巨乳イトコがいる休暇 総集編
歌い手のバラッド 第9話/第10話

お隣さんのブルマでオナニーしていた思い出


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今は無くなってしまったブルマ。当時の女の子はみんな履いていました。

親の転勤で、高校の3年間、都内に住んでいました。
アパートの2階だったのですが、隣のアパートと隙間が無いくらい近くて、東京って密集してるなぁと思ったのを覚えています。
私が住んていたアパートはベランダが2つあったのですが、人が立てるくらいのスペースで、向かいのアパートは結構古くベランダと言いますか窓から枠のような囲いが出ている建物でした。
引っ越して来て私はベランダのある部屋になり、そこに居ましたが向かいのベランダが気になって仕方がなくなりました。

それは、1週間に2回くらい、天気のよい日にはよく向かいのアパートの人が洗濯物を干すのですが、そこにブルマが干してあったからです。
もちろんブルマだけでなく服も干してあったのですが、下着は干していませんでした。

住んでから1ヶ月程経って、2階のお隣さんの家庭が何となく分かってきました。
向かいの住人は母親と娘2人の3人暮らしのようでした。
娘さんは姉も妹も中学生のようでした。
お母さんは夕方に帰ってきて、また出て行って21時過ぎくらいに帰ってきて、そこから少し賑やかになって0時近くに暗くなるような生活でした。
そして、朝早くに窓を開けて洗濯物を干している音が聞こえてきて、それで私も「もう朝か」と目を覚ますことがありました。
遅くまで働いて朝早く起きて大変だなぁと思っていました。

そんな中、やっぱり1週間に2回は干されるブルマが気になっていました。
ブルマの定番?紺色のブルマです。
天気のよいときには、レースのカーテンだけにしていると、気づいたら向こう側からお母さんがこちらを見ている姿を見ました。
それでも、下着は外に干さなくても衣類とブルマは干し続けられてました。

当時、女の子はみんな体育でブルマを履いていたので「あれは女の子が履いているブルマだ」「ブルマっていいよな」と思っていたので気になってばかりいました。

ある日、日曜日に朝早くから向かいが賑やかでディズニーへ行くようでした。少しして静かになり、私は2度寝して昼頃に起きました。
天気がよかったのでカーテンを開けると、目の前に紺色のブルマが2枚干してありました。
「・・・」「ブルマ」「ブルマ、目の前にあるじゃん」
そう思ったとき、心臓がバクバク、ドキドキして来ました。
学校だけでなく、エロ本、エロ雑誌でも見た紺色のブルマ。
そう思ったとき、ほとんど出ることのなかったバルコニーに立っていました。

更にドキドキしてきて、周りを見渡しました。
そのとき分かったのですが、向こう側は私の部屋の前しかベランダが無く、また建物の並びでたまたま私の部屋の目の前に向かいのベランダがきているという感じでした。
「ブルマ・・・触りたい」「こんなチャンスなんてないっ!」「ブルマ、欲しいっ!」
そう思ってきたら、ブルマに手を伸ばしていました。
ブルマを触ると、すでに乾いていて温かく柔らかかったです。もう触ってしまったらどうしようもなく、洗濯ハサミからブルマ2枚を外して、部屋に持って入りました。
もうチンコはギンギンで、がまん汁も垂れるくらい出ていて濡れてました。

臭いを嗅いだり、ひっくり返したりと無心でブルマを触っていました。
もちろん洗濯したブルマなので臭いは洗濯のイイ香りがしていました。
チンポをシコシコしなくても、すぐにイキそうでした。
ブルマの中には2枚とも〇野美香と名前が書いていました。
「2枚とも姉か妹のどちらかのブルマか」と思いながら片手でブルマを持って触りながら、もう一枚のブルマはベッドの上に置き、ティッシュはブルマの横に並べておいてチンポをシゴくと、一瞬でイッてしまいました。
ブルマにはぶっかけたらいけないと思い、離していたのですが大量の精子が飛び散って布団は汚れて、ブルマにもかかりそうになりました。
「ハアハア」と息切れしてました。1分も経っていなかったように思います。超早漏で自分もビックリしました。
初めてのブルマでのオナニー。最高でした。
チンコはしばらくの間ビクビクしていました。
最高にスッキリしたあと、向かいの様子を伺いながら、2時間くらい触っていました。

またすぐに立ってきて、今度は「履いてみたい」と思い、チンポを綺麗にふき取り汚さないようにして初めてブルマを履きました。
ピチッとしたフィット感、股間の締めつけ感が最高で「これが女の子が履いているブルマかぁ」と感動していました。
そうしていましたら、またチンコがギンギンになり、今度はブルマの裾からチンコを出して、シコシコとセンズリして、2回目も5分も経たないうちにイってしまいました。
そのあと2時間の間に4回も興奮してきてオナニーしました。

イキ過ぎ、コスり過ぎでチンポの感覚も無くなってきて気持ちも落ち着いたので、最後はチンポをまた綺麗にふき取り、精子やがまん汁が付かないようにしてブルマに擦りつけたりシゴいてみたり、チンポに巻いたりしてブルマを楽しんで洗濯干しに返しました。

向かいの母と娘は夜遅くに帰ってきまして洗濯物を取り込んでいました。
「ブルマ、大丈夫かな」「バレてないかな」「履いたので伸びてないかな」など色々と考えてドキドキしましたが、また翌々日には干されていました。

そんな経験をしたことで、向かいの洗濯で干された紺のブルマでオナニーするようになりました。今思えば最高の日々でした。
ブルマの持ち主の美香ちゃん、そして姉妹の美咲ちゃんのブルマにはお世話になりました。

 

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