姉と思いを遂げるには・・・


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私は独身で、姉は夫と独立した子供がいます。お互いいい年だが、それでも私は今でも実の姉とセックスをしたいと切望しています。姉が数年前に1人で帰省した際に、脱衣所に姉のパープルのブラがバケツに入っていたのだが、それを見た途端、あまりの大きさに絶句してしまい、すぐさま手に取り臭いを嗅ぎつつ、唇に当てて舌で舐めました。案の定、何となく塩っぽい味と石けんのような匂いがしました。
(なッ、なんだ、この巨大さは・・・ K子のオッパイはこんなに大きかったか?)
翌日、部屋干ししている別の水色のブラが干してあったが、これも同じくとっても大きなブラカップでした。ソファに寝転びながらもその巨大なブラをジーッと見つめながら、私のモノは少しずつ巨大化していったのです。
(ああ、K子は年を重ねて、さらにオッパイが巨乳化していたんだなあ・・・)
と感慨深げになり、改めて自分が姉K子を今でも好きであることを自覚しました。ああ、姉K子と一緒に暮らせる方法はないものか? あるとすれば、K子が夫と死別して1人になることだが、その場合、姉が弟の私をどう思っているのかが問題で、そのことを確認すればいい。そのためには姉がフリーになって、実家で私と二人きりになる必要がある。私は、単刀直入に姉にこう言います。

「K子ちゃん、おれ、〇十年前からK子ちゃんのことが大好きだったよ、今も大好きだ。」
姉は少々驚きの表情を浮かべながらも、軽快な笑みを浮かべて私をみつめ返し、
「よっちゃん、ありがとう。うれしかよ・・・・・・」
「K子ちゃん、おれとここで一緒に住まない? 」
「よかと、わたしとで?」
「うん、よかよ。K子ちゃんと一緒にいたかもん!」
「ありがとう、よっちゃん、うれしかあ!」
ガバッと姉が私に抱きつき、私も間髪入れずに思い切り姉のカラダをギュウッと抱きしめます。ゆっくりと腕を緩めて見つめ合い、そのまま口づけを交わします、そう、初めての姉弟での口づけを・・・・
お互いの唇をゆっくりと離し、その後はカーペットの上に横になり、あとは・・・・・・お決まりです!

これが私の人生最初で最後の最大の目的となります。いくつになっても姉は私にとって色あせない憧れの人であり、最高の女性です。その日がいつ来てもいいように、私はこれから少しずつ身辺の整理をしていこうと思います。自分にとって人生で最高の宝物を手に入れるために。もちろん、自分のアレを姉の大事な性器の中に入れるためですが、ああ、最愛の女性にコンドームも付けずに妊娠の心配もなく挿入して中出しするのは、さぞ爽快で気持ちよく、うれしく、楽しく、幸せでしょうね。すばらしい新年の抱負が出来ました! 長年生きてきて、こんなこと初めてです。よーし、頑張るぞおッ!

 

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みんなのコメント

1 名前:真向鯨2026年01月04日(日) 16時52分27秒

妄想?
願望?
どっちなんだい!

2 名前:名無しさん2026年01月05日(月) 14時13分34秒

ご返信ありがとうございます。強いて言えば、両方ですね。願望があるから妄想が発動するので。逆もまたしかり。ご不快でしたらスルーしてください。以上。

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