あんな老人の独り言にいいねを頂けて大変恐縮しております。 それではアレ以後の和子との話をしましょうか。良かったら最後までお付き合い頂ければと思います。 教員用トイレでの一件の後、和子は普段通りに接してくれました。そこは頭のいい子でした。が、それは人目のある場所だけで、私の周りに誰も居ない隙を見つけては抱きついたり、耳元で 「一人じゃ出来ないから先生またして」 とおねだりを耳打ちしてくるように...
そして俺は次にアイトの小さなペニクリの裏筋の辺りを人指し指の腹で優しくなぞるように撫でアイトの反応をみる。 (俺)»[アイトおちんちん触るよ] (アイト)»[うっ…うん] アイトの小さな体はときよりビクビクしたり腰をくねらせたり可愛い反応を見せてくれた。 (アイト)»[うっ…うぅ…はぁはぁ…あっくっ…はぁはぁ…] (俺)»[どうだアイトこのマッサージ気持ちいか?] (アイト)»[うっ…あっ…...
電波暗室
ぬるぬる坊主
なのはなジャム
リリックボックス+
何時ものようにコンビニで食い物を買いため息をつきながら家へ向かって歩いていた。 (俺)»[はぁ…今日も仕事キツかったなぁ……] マンションのななめ前にある公園の横を歩いているとキィ~…キィ~…っと音が聴こえてきた。 (俺)»[ん?何の音だ?ブランコ?いやいやこんな時間に子供が居るわけ…] ブランコの方をみると小さな男の子がブランコに座り泣いていた。 (俺)»[は!?え?幽霊!?いやいやまさか...
40代ぐらいのでっぷり太ったおじさんは、隆々とイキった自分のものを目の前に取り出してみせた。 眼の前には女の子。肩までの髪がふわっとしたロングになっており、短めの前髪が顔の印象を幼くしている。 「ほら、おじさんのちんちん、大きいだろう?」 口元に突きつける。 「ほら、早くちゅっちゅしようね」 嫌悪感に歪んだ顔でおずおずと唇をつける 「ちゃんとよだれでべとべとにしておかないと、きつくて入らない...
親戚のオジさんに誘われて女子高生を初めてガッツリ痴漢した日の夕方のことです。 放課後に仕事帰りのオジさんと再び合流して、親にはオジさんと遊んで帰るから遅くなると連絡した後の話です。 コインロッカーに鞄とかを入れて身軽になってから、「朝の電車の中と違って、今度はちゃんと入れて出せるかもよ…」と言って歩き出したオジさんのあとを黙って着いて行くと、古い公団住宅が立ち並ぶエリアに入って行きました。 ...
ひょんなことから、会社の同僚(女子)が、昔々に彼女が中学3年生の時にレイプして処女を卒業させてあげた子だという事が分かってから、なんとなく「彼女の娘も犯したいな」なんてことを考えていました。 ちなみに、彼女は、その時の相手の顔とか全然覚えてない…というかまともに見ても居ないらしく、最初にまんこに挿入して処女を頂いたのが自分だとは全く気付いていないです。 そんな彼女が、娘さんの中学の入学式で有...
ついにその日が来た。河合すみれ似の少女を犯すひだ。朝から家を監視して何事もなく時間が過ぎ、俺の計画が動き出す。宅配に化けて家へ行きチャイムを鳴らす。中から少女の可愛い声、荷物なのではんこください。と言うと玄関を開けた。すぐに足で閉まらないようにして中へ入る。少女はまだ荷物だと思っている。俺は少女の手をつかみ引き寄せ、耳元で騒ぐなよ、言う通りにしろと耳元でささやく。少女はおびえた表情でうなずい...
今年のお盆休みの成果(性果?)は、中学生2人、小学生1人、高校生1人、大人1人の5人でした。 10代、20代の頃は、1日数人を何日も連続で…だったのに、歳はとりたくないものです。 あと、昔と違って環境も悪くなりましたよね。そこら中にカメラがあって監視されている感じだし、電車は混まないし、引っ張り込んで外から見えないような場所も少なくなってるし…。 そんな中で、この歳で9日間の休暇中に5人だか...
FANZA同人ボイコミ