姉と同居してからのこと(コロナ対策が発端で始まった姉との関係)


姉と同居して1年半近くたった。
姉と弟の関係が、恋人関係になって1年たった。
1年目の記念ということではないですが投稿させてもらいます。
いけないことだけど、離れるのは無理な状態になった。
ここにコクってもいいみたいなので僕の心境もあわせて書かせてもらいます。
昨年の非常事態宣言で姉も僕もテレワークにどっぷり状態でした。
姉も一人暮らし、僕も一人暮らし。
姉から「どうせなら一緒に暮らしたほうが楽でしょ」と連絡が来て、1度目の非常事態宣言解除後、姉と住めるように共同出資で3LDKの賃貸マンションへ姉弟とも引っ越ししました。
もちろん実家の両親も大賛成。姉の身の安全を考えてとのことだけど、今の俺との関係考えると親を裏切ってるような気持ちです。

スペック書きます。
姉の響子(仮名):28歳 身長152センチ(チビ) Dカップでスレンダー
顔はゲームのデッドオアアライブのキャラの「こころ」に似てるよ。DOAやった時に姉ちゃんに似てるやんかと思った。
男性経験:3人(少ない)
弟の達也(仮名):24歳 身長183センチ 体育会系体形(陸上やってた) チンの長さは元気いっぱいな状態で15.5センチ前後。姉は狂喜してる。
彼女はいない。女性経験は7人。(17歳で童貞卒業)

一緒に住み始めて、当然ただの姉弟の共同生活でした。いきなり相姦関係になるわけない。
姉ちゃんが俺に対して男と女の関係の気持ちが徐々に出てしまったのが原因ではあるけど、俺も姉ちゃんをそんな気持ちにさせた責任もある。
俺のオナニーを3回見たことが原因でもあって、姉ちゃんの母性本能に火をつけたような感じになったみたい。
「達也ったら、あんなもの使って・・・。外に行けないから溜まるのはわかるんだけど・・・なんか可哀相。」と思ったって。
リアルオナホールにオ〇ン〇ン突っ込んでのけ反ってイッちゃってる姿見たら、普通はドン引きするだろうね。
うちの姉ちゃんの場合は違った。
弟が我慢できない性欲処理に苦しんでいる=なんとかしてあげなきゃ達也がだめになる。閉籠り生活でメンタルやられちゃうかもと悩んだ。結果が逆にこっちがドン引きする行動に出たわけなんだ。
いくら何でもおっぱい大きくても姉には変わりないし、SEXしたいなんて思ったこともなかった。
なんか姉ちゃんの恰好(来てる服とか)が、セクシーな雰囲気になってきていたのは気が付いた。
なんでそんな短いスカート履くんだ?黒パンツ(Tバック)見えてるし。とか、なんでノーブラでTシャツ来てるんだ?乳首が透けて見えてるし!とか。
なんか気になり始めたら、どんどん目がそっちに行くようになっていった。
姉ちゃんの仕掛けた罠みたいなものに、まんまと俺がひっかかった。

そして、昨年9月のこと。
いつもどおり夜、姉ちゃんが風呂に行った。
しばらくしてリビングに戻ってきた。バスタオル1枚の姿!!
「ヘアキャップ忘れちゃった・・」
ソファに置いてあったキャップを取りに来たんだが・・・
俺がソファに座ってPS5でゲームしてたとこだった。
「きゃあ!!」と声上げた。同時にバスタオルが落ちた!目の前にフルヌードの姉ちゃんの立ち姿!
俺、茫然として見ちゃった。姉ちゃんもびっくりしてフリーズ。
おっぱい、股間ともしっかり見てしまった。しかも姉ちゃんは下の毛を全部剃ってたから割れ目が丸見え!!両足少し開いてたからたっぷりオマ〇コを見つめてしまったよ。
時間にして1分ぐらい?結構長かった。
「見たわね!」そう言って、バスタオル拾って風呂場に駆け込んだ。
実はこれも姉ちゃんの仕組んだ罠。姉ちゃんがびっくりしたのも芝居。俺にヌードをじっくり見せてもっと刺激してやるって考えだった。
俺は姉ちゃんのフルヌードで固まったままになってしまった。我に返って思った。
「すげえ体してんな。見ちゃった。あんな女とやってみたいなあ。はぁ、ソープいけたらいいのにぃ。ああ、あんなオマ〇コに突っ込みてぇ。中出ししてぇ。女が欲しいよ。」
それからは姉ちゃんのヌードが脳裏から離れなくなっちゃったんだ。
姉ちゃんは姉ちゃんで、ブラ&パンツの過激な恰好で俺の前うろつくようになってきた。
「ねえ、このブラとパンツどう?可愛いでしょ?」
姉ちゃん!Tバックでうろつくな!なんちゅうことすんだ!
