しながら激しく野菜を出し入れする。
しばらくして背中を仰け反らせたと思ったら、溜息を吐きながら人参とキュウリを抜いた。
そしてまな板の上に野菜を置いてパンツを穿き、愛液と腸液塗れだろう野菜を切りだす。
細かく切った野菜とマヨネーズを混ぜて皿に盛り、何食わぬ顔でテーブルに置いた。
そして料理が完成し、大きな声で「ご飯できたよ~!」と叫んだ。
もしかして、今までも同じように食材をマンコやアナルに入れてから調理してたのかと思うと・・・。
今日の昼飯はいつもより美味しく感じました。
まさに母の味でした!

 

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