日曜日 約束の時間 S先生のアパートのドアホンを押す S先生 入って ドアを開け 入る 俺の母親の部屋と似た感じ ただ ベッドのふとんが 床にある あれ 先生いない 靴を脱いで部屋に入る 捕まえた S先生が後ろから俺に抱き着く せ 先生 うふっ 驚いた? S先生はバスタオル一枚だった Y君これに着替えて タオル一枚渡される 服を脱ぎ タオルを腰に巻くと S先生は手を引いて ふとんの真ん中...
はじめてのオナニーはぼくが小6の夏休みでした。2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。 ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして胸をもんでいると(こんなの普通にやってました)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり 「吸ってみて」とぼくに言ったのです。 姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみまし...
いつもはおとなしく 温厚で 悪く言うとあまり色気を感じない先生が あんなことするとは 思わなかった なんにせよ ほめられたのは うれしかった 次の工作クラブ S先生が小声で Y君 また予備室掃除してほしいの と 笑いながら ほんの少し舌を出した こんないたずらっ子の様な 顔を 見たのは 初めてだった 他の子に 聞かれない様 小声で はい 他の子に判らない様に行きます と 言った S先生は 兎...
20歳の姉が失恋した、というよりか姉がセックスフレンドと別れた。姉のお相手は会社の同僚の女性と結婚するからセックスフレンドの姉と別れたという訳だ。姉は165cmの背が高い女でオッパイはあまり大きくはないが、上向き乳首の形が良いオッパイだ。陰毛はなかなか毛脚が長くて下に少し垂れ下がっていた。姉は家ではいつもブラとTバックでシースルーの紐パンティーで歩き廻り、俺がその姿を見て勃起していると俺の股...
いよいよ最終の日なりました。 7月4日、アメリカ合衆国の独立記念日になります。 この日を記念して年に1度、極悪人や死刑囚の群れに予め体調や健康管理調整済みの美少年を生け贄として提供する慣習があり、別に年に2回、少女たちを生け贄として送り込む習慣もあるのです。 それぞれの輪姦部屋に3人の少年が1人ずつ入りました。 1人の少年に約20人の死刑囚や無期の凶悪犯たちが襲いかかるのです。 6月の半ばの...
ついに初体験をした。相手は26歳。 ある練習の帰り僕を家まで送ってくれるというので、車に乗ると僕の家とはぜんぜん違う人通りの少ない道につれていかれ、 「Hなことしたくない?」と言われた。 びっくりしましたが、その言葉に僕のアソコはビンビンになっていた。 僕のアソコを触って 「下半身はHなことしたがってるようね。」そういってズボンを下ろされ、フェラされた。 「うっ・・・」 「まぁ、Hな声出して...
田舎出身で性にはオクテで都会の大学に進学した俺、当然童貞のままもうすぐ20歳を迎えようとしていた大学2年の俺。 コンビニのバイトで良くシフトが一緒になり、新人の俺にいろいろ教えてくれた23歳の朋絵(仮名)さん。 肩までの黒髪をポニーテールにしてコンビニの制服からも胸の膨らみがそれとわかるナイスボディー、商品の品出しで屈む度にお尻を突き出す仕草がエロくて、レジからついつい見入ってしまう。 深夜...
アメリカ・ニュージャージー州州立刑務所内特別少年留置所。 深夜に数人の刑務官が留置室に入りました。 1部屋数人ずつの入所者の監舎の中を懐中電灯で照らしながらある部屋で止まりました。 「ここだ、24番、この中だ」 まぶしい懐中電灯が中を照らします。 中には灰色の囚人服の3人の少年がまぶしそうに起き上がりました。 ガチャンと鍵が外され中の少年たちに声がかけられました。 「トム」「イエス・サー!」...
gonza
黒木秀彦
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