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ポルチオスイッチ CASE:バリカタポルチオ

中学生の頃に日曜の昼間から姉と風呂場でSEXしててバレそうになった


9文字数:1192

「姉ちゃんSEXしようよ」
「お母さんがいつ買い物から帰ってくるかわからないのよ?」
「やりたくてたまらないんだよ」
「それに今汗かいてて汗臭いかも…」
「だったら一緒に風呂入ろうよ」
姉と家で二人きりだったからSEXしたくてたまらなくなり、強引に姉を風呂場に連れて行って洗い合った後に抱きしめてキスした。
「もう…強引なんだから…」
姉が諦めて後ろから入れさせてくれた。
「昼間から姉ちゃんとSEX出来て嬉しいよ」
「いつも生でいれちゃうんだから…」
「生の方が気持ち良いんだもん、中に出すのも大好きだし」
「まったくもう…赤ちゃん出来たらどうするの?」
「その時考えようよ、今は姉ちゃんとSEXして中に出す事しか考えたくない」
結構激し目にSEXして、オッパイも鷲掴みにしてた。
「ただいま〜、はあ…暑くて疲れた」
母がこんなに早く買い物から帰ってくるなんて…。
「あら?二人とも何処に居るの?」
母が俺と姉を探してるみたいだ。
「どうしよう…」
「だから言ったじゃない、仕方ないわね…お姉ちゃんに任せて」
姉が風呂場の扉を開けて顔を出して母に声を掛ける。
「おかえりー!暑くて汗かいたからお風呂入ってるの!」
「あら、お風呂だったの?お母さんも汗かいたから次入っちゃおうかしら」
「そうしなよ」
「ところであの子は?」
「さあ?自分の部屋かトイレじゃない?」
「お姉ちゃんはお風呂入ってるから知らないわよね、ごめんなさい」
「何か用でもあったの?」
「姿が見えなかったから気になっただけよ、特に用は無いわ」
「もう少ししたら出るから続きでお母さんもお風呂入る?」
「そうするわ、でも急がなくて良いわよ?」
「わかった」
俺とSEXを続けながら上手く誤魔化してくれた姉に感謝。
母も顔だけ出してる姉の後ろで俺がマンコに生チンポ入れて腰振ってたなんて思いもしなかったようですぐに去ってくれた。
「ありがとう、姉ちゃん誤魔化すの上手かったね」
「あんたは少しくらい止まりなさいよ」
「無理だよ、姉ちゃんのマンコ気持ち良くて腰止められないよ」
「もう…お母さん待ってるから早く出しちゃいなね?」
「もう出るから安心して」
ハラハラして一気に興奮が昂ったのでギリギリ耐えてた状態。
もう耐える必要も無くなったから思い切り姉の中に出した。
「ああ…姉ちゃんの中に出すの最高」
「また沢山出して…本当に赤ちゃん出来ちゃっても知らないよ?」
「独りでする時はこんなに出ないけど姉ちゃんとSEXするといっぱい出るんだよね」
とりあえず全部出し切ってから繋がったまま風呂場から出て脱衣場でフェラしてもらいつつ体を拭く。
チンポが綺麗になったら姉も体を拭いて先に廊下に出てもらって様子を確認後に俺に合図する。
母に見つからないように素早く部屋に退散して、その間に姉が母の所に行って注意を引いてくれた。

 

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