「ちょっと資料室に来て手伝ってもらえるかしら?」
その一言で俺の運命が決まってしまった。
社長の奥さんの後をついて行く形で資料室に入ると奥の方へと連れて行かれる。
「入社した時から目を付けてたのよ、今日で一年経つでしょう?貴方だけ特別にお祝いしてあげる」
そう言いながら俺に身を寄せてきて胸を押し付けキスしてくる。
舌を絡められ、奥さんの手が俺の股間を弄った。
「ふふ…キスだけでもう硬くしたの?」
「奥さん?」
「私のも触って」
奥さんのもう片方の手が俺の手を掴みスカートの中へと誘う。
「あっ…どう?少し湿っちゃってて恥ずかしいわ…」
「どうして…」
「貴方と今日SEXするからよ…ここでたっぷり精子出してもらうから」
股間を触り合いながら再びキス。
ズボンからチンポを出されて手コキされ、俺も勝手に手が動いて下着の中に指を滑り込ませてしまった。
「んっ!上手いのね…あっ…良い…」
「もうびしょびしょですね…本当にSEXさせてもらえるんですか?ゴム持ってないですよ?」
「私は最初からゴムつけさせるつもりは無かったわよ?全部私の中に出してもらうつもりだったわ」
「良いんですか!?奥さんの中に精子出せるなんて…」
「歳が歳だから妊娠は難しいかもしれないけど…孕ませるつもりで精子注いでちょうだい」
「奥さん!」
社長の奥さんに種付けするなんて考えてもなかった俺は興奮して強く抱き寄せてしまい、他の社員が真面目に仕事をしている最中なのに資料室の中で奥さんを裸にした。
「貴方も…」
奥さんに全て脱がされフェラチオされる。
「良いチンポ…全部咥えられるけど小さい訳でもなく私のオマンコに丁度良さそうな大きさだわ…それにすっごく硬くて我慢汁も沢山…」
「そんなに嬲るようなフェラチオされたら口に出ちゃいます…奥さんのオマンコの中に全部出したいんで今度は俺に奥さんのオマンコ舐めさせてください」
「ふふ…じゃあ舐めてもらおうかしら?後ろからの方が舐めやすい?」
立って棚に手をついてお尻を突き出してくれた。
その見事なお尻の割れ目に顔を押し付けて肛門の匂いを嗅ぎながらオマンコを舐めさせてもらう。
「いやん…そんな所に鼻を押し付けてオマンコ舐められるの初めてよ…ああん!いやらしすぎて大きな声出ちゃう…」
「奥さんの肛門良い匂いしますね…オマンコだけじゃなくて肛門も舐めて良いですか?」
「んひっ!?もう舐めてるじゃないのぉ!」
「キュッと閉じて恥ずかしがって可愛い肛門ですね、舌入れちゃいますよ?」
「ふあっ!ねじ込まれる…んんっ!やだ…入っちゃう…」
「美味しい肛門ですよ…もっと奥まで…」
「んいいっ!ひいっ!?凄い奥までお尻の中舐められてるぅ!」
「奥さんの肛門もオマンコも美味しすぎて舐めてるだけで我慢汁も止まりませんよ」
「も…もうチンポ入れて!オマンコの後にお尻にも入れさせてあげるからぁ!」
「ありがとうございます、じゃあ先ずはオマンコに入れさせてもらいますね」
立ちバックで奥さんに生ハメ。
「んほっ!やっぱり丁度良い!こんなにピッタリのチンポ初めてぇ!」
「奥さんの中も柔らかいのに締め付け凄くて…熱くて蕩けちゃいそうなくらい気持ち良いです」
滅多に人が入らない資料室だが、その前の廊下は普通に人が行き交うのに激しく腰を打ち付けてしまう。
「奥さん奥さん!腰が止まりません!」
「止めないで!もっと激しく!オマンコ壊す勢いで犯して!」
奥さんの腰を持ってたんだが、その手を前に移動させて奥さんの背中に張り付き胸を揉む。
「背中にキスマーク付けても良いですか?」
肩甲骨の辺りを舐め、乳首を摘んで軽く引っ張る。
「ういっ!乳首ぃ…キスマークも付けてぇ!」
乳首を引っ張ったらオマンコの締まりも強くなった。
背中にいくつもキスマークを付けて首を舐め上げながら種付けさせてもらった。
「おうっ!凄い…奥さんのオマンコがチンポに吸い付いてくるみたいです」
「ふひぃぃ…すっごく熱いのが流れ込んできてる…子宮に注がれてるの判るわぁ!」
「奥さんの中なら何回でも出せそうですよ、次は肛門に入れさせてもらいますね?」
「初めてだからお尻は優しくして…」
まさかの処女肛門!
めちゃくちゃに捲れるくらい犯したい気持ちを抑えて優しく挿入。
オマンコとは比べ物にならない入り口の硬さと締め付けの強さを感じながら奥まで突っ込んだ。
奥さんも相当キツそうだが耐えている。
「肛門に全部入りましたよ、凄くキツくてチンポが千切れちゃいそうです」
「お尻にこんな圧迫感感じるの初めて…貴方のチンポが入ってるのよく判るわ…ちょっと痛いけど貴方が精子出してくれるなら我慢できる…」
「動きますね?」
ゆっくり引き抜きゆっくり押し込む。
「太いウンチが出たら入ったりしてるみたい…不思議な感じよぉ…」
「チンポとウンチを一緒にしないでください…奥さんの肛門は今日から俺のチンポサイズのウンチは余裕で出せるようになりますね」
「私が太いウンチするの想像しちゃ駄目…」
「駄目と言われても想像しちゃいますよ、俺が奥さんの肛門広げてるんですから」
「私のお尻を広げた責任は取ってもらうからね?」
「どんな責任でも取りますよ」
「言ったわね?じゃあ毎日必ず私を満足させてちょうだい」
「仕事でもプライベートでも奥さんを満足させるのが責任ですか?」
「そうよ、会社でも自宅でも…ホテルでも良いわ、毎日満足させてくれたらお給料もボーナスもアップしてあげる」
「種付け手当てとか孕ませボーナス貰えるんですか?」
「素敵な手当ての名前ね?他にも個人的なお小遣いも渡すわよ?」
「奥さんを抱ける上にお小遣いも!?」
「やる気出るでしょう?」
「頑張ります!また中に出しますよ!」
肛門でも種付けさせてもらう。
「またオマンコにお願い」
「このまま入れちゃいますね」
汚れてめちゃくちゃ臭いチンポをオマンコに入れて腰を振る。
もう好き放題にオマンコと肛門使ってSEXしまくった。
奥さんも意識が飛びかける直前までイキまくってくれて、オマンコと肛門に何度も種付けしたチンポを最後にまたフェラチオしてくれる。
ここに奥さんの燕になる契約が成立したので、俺は通常業務をしなくて良くなり会社では奥さんと常に一緒に居て社内のあちこちでSEXしまくるようになった。
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