「ねえ、達也、姉ちゃんの体ってどう?思わず抱きたくなっちゃうなんて思わない?」
「ぐっ・・・あほか!」(完璧に本音を見透かされてた。)
「ねえ、このおっぱいいいでしょ?揉むと最高よ?」目の前でブラごとボヨンボヨンと揺らした。
冗談抜きに勃起した。まさか姉ちゃんの下着姿で勃起なんて。今までなかった。
「あれ?あれ?達也・・・あのさ、股間膨らんでるよ?元気になっちゃったとか・・・」
俺の短パンの股間を見てた。ニヤリと笑ってた。意味ありげ・・・。
「う、うるせえな・・・姉ちゃん、なんなんだよ!その恰好は!」
「へへへ、ふーん、達也も姉ちゃんの体には負けちゃうか。そっか。エッチしたい?姉ちゃんと!」
「バカ!なんだよ・・・ほんとに変な姉ちゃんだわ。さっさと服着ろよな。」

そして9月12日。忘れるわけない日になった。ほとんど覚えてるよ。
夜、俺は自室でベッドに寝っ転がって本読んでた。
姉ちゃんがノックして「入っていい?」ときた。入ってきた姉ちゃんの姿でまたまた俺固まった。
真っ赤なブラ&パンツ(Tバックだった)姿。すんごいセクシーなスタイル。
無地の赤だったが、上下ともキラキラしてた。だから余計にセクシーに見えた。
サテン?とかっていう生地で光沢があるものだそうだ。
「あのさ、ここ座っていいよね?」俺のベッドに座った。
姉ちゃんのケツ丸見え。ケツに食い込んだTバック姿に目が釘付け。
「達也、我慢してるでしょ?体に良くないよ?精神的にも。」
「な、なに・・・なんだよ」
「ん?エッチのこと。SEX我慢してるよね?射精も我慢してるよね?」
「だから?・・・意味わかんねえ。」
「こういうことしたいんでしょ?」
といきなり俺の腕掴んでブラの上から手をおっぱいに当てさせて、そのまま俺に抱き着いてきた。
さっきから何かいい香りがすると思ったら姉ちゃんのコロンの香りだった。
俺ベッドに押し倒された。
「我慢しちゃダメ。姉ちゃんもねコロナ失恋しちゃってずっと我慢してた。何回か達也のオナニー見たら、姉ちゃんも我慢できなくなっちゃった。ねえ、あんたのオ〇ン〇ンって立派よね?あのさ、おもちゃって気持ちいい?姉ちゃんのココとどっちが気持ちいいかな?どうする?」
「どうするって・・・マジ?姉ちゃんとやっちゃうって・・・マジ?」
「やっちゃうなんて言わないのぉ。エンジョイタイムって言って。」
そのまま姉ちゃん置きあがりながら、俺の短パン、パンツを引きずりおろした。俺の腿の上に座ってオ〇ン〇ン握った。
姉ちゃんのオマ〇コが腿に当たってて、ショーツ履いてるが柔らかくて温かい感触に興奮した。
「いいオ〇ン〇ンよ。皮も剝けてて亀頭もしっかり大きいね。それに長いしぃ。何人経験したの?」
「え?7人だけど・・・」
「すごーい!姉ちゃんなんか3人だけだよ。あら~ぁ?固くなってきたし大きくなってきた。太いのね?」
「姉ちゃん・・・太ももに当たってる・・・オマ〇コ。」
「ん?これ?」と股間を押し当てて腰をゆすって押し付けた。より太ももにオマ〇コの感触を感じた。ペチャっと腿に温かいオマ〇コが密着してた。
「そ・・・それ。」
「姉ちゃんのだよ?いいでしょ?これ?欲しい?入れたい?」と前に倒れて俺の唇を唇でふさいでしがみついてきた。
姉ちゃんとキス!・・しちゃったよ!!
うえ!舌が・・・
姉ちゃんがディープキスしてきた。姉と弟ってパターンはここにはけっこうアップされてるけど、まさか自分がなるなんて!
超禁断のエッチ関係に突入!!
俺、しばらくディープキスされて完全に理性が大爆発してしまった。
文字通り飢えたオオカミ状態になってしまったよ。上にかぶさってる姉ちゃんを抱きしめてぐるっと回転、今度は俺が上に乗った。
「姉ちゃん、俺がまんできない。」
「うん。だよね?好きなだけ楽しもう?ほんとに達也は大きいわ!」
「姉ちゃん!ごめん!一発やらせてくれ。オマ〇コに入れたい!我慢なんて無理!いいだろ?」
「ふふーん、いきなり?まあ・・・しょうがないよね。やっちゃうなんて言わないでね・・・いいよ入れて。その代わり2回目はちゃんと姉ちゃんも気持ちよくしてね。時間はたくさんあるしね。」
もう俺興奮して、姉ちゃんのTバックの股間に顔を持ていった。そのまま姉ちゃんの両足抱えてM字開脚にしてショーツの上からオマ〇コに顔埋めてしまった。
「あーん!せっかちね!変なことするし!」
「姉ちゃんのオマ〇コ!あったけえ!こんなことしたの初めてだって。姉ちゃんにしかできないって!へぇ・・いい香りする。コロン?・・・脱がすな?パンツ。あのさ、姉ちゃん濡れてる?」
「もちっ。濡れ濡れよ。」
Tバックを脱がして・・・うおぉ!!オマ〇コ! 無毛(完璧に剃ってる)のオマ〇コ!
