金も住まいもなく限界にきてた、なけなしの金でネットカフェに行き男ですけどご飯食べさせてくれる人いませんかとあるサイトに投稿してみたがほとんどが男なら働けなど言ってくる奴ぱかりであきめてた
お店出ようとしたらご飯ご馳走しますよと返事がきた、30分たげ延長して待ち合わせ場所と時間決めて店を出た
冷やかしだろうと思いながら待ち合わせ場所で待ってると
女「裕太さんですか」
俺「そうだけど」
女「よかった、愛莉です」
どう見ても中学生くらい
俺「本当に返事くれた愛莉さん」
女「はーい、行きましょう」
そしてファミレスに入り、取りあえず適当に注文した
愛莉「私が払うの変に思われるからこれで払って」
1万円札渡してきた
俺「何歳」
愛莉「14歳」
俺「中2」
愛莉「うん」
聞くとお金持ち家庭1人娘で父親も母親も忙しく夜遅くにならないと帰ってこないらしい
取りあえずご飯食べて、会計済ましてお店出た
愛莉「おつりあげる」
俺「ありがとう」
愛莉「カラオケ行こう」
俺「いいよ」
愛莉はスマホで近くカラオケ屋探して向かった、6時間近くも歌い、部屋出るときまたお金渡してきたからそれで払った
愛莉「カラオケなんて初めて」
俺「色々ありがとうね」
愛莉「これからどうするの」
俺「公園でまた野宿するさぁ」
愛莉「そうなんだ」
愛莉は財布からお金出して渡してきた
俺「こんなにも悪いよ」
愛莉「いいから」
そしてメモ帳にメールアドレス書いて渡してきた
愛莉「いつでもメールして、ネットカフェから出来るでしょう」
そう言って愛莉は帰った、お金数えると6万近くあった
コンビニで下着やビールなど買って東〇インに泊まることにした、久しぶりの風呂は気持ちよかった
ホテルからパソコン借りて愛莉にメール送った
俺「さっきはありがとう、愛莉ちゃんがくれたお金で今日はホテルに泊まり久しぶりにお風呂も入れたよ」
愛莉「よかったですね、ゆっくり休んでください」
次の日からは安いホテル探して泊まることにした、次の土曜日愛莉と会うことにした
またカラオケに向かった
愛莉「これあげる」
スマホだった
俺「いいの」
愛莉「うん、パパにスマホ持ってないお友達いるから貸してあげたいって言ったら作ってくれた」
ネットは使い放題だから、電話はライン通話
俺「ありがとう」
愛莉「お金大丈夫」
俺「うん、安いホテルに見つけたからまだ大丈夫」
愛莉「今日持ってくる忘れたから」
俺「愛莉ちゃんは優しいなぁ」
愛莉「裕太さんってお兄ちゃんみたい」
俺「俺も一人っ子だから愛莉ちゃんが妹みたいで可愛い」
すると愛梨は手を握ってきた
愛莉「今日ねパパもママも海外に行って帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
愛莉「一緒に泊まっていい」
俺「いいけど」
愛莉はスマホで違うホテルを予約した、夕方まで歌い、吉〇家で夕飯済ませて、泊ってるホテルには仕事で今日は帰れないと一応連絡しといた
部屋に入りビックリダブルベット
愛莉「別にいいでしょう」
風呂にお湯入れて入ってると愛莉も入ってきた
愛莉「パパと言うか男の人と入ったことないからどんな感じなのかなって」
俺「どうぞ」
愛莉は洗い終わると湯舟へ対面になり
愛莉「なんか変な感じ」
俺「愛莉ちゃんってスタイルいいね」
愛莉「そうかな」
胸はAカップほどお股は薄い毛、俺は興奮してた。風呂からあがりビール飲んで寝ることに
ベットに入ると抱き着いてきた
そのまま愛莉は寝てしまった、俺も気づいたら寝てた、次の日は愛莉の家に行くことに
俺「すげぇ家だな」
愛莉「どうぞ」
俺「なんじゃこれすげぇ広いなぁ」
愛莉「ここが愛莉の部屋」
俺「愛莉の部屋も広いなぁ」
愛莉「よかったら愛莉の部屋に住まない」
俺「いいの」
愛莉「パパもママも部屋に入ってくることないし鍵もついてるから」
俺「じゃあしばらくお世話になるかな」
夕方泊ってたホテルに戻り、にもつまとめてチェックアウトし愛莉の家に向かった
夕飯済ませて一緒に風呂に入り、ベットへそして愛莉は抱き着いてきた
目が合うと自然とキス
愛莉「いいよ」
俺はゆっきりパジャマのボタンを外すと可愛いおっぱい、可愛い乳首をゆっくり舐めた瞬間愛莉の身体はビクッと驚いた
そしてゆっくりとパジャマスボン脱がして下着中に手入れてクリトリス撫でる
愛莉「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい気持ちいい」
パンツ脱がして足広げた
愛莉「恥ずかしいよ」
俺「可愛いおまんこしてるよ」
クンニした
愛莉「あああ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・ぁぁ・・・気持ちいいよ」