ビラ(小陰唇)が口閉じてたが、再度M字開脚にしたらパックリと口開いた。ピンク色だった。
姉ちゃんの綺麗じゃん!まじに綺麗だ。ビラの形もいい。
文字通り濡れたピンクの花びらって感じに開いてた。ビラを指で開くと中はぐっちょり濡れてんの。
中もピンク!姉ちゃんの経験の少なさを知った。膣穴がパクパク開いたり閉じたりしてた。
俺、短パン、パンツを無造作に脱いで、完全勃起の血管浮き出たオ〇ン〇ンをオマ〇コに当てた。
姉ちゃんの顔を見たら、優しい表情でコックリうなづいてくれた。
そのまま指で左右に開いたオマ〇コを見つめて、膣口が開いた瞬間に亀頭を押し込んで。あっさり潜ってしまった・・・
「クッ!」姉ちゃんがうめいた。
「全部いい?いいよな?痛くないよな?」
「ゆっくりね・・・あせらないで。」
そのまま数回出し入れしつつ奥へ奥へ・・・最後に根元までジワジワ押し込んだ。
久しぶりの感触!うひゃあ!結構な狭さ!締まりがいいじゃん!なに?このうねりは・・ピッタリ奥まで結合!!
膣内の動きがハンパねえというか、動きが気持ちいいったら!。
「すげえ、オマ〇コだ!」俺股間見ながらつぶやいてしまった。
姉ちゃんはコクコクと頷いて、俺の上半身を引っ張った。そのまま姉ちゃんの上にかぶさって、姉ちゃんが両足を俺の腰に回してガッチリと俺をホールドしてきた。密着状態&おねだりスタイルになった。
ちっこいから俺が抱きしめると姉ちゃんは俺の下敷きになってるように見えてしまう。
姉ちゃんは仰向けで上を向く感じで、俺は反対に見下ろす感じにしないと話ができない。
「やっちゃったよ、俺!入れちゃったよ!いいんだよな?」
「うん。ねえ、どこに入ってるの?言って?」
「姉ちゃんの・・・オマ〇コ」
「そうオマ〇コ!、姉ちゃんのオマ〇コどう?」
すごくウネウネ動いて・・・マジ快感。
「達也、姉ちゃんのオマ〇コは気持ちいい?おもちゃとどっちがいい?」
「姉ちゃんに決まってるって・・・すげえよ・・・何この動き?」
「ミミズ千匹って言われたことあるの。」
「姉ちゃん体がちっこいのに俺の全部入っちゃうんだな?」
「うん。ちっこいって言わないの。あのね膣って伸びるんだよ。知ってた?だから超デカオ〇ン〇ンじゃなければちゃんと入るんだよ。」
「そっか・・くっ!締まりいいよ。」
文字通りミミズ千匹が絡みつく感じで締め上げてくる。2度目のミミズ体験だけど姉ちゃんのほうが超過激なミミズだった。
そして、この時に知ったのは姉ちゃんの性癖が変わってるってこと。
何かって言うと、卑猥なことを言われると感じるって。むちゃくちゃいやらしく言って!ってこと。
オマ〇コなんて単語は当たり前。もう表現しきれないくらいにいやらしい言葉を俺は連発したよ。今もそうだけど。
そうするとねえちゃの喘声だけじゃなくオマ〇コも激しく動くをの後になって知った。
「姉ちゃん・・・オマ〇コにズコズコ入ってるよ・・ぐちょぐちょに濡れたオマ〇コな・・・ほら、ビラビラが一緒に動いてる・・・中でミミズが踊ってるし・・いやらしい音させて・・・姉ちゃんの淫乱!」
こんなのはちょろい方。
まあ書ききれないので省略します。
言いながら、姉ちゃんの中を往復した。時々上下に突いたり。
「達也・・いい!!・・オ〇ン〇ン・・・もっと・・ああぁ!ああ!・・奥・・・突いて!・・・激しいの・・いい!いい!・・・」
姉ちゃんの悶える顔なんて初めて見たが、もっと喘ぎ声聞きたくて動いた。
インサートして5分ぐらい?いかんせん俺自身、在宅でいろんなストレスもあったし、この時5日間オナニーしてなかったから長続きせず・・・
しかもミミズの攻めと膣締め攻撃で我慢できない。
「姉ちゃん、だめだ・・出そう!・・・抜くね」
その瞬間、姉ちゃんの両足がきつく腰に巻き付いて両手で俺を抱きしめた。
「姉ちゃん!・・・出ちゃうって!」
「いい!いいの!中でいいの!・・・出してーー!」
俺が射精始めたら、姉ちゃんがのけぞって震えた。
俺にしがみついてた。
姉ちゃんの悶え顔見つめながら股間を押し付けて膣奥深く(子宮口あたりだと思うが)に我慢した精液を大量放射した。快感!以外の感想はない。
ミミズの動きの刺激で、出るわ出るわ!射精の勢いもアップして…こんなオマ〇コ久しぶりだった。
たぶん、姉ちゃんの子宮口にたっぷりと精液が溜まってるはず。完全に妊娠できちゃいますって感じの膣内射精だった。
終わって、俺も姉ちゃんも汗だくだった。俺、姉ちゃんの顔に自分の顔くっつけてゼーゼーしてた。
「達也・・・終わった?・・・うーん、すごく出たね?」
「ああ・・・すっきりしたぁ!・・姉ちゃんのたまんねえ。」
「そう?良かった満足してくれて。シャワーで洗ってくるからどいてくれる?・・・ウッ」俺がゆっくり抜いてどいた。
すかさず姉ちゃんは掌でオマ〇コを覆うと風呂場に行った。
ベッドにひっくり返って、夢見心地でクターっとしてしまった。
姉ちゃんとやっちゃったことに罪悪感もあったが、それ以上にもっと姉ちゃんを抱きたいって思った。
現実化したこと自体が信じられないと思った。姉とやるってことの意味がなんとなくわかった。実姉だから自分をさらけ出せるというか・・・。
姉ちゃんがバスタオル巻いて戻ってきた。
「すごかったよ。あんなに出したんだね。」
「姉ちゃんの良すぎだって。ずっとオマ〇コに入れていたくなった。」
「ほんと?じゃあさ朝までしようよ。どうせ明日休みだし。ずっと入れていいよ。」
朝まで!何考えてるんだ?
バスタオル取ると、俺のオ〇ン〇ンを綺麗に拭いて・・いきなり口にくわえた!
「いっ!・・・姉ちゃん!」
ジュルジュル音立てながらしゃぶってきた。舌で亀頭を舐めわまして・・・裏筋を舌で擦った時はすごい快感で声が出てしまった。
「ウッ!気持ちいい!そこ」
姉ちゃんは見上げながら亀頭の裏筋を舌で攻めまくってた。目が合ってしまった。
姉ちゃんがおもむろに言ってきた。
「達也って何回できる?フェラで1回出しちゃってもいい?フェラしてあげたいの。」
「だめ。だってもったいないから。また今度にしてよ。」
「そっかぁ、残念。じゃあ、今度は時間かけて楽しもうね。たくさん気持ちよくしてあげるね。あのさぁ今日はあと何回できそう?」
「え?まあ、頑張れば2回か3回かな。」
「よしっ!じゃあ3回しようね。朝までだよ。あと終わった後は姉ちゃんのオマ〇コに入れたまま寝ようね。」
「うんとさ、姉ちゃんオマ〇コって言って恥ずかしくない?」
「なんで?だってオマ〇コとしか言いようないでしょ?オ〇ン〇ンだってオ〇ン〇ンだもんね。」
「あとさスキンつけなくて大丈夫?子供出来ちゃったとかやめてくれよな。」
「今日は安全日なのぉ!だからよ。弟の赤ちゃんを妊娠なんて考えられないわよぉ。じゃあ姉ちゃん下になるね。好きにして・・・達也に攻めてもらいたい。」
「ん?Mか?姉ちゃん。」
「たぶん!M女って嫌?」
「まさか。思い切りしちゃってもいいんだよな?・・・じゃあ。」
そのまま姉ちゃんが仰向けになって、俺は上にかぶさった。
たっぷり時間があるって思うと気持ちにも余裕ができた。
姉ちゃんに再度キス。姉ちゃんから舌を入れてきたので、吸って俺の舌で舐めまわした。
キスしながら、両手でおっぱいを揉みまくった。弾力といい柔らかさといい大きさもすべて俺の好きなタイプ。
揉みながら乳首に食いついてしまった。そこからずっとおっぱいタイムになってしまった。
姉ちゃんの喘ぎ声や表情を見上げながらおっぱいにかじりついてしまった。
「ああ~!あぁ・・・ん・ん・・・おっぱいは・・・終わろうよ?ちょっと乳首痛いの・・・」
気が付いたら30分以上おっぱい攻撃してたんだわ。
「ねえ、おっぱい好きなんだ?でもまた後にして。なんかさ、達也って上手かも・・・。」
「まあ、それなりに経験してきてるからな・・・じゃあ、こっちな?」
そのまま姉ちゃんの上をずるずる下がって、俺が一番攻めたかったオマ〇コに。
姉ちゃんの両足をつかんでガバッ!と大開脚&M字体制にした。
しかし・・・グッチョリ濡れてる無毛のオマ〇コは相当に刺激的な物体だった。