愛莉「いっぱい舐めて・・・ぁぁ…ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいい・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・いっちゃぅ・・・ぃく・・・」
いってしまった
俺「愛莉ちゃん可愛いなぁ」
愛莉「だって気持ちいいんだもん」
俺「経験はあるの」
愛莉「うん、入れていいよ」
俺「ゴム無いからね」
そう言うと向かいの部屋から愛莉はゴム持ってきた
俺「いいの」
愛莉「だっていっぱいあるから」
ゴムつけていよいよ愛莉のまんことご対面&ドッキング
愛莉「すごくかたいのが奥まで来てる」
俺「どう痛くない」
愛莉「気持ちいい」
そしてガンガン突きまくる
愛莉「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・気持ちいい・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
俺「ゴム付けずに入れていい」
愛莉「中に出さない」
俺「うん」
愛莉「いいよ」
ゴムとり再び挿入
愛莉「ゴムないほうが気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ愛莉ちゃん」
バックで突きまくる
愛莉「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
限界にきておっぱいに出した
愛莉「気持ちいい」
俺「俺も気持ちよかった」
愛莉「後ろ向きでやつ初めてだったけど一番感じた」
俺「バックって言ってね、女の子みんないっちゃうだよね」
愛莉「そうなんだ」
次の日学校もあったから裸のまま愛莉を後ろから抱き締めて寝た、8時前に愛莉は出かけた
11時過ぎに親が帰ってきたが愛莉の部屋に来ることは無かった、でも30分くらいしてまた出かけた
夕方愛莉が帰ってきた
愛莉「今日からエッチできない」
俺「女の子の日」
愛莉「うん」
俺「俺は気にしないけどね」
愛莉「生理でもエッチしていいの」
俺「出来たら控えた方がいいらしいけどする人はするよ」
愛莉「でも怖いからしない」
夕飯食べて一緒に風呂に入り部屋に戻るとちょうど母親が帰ってきた
愛莉「今日は早い、もう少し遅かったら見つかってたね」
俺「危なかったな」
愛莉は下に降りて行った、しばらくして戻ってきた
愛莉「パパしばらく帰ってこないだって、ママも明日から北海道だから1週間くらい帰ってこれないって」
俺「え・・・いつもこうなの」
愛莉「うん、パパもママも別々の会社の社長だから」
俺「そうなんだ」
愛莉「だから学校の行事なんてほとんど来たことないよ」
俺「そうなんだ」
その日も裸になって(愛莉はパンツ履いた)後ろから抱き締めて寝た、次の日母親は早く出かけた
愛莉「ねぇ・・・何処か連れて行って」
俺「何処に行く」
愛莉「ディズニーランド」
俺「お金は」
愛莉「ほら、パパ達の部屋金庫にもっとある」
俺「使ってもいい」
愛莉「うん、パパ使っていいよって言ってるから」
俺「じゃあ土日に泊りかげて行くか」
愛莉「うん」
愛莉はホテル予約した、当日は朝から行き乗り物などに乗り夜のパレードみてホテルに戻った
愛莉「楽しかった」
俺「初めて」
愛莉「小学校の修学旅行で来た、夜のパレードは初めて見た」
一緒に風呂にはいり
愛莉「エッチして」
俺「生理終わってないのにいいの」
愛莉「うん」
舐めあいまんこに挿入
愛莉「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい」
3回エッチして寝た、最後は中だし、次の日起きると愛莉はいなかった
テーブルの上に手紙とバックがあった
裕太へ
本当に楽しい時間をありがとう、せっかく出会えたのにお別れなんて辛いです
実はパパの仕事関係でフランスに行くことになりました。本当だったらお別れを言いたかったけど辛いので静かにさようならします。バックのお金は差し上げます、使ってください。
またいつか何処かで会えることを楽しみにさようなら
俺は慌ててフランスに行く飛行機調べて空港に向かったが間に合わなかった
あれから10年たちました、バックには500万近く入ってました。そのお金で部屋を借り今は働いてます。
愛莉の家の近くのマンショんを借り、愛莉の帰りを待ってたですよ
すると先月愛莉一家が帰ってきたんですよ。愛莉が外に出てくるのを待ってたらなんと子供連れてたけど声かけた
俺「愛莉」
愛莉「え・・・誰」
俺「俺だよ裕太だよ」
愛莉「え・・裕太本当に」
俺「本当だよ
子供いたが抱き合ってしまった、ファミレスに行き
俺「結婚したんだ」
愛莉「20歳時にね」
俺「ずっとフランスにいたの」
愛莉「うん。パパが定年迎えたから日本に帰ってきた」
俺「そうなんだ」
愛莉「裕太は」
俺「俺はあのお金でマンション借りて今は働いるよ」
愛莉「そうなんだ」
その日はライン交換して別れた、次の日会わないって愛莉から連絡きた、駅前で待ち合わせしカラオケに行った