「姉ちゃんって、こんなに濡れるんか?」
「ん?あんたが上手いからかも・・あとね・・・姉ちゃんも興奮してるの。弟としちゃうなんて・・・いけないことしてるのって興奮するね?」
「そっか。じゃあいただきまーす!」
そのままオマ〇コに食らいついてクンニタイムに。
ビラビラを口に含んで吸いながら舐めたり、クリトリスを吸って全部出して唇で挟みながら舌先で舐めた。対外はこの刺激で女はイッチャうというか、今までの女はそうだった。
当然姉ちゃんも!10分かからずイッちゃった。
俺の頭を両腿で強く挟むと「クッ!クーーー!」とのけ反ってお尻を左右に振った。
俺の口にオマ〇コを押し込むような腰の動きもしてた。
(もっと攻めて、舐めて、吸ってと要求してるんだって思った。)
構わずにそのままクリちゃんの吸い舐めと膣穴、尿道口と全部中を舐め続けた。
「おおーーー!あっあっ!激しい・・・やりすぎよぉーーー!・・・だっめー!・・・もうダメーーー」
ダメって言われても・・・
クリちゃんを吸いながら、指2本をゆっくり膣穴に挿入。くの字に曲げた指の腹全体で膣壁をこすって、交互に指先を軽くトントンと叩くように動かした・・・
姉ちゃんがいきなり身をよじって横向いた。俺は姉ちゃんのお尻を片手でかかえながら同じく横に向いて攻撃を続けたんだ。
「ああ~!!それっ!・・・だっめーー!」横向いて腰を前後に振りながら悶えて声上げ続けてたよ。
無視して攻め続けた。
指2本を動かすたびに、クチャッ!と音がしてジュースがあふれてきた。俺、吸って飲んだよ。シーツずぶぬれになるからね。
10数分?
「クーーーー!」そのままエビぞりになって姉ちゃんの2回目のエクスタシー!
4回は行かせててやるね?そしたらオ〇ン〇ン突っ込んであげるからさ。
「もう・・・も・・・無理・・・無理・・ああ!まだ・・・するのぉ!・・・ああ・・そんなの・・・あう!あう!壊れちゃうぅー!」
もう姉ちゃんは喘ぐというより悶絶寸前の声だったな。なんかすごくうれしくってさ。
姉ちゃんはベッドで体よじったり、横向いたりと暴れまくった。
俺は姉ちゃんの下半身を抱きしめて振り落とされないようにして、ずっとオマ〇コに口を当て続けたてクンニしまくった。
3回目も難なくイって、4回目。
全身ブルッと何度も震わせるとガックリ動かなくなった。
さすがにこの時は俺もやめた。姉ちゃんの股間から顔上げて横に添い寝して顔を見た。
口からよだれがダラダラ・・・白目剝いてた!
うわあ!あせった!まじにあせった!
「姉ちゃん!姉ちゃん!おい!起きろって!!」
夢中で体ゆすったりたたいたりした。
少しして「はぁ~・・・・・」と姉ちゃんが息はいた。
「姉ちゃん大丈夫か?」
コックリと頷いて、俺を見つめた。
じーっと俺を見つめながら、俺の髪をなでてきた。
「こ、こんなの初めて。すごいテクニックね?」
「ごめん。まさか失神するなんて思わなかった。すまん。」
「ねえ、これからもオマ〇コ舐めてくれる?たくさん舐めて?いいでしょ?とっても上手なんだもん。」
「もちっ!もっともっと舐めてえ。姉ちゃんのオマ〇コ美味しいよ。マン汁、俺全部飲んじゃった・・・へへへ」
「ありがとっ。ああ、最高の夜よ!今日って。なんか満たされるぅ。」
「おれもだって。どうする?少し休むか?」
「いいの?達也入れたいんでしょ?」
「ちょっと休もう。」時計見たらまだ10時過ぎ。クンニを1時間以上してたってことか・・・と覚えてる。
ベッドに二人座って、姉ちゃんはTバックショーツだけ履くと、ビールを冷蔵庫からとってきた。
俺もパンツだけ履いて。
一緒に飲みながら話した。
「ねえ、私たちやっちゃったね?いいよね?」
「ん?いいんじゃないの・・・ってか、今更聞くなよぉ。」
「達也、姉ちゃんのことどう思う?」
「え?うーん・・・好きかな。」
「そう。好き・・か。それって恋愛感情ってこと?姉弟愛でってこと?」
「どっちも。」
姉ちゃんが俺にもたれかかってきた。俺の肩に姉ちゃんのセミロングの髪がサラサラ乗って・・・くすぐってぇ!
「ねえ、このままでいよう?当分の間だけどさ。姉ちゃんと達也の秘密のエッチタイムしようね?」
「いいよ。もう、なーんも気にならいよ。姉ちゃんとっていけないことだけどさ、それもどうでもいいやって感じ。もっと姉ちゃんの体知りたいって思おうし、いろいろしてみたい。」
「うん、おんなじ。姉ちゃんもそう思ったの。私たちっていけない姉弟だね。」
無言でビール飲んだ。
「ねえ、おっぱい触って?揉んでもいいよ。」
俺、姉ちゃんの背中に腕回して、片手でおっぱいつかんで揉んだ。
お互いに無言でビール飲んだ。何も言わなくても通じるというか、気持ちがわかるというか。
これが姉弟だからなんだろうなぁと感じた時間だった。
恥ずかしくない。リラックスできる。なんでも言えるってのも姉弟だからなんだと思うよ。
どうしたいか。どうしてほしいか平気で言えるし。
おっぱいを揉んでたら少しして。
「ねえ、入れたいでしょ?出したいでしょ?姉ちゃんのオマ〇コに。」
「う、うん。」
「だよね?すんごい勃起してるもんね。じゃあ・・・入れよっか?」
ベッドサイドの小さいテーブルに感を2本置くと、姉ちゃんがベッドにあおむけになった。
「ねえ、姉ちゃんを感じてね。あと姉ちゃんも感じさせてね。ゆっくりね。」
「ああ、わかってる。入れて大丈夫?濡れてる?」
「ショーツ脱がして、達也が確認して。」
俺、Tバックを脱がして、両足を開脚して、ビラを開いて中を見た。
しっかり濡れてる!なんでこんなに濡れる?
俺もパンツ脱いで、姉ちゃんの股間に正座してオ〇ン〇ン握ってオマ〇コに当てた。
「じゃあ、2回目ね。」
「ゆっくりよ。慌てちゃ嫌。」
ゆっくり押し込んで・・・プスッ!と空気が抜けるような音がして亀頭が潜った。
「クッ!」と姉ちゃんが声出して少しのけ反った。
俺は股間と姉ちゃんの顔を交互に見ながら中にオ〇ン〇ンを沈めた。
ピッタリ結合!
「達也、抱きしめて。」
俺は再度正常位で姉ちゃんの上にかぶさって抱きしめた。同時に姉ちゃんの両足が腰に巻き付いて、両腕が俺の背中に回した。
完全密着&密着結合の体位になった。
「姉ちゃん・・・奥に当たってるのわかる?」
「うん・・・達也のは大きい方ね。多分今まで一番かな・・・くっ!うっ!」
俺が数回奥を軽く突いたからうめいた。
「ほんと、姉ちゃんのオマ〇コって気持ちいいよ。ずっと中にいたいし。」
「だからぁ・・・朝までって言ってるのよ。」
ゆっくり前進後退をした。もうね、まったり感いっぱいのオマ〇コを味わえた。
締まる、うねる、ミミズの大運動会、を感じた。
姉ちゃんの悶える顔を見下ろしながら、何度もゆっくり往復。
「う、上・・・突いて」喘ぐ声上げながら姉ちゃんが言ってきた。
腰の角度変えて動かした。
「ああーーー!・・・そう!そこ!ああ!あっ!」姉ちゃんののけ反りが強くなって、眉間にしわ寄せながら喘ぎまくってた。
そんなのを見つめながら、かなりの時間中にいた。全然射精感が来なくてね。今もそうなんだが。
入れて10分、15分したころだった。オマ〇コがやたら締まりだした。
ミミズの動きが激しくなってオ〇ン〇ン全体にまとわりついてくる。
「あ!あっ!・・ああーー!・・ックゥーー!」姉ちゃんの全身が硬直!両足と腕の抱き着きが強くなって・・のけ反った。
姉ちゃんがイッた!!俺のオ〇ン〇ンでイッた!
嬉しかったよ。そのまま奥に亀頭を当てたまま腰をグルグルとゆっくり回転した。
「ああーーーーっ!・・・うそ!・・・」
姉ちゃんの抱き着きがフルパワーでまるで万力で腰と上半身を締められてるみたいだった。
「姉ちゃん!これいいだろ?」
「いい!・・・すごくいい!」
そのまま回転運動で姉ちゃんは俺に抱き着いて悶え声上げ始めた。
姉ちゃんの悶え顔がたまらん!こんなにエロい顔とエロい声出すんだ。
「達也・・・出したいでしょ?・・出して・・いいよ。中に出して。」
姉ちゃんがイって数分。俺が出したくなったのを感じたみたい。
「じゃあ、出すね。中にいいんだよな?」
姉ちゃんは頷いて、しがみついて何度も頷いた。
それを合図に、俺はフルパワーでピストン開始!
4回突いて、グルグル回して、今度は8回突いて・・・俺なりのテクニックを使った。
姉ちゃんは汗だくでしがみついて大声で悶えた。
俺の激突きに姉ちゃんは俺にかじりつく感じで悶えまくって声上げた。
姉ちゃん、なんて可愛いんだと思った。
「た・・・達也・・・来て・・・来てぇーーー!出してぇーーー!」
最後に全力の突き入れをして、姉ちゃんを抱きしめた。
2回目の膣内射精!!やっぱこれ最高!