子供は途中で寝てしまった、すると愛梨は俺の横に来て
愛莉「あの頃思い出すね」
俺「そうだね」
愛莉「裕太の家に行っていい、今日友達の家に泊まるって言って来てあるの」
俺「もちろんだよ」
お店出てタクシーで俺のマンションへ
愛莉「本当に家から近いね」
子供は起きたから借りてきたアニメのDVD見せて奥の部屋に入り鍵閉めると抱き合いディープキス
下だけ脱いでまんこにチンポ突っ込んだ
愛莉「あああ・・・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・ぁ・・ぁ…ぁ・ぁ…ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・裕太のチンポがいい・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・」
俺「旦那様よりいいかぁ」
愛莉「え・・・裕太の方がいいわ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・だめ・・めいく・・・」
いってしまった、夕飯食べて子供が寝ると、朝までエッチしてた
愛莉「4日後にフランスに戻る予定なの」
俺「そうなんだ」
愛莉「でも裕太と離れたくない」
俺「俺もだよ、でもフランスに行くわけには」
愛莉「わかってるは」、それで4日後からこのホテルに泊まるから」
メモ渡してきた
愛莉「来てくれる」
俺「わかった、そのあとどうするの」
愛莉「分からないけど取り合えず待ってる」
そう言って愛莉と子供は帰った、4日後仕事終ってからホテルに向かった、部屋に入るなり抱き合いディープキス
俺「親大丈夫だったの」
愛莉「空港まで送るって言っただけど辛くなるからいいって駅で別れた」
俺「弁当買ってきた」
愛莉「ありがとう、あまり外に出ないほうがいいと思って」
俺「そうだな、旦那には」
愛莉「手紙送った」
俺「日本人」
愛莉「うん、ねぇあげたお金って残ってる」
俺「残ってるよ、マンション借りる費用と家電や家具買うのに100万くらい使っただけで残り400万くらい残ってるはず」
愛莉「そんなに残ってるだぁ、私の預金あわせて800万近くはあるね」
俺「どうする」
愛莉「取りあえずしばらくはここにいる、裕太も来れるときは来て」
俺「分かった」
それから毎日では無かったけど2~3日に一回は愛莉のところに泊まってはエッチしてた
1ヵ月くらいしてマンション借りた、子供は徐々に俺懐いてくれた、半年くらいしたある日親父から電話来た
俺「めずらしいなぁ親父から電話くるなんて」
親父「どうでもいい中川愛莉さんって知らないかぁ」
俺「愛莉ちょっとまって」
保留音にして
俺「中川って言うの」
愛莉「うん」
俺「ごめん、便所に入ってたからさぁ、中川愛莉って誰さぁ」
親父「知らんのか」
俺「知らんけどそ人がどうしたの」
親父「俺もよくわからないだけど愛莉さんご両親と旦那さんが今家に来てるだよ、それで調べたらお前と一時期暮らしてたとか言ってるだよ」
俺「俺みたいな奴に女が来るわけないだろう」
親父「それもそうか」
俺「これから仕事に行くから電話切るぞ、今日は遅番なんだよ」
親父「そうかそれは悪かったな」
電話切った」
電話の内容全て話した
愛莉「やっぱりね、パパ調べると思った」
俺「どうするの」
愛莉「念のためにお隣さん借りといてよかったね」
俺「そうだな」
次の日曜日今度うちに愛莉のご両親と旦那さんが来た
俺「なんですか」
旦那「愛莉と子供を出せ」
俺「いませんよ、どうぞ好きなように探してください」
3人は部屋に入り探したがいる訳もない
俺「いないでしょう」
父親「調べたらあなたと同居してることが分かっただぞ」
俺「もしねそその愛莉さんと一緒に住んで今日はたまたま留守にしたとしても愛莉さんの私物や衣類があるでしょう、どうみても俺一人分しかないでしょう」
母親「だからいないって言ってるしょう」
旦那「じゃあ愛莉と子供は何処に行っただよ」
俺「俺にはわかりません、疑うなら張り込みでもしてたらどうですか」
3人き帰った
愛莉「やっぱり来たね」
俺「でもこっそり作ったこの扉見つかったらアウトだったなぁ」
愛莉「1万ピースのパズル作っといてよかったね」
俺「本当だな」
その後も3人は何度か来たが、あきらめた、愛莉は旦那と両親には元気にやっますから安心してくださいと手紙送ってた隣の県から
1年後、戸籍調べたら旦那の籍から愛莉と子供が抜けてた
その時には愛莉のお腹中には新しい命が宿ってた、その後俺と愛莉は入籍し夫婦になった、子供も4人になった
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会ってビックリ
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