「ああ!・・出た!・・・たくさんよ!たくさんよ!」
「出ちゃってるって!」
お互いにしがみついて射精が終わった。もうね、満足!達成感!いっぱいとしか言いようがなかった。
姉ちゃんがブルブル震えてた。
「姉ちゃん・・・良かったよ。最高だよ。ほんと。姉ちゃん可愛いよ。」
無言のまま頷いて震えてた。
小さい姉ちゃんを俺ががっちりホールドしたままで、股間は圧着状態。
俺の勃起オ〇ン〇ンがまだがっつり入ったままだ。
こんなエロ姉ちゃんが急に愛しくなってしまってね。有無言わさずにディープキスしてた。
姉ちゃんも俺の舌を吸ってくれた。
まだ中でタラタラと残った精液が垂れて出てた。
キスが終わって姉ちゃんが目を開けた。
「お腹があったかいわぁ。2回目もたくさん出たんだね?」
「だってぇ。出せって言うから。」
「じゃあ、3回目もたくさんね。でもさ・・・達也すごく我慢してたんだね?」
「まあ・・な。でもこれでスッキリした。」
「お風呂で洗ってくるね。抜いてくれる?」
ゆっくり姉ちゃんから抜いて、どいた。姉ちゃんはまた股間押さえてお風呂場へ。
俺も後を追いかけた。
「な、なに?どうしたの?」
「俺、見たい。姉ちゃんが出すとこ。」
「エッチ!じゃあ見ていいから、洗ってね。」
風呂場で姉ちゃんは立って、俺がしゃがんで姉ちゃんの股間を見上げた。
手のひらをオマ〇コから離して、指でビラを開いて・・・
「うっ!」と下腹部に力を入れた・・・。
ポターーー・・・ボタッボタボタ・・・ダラーー。と形容するけど、大量に垂れてきた。
「俺、すげー!」
「すごいね。これじゃあ妊娠しちゃうわ。」
「ええ!!」
「いやねぇ。危険日だったらってことよ。」
「ふぅ・・・びっくりさせるなって。」
シャワーでオマ〇コを綺麗に洗った。姉ちゃんがビラを開いて俺はボディシャンプーで優しく洗って。
終わったら、姉ちゃんがしゃがんで俺を立たせた。
オ〇ン〇ンを綺麗にしてくれた。
「ねえ、フェラしちゃだめ?しつこいけど・・・私ってさ、フェラが大好きなのよ。」
「マジ?姉ちゃんフェラ好き?」
「うん。男の人が喜んでる顔とさ、イッタ時の快感の顔見るのが好きなの。可愛いんだもん。」
「うーーー。でもあと1回か2回が限界だよ。俺。」
「そっかぁ。じゃあさ明日の夜は絶対させて。ぜーんぶ飲んであげる。吸引射精させてあげる。」
「吸引・・・?」
これの意味がわからなかった。どんなフェラなんだ?って思った。
「私のフェラでたっくさん出ない男はいなかったわよ?まあ自慢だけどね。」
「へぇ・・・。そうなんだ。明日いい?」
「わかった。約束ね。」
翌日の姉ちゃんのフェラに圧倒されたんだけどね。フェラ好きどころかねっとりまったりの長時間フェラだった。それはあとで書く。
この日は、ベッドで4回目まで頑張りました。
3回目は、俺の要望でドギースタイル(バック)にしたんだ。
「バック好きなの?」
「まあ・・・姉ちゃんを後ろから攻めたらどうなるかなって。」
「エッチだねぇ。そういう男は好きだけどさ。」と言いがらベッドで四つん這いで俺に尻向けた。
実姉のすごい恰好に超興奮で勃起全開になってしまった。
入れて大丈夫かオマ〇コを開いて濡れてるか確かめた。しっかり濡れててビチャビチャだった。
「あのさぁ、入れちゃっていいの?お遊び無し?」
「お遊び?」
「いや、インサート前のイチャイチャってこと。」
「無しでもいいよ。だって散々クンニしてくれたしね。」
「んじゃ、入れる。」
姉ちゃんのお尻を両手でつかんで(すべすべのまーるいお尻!)少し開いてるビラに亀頭を当てた。
姉ちゃん、マジすげえ!しょっぱなでバック平気なんだもんなぁ。
当たり前だがオマ〇コ、肛門と丸見え。それが姉ちゃんだってこと。ありえないよね?
亀頭を押し込んだ。
「一気に突きさして!オ〇ン〇ンで!」姉ちゃんの一言。
「痛くない?」
「いいから!」
お尻をしっかり両手でホールド。腰を前に突き出すと同時に姉ちゃんの尻を引きつけた。
ズッポリという言葉が当てはまるぐらい根元まで一気に突入でした!
「ああーーー!」姉ちゃんが声上げた。
そのまま股間密着、お尻を抱きかかえたまま俺は腰を押し付けてより未着させた。
すんげえ締まり方!すんげえミミズのダンス!入れてるだけで超気持ちいい!
内心、「こんなオマ〇コに入れたかった!こんなオマ〇コ二度と味わえない!」と思いながら試しに姉ちゃんの尻をスパンキングしてみた。(よく洋物AVであるケツを平手打ちするやつね。)
パシッ!と叩いた瞬間「オーーゥ!」姉ちゃん声上げて、キュキュッと何度も締まった。
「すげえ!!」俺声出てしまった。
数回叩いた。そのたびに締まるうねる。ピストンしなくても気持ちいいったらありゃしない。
「姉ちゃん、いい?叩いてもいい?」
「あまり強くしないで・・・あーぅ!」パシッっと左右交互に叩いた。
締まりに合わせて俺は腰をグラインドさせて姉ちゃんの中でオ〇ン〇ンが回る。
「いい!!・・・それ!ああ!あーー!もっと・・・もっとよーー!」
姉ちゃんの要望に応えて右回転、左回転と腰を回して。回しながらも股間からクチュクチュと濡れまくる音がしてた。
少しして姉ちゃんがお尻を左右にプルプルと早く動かすと「クッ!」とのけ反った。
姉ちゃんイッタ!!と思った瞬間、膣壁がかなりの力で締まってオ〇ン〇ンを締めあげてきた。
すげえ!すげえ!
余韻で何度もヒクヒクと締めてきた。突然姉ちゃんがぺちゃんと上半身倒して枕抱えてしまった。
背中のエビぞり曲線が綺麗に思ったし、姉ちゃん体が柔らかい!と感心してしまった。
「ハァハァ・・・達也・・うつ伏せになってもいい?・・・抜いちゃいやよ。」
「うん。じゃあ姉ちゃんの背中に俺もかぶさるけど重くないか?」
「平気。」
ゆっくり姉ちゃんがお尻落としてうつ伏せに寝た。俺も合わせるように姉ちゃんの背中にかぶさった。
姉ちゃんの開いた両足の間に俺が入る感じになったが、なんか奥まで入らいないなあと感じた。
「姉ちゃん、なんか抜けそう。」
「ん?そう?枕使う?」
枕を姉ちゃんの下腹部に差し込んでお尻が上がる感じにさせて、もう一度腰を突き入れた。
今度はしっかりガオ〇ン〇ン状態で根元までオ〇ン〇ンが入った。
「奥まで入ってる。」
「ああ、入ったね。」
うつ伏せで重なった状態で、俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で揉んだり乳首を指で撫でたり・・・
「おっぱい、気持ちいいわぁ。ねえ、腰動かせる?」
俺はピストンしたよ。ズッポズッポと動かせた。
「あ!あっ!・・うん・・・いいわぁ。」
「姉ちゃん奥まで入るだろ?これなら。」
数回頷いてた。
根元まで突き入れて、そのまま密着した。カウパーがタラタラ出てた。さすがに3回目なのでなかなか射精感が来ない。
腰をグラインドしたり、角度かえながら膣内往復、突き入れて子宮口(?)を突いたり。
姉ちゃんの声が大きくなってお尻が左右にプルプルしだした。
ここからは激ピストンに変えて・・・
「あー!あっ!あっ!・・・あ・あ・あ・あ・あ!」姉ちゃんの喘ぎ声も速く大きくなってた。
ハァハァ言いながら腰を動かした。3度目の射精感!キターッ!
パンパン音立ててお尻に股間を打ち付けて!
「出る!姉ちゃん!」
「来てー!出して!」
パン!と強烈な音をたてて俺は股間を姉ちゃんのお尻に押し当てて射精した。
3度目なので、さすがに大量には出なかったけど快感だったよ。
この時にはかなり冷静になってたし、姉ちゃんと思わなくなりかけてた。なんか一番近くにいる俺の自由になる女って思えた。好きという恋愛感情もアップした。
「もっと姉ちゃんとするんだ。これからもずっと!」と思ったし、姉ちゃんに射精が終わった後に耳元で話した。
「うん。達也のオ〇ン〇ン好きになちゃった。あと達也のこともね。一緒に楽しもうね。セックス。」
「サンキュー。俺頑張って姉ちゃんを楽しませるからさ。」
「期待してる。」
うつ伏せでピッタリくっついてしばらくそうしてた。
時計見たら、夜中の1時半すぎてた。
「姉ちゃん、眠くない?1時半すぎてる。」
「ぜーんぜん!まだ姉ちゃんはOKよ?達也は?」
「あと1回が限界かも。」
「じゃあ対面座位にして。私、それが好き。対面座位でずっとオ〇ン〇ン入れてて。」
「いいよ。」
「うん。そうねぇ・・・1時間は抱き合ってたいなぁ。我慢できる?好きなことしていいからさ。おっぱいとか。」
「そっか。じゃあ動かなくてもいいか?それなら我慢できるかも。」
「うん。じゃあ、ちょっと抜いて。もう1回中にたまってるの出してくるね。」
起き上がって、姉ちゃんはまた掌でオマ〇コふさいでシャワーしにいった。
戻ってきて、オ〇ン〇ンを綺麗に拭いてくれて俺をベッドに座らせた。
「じゃあ、対面でね。」と姉ちゃんが俺を跨ぐと腿の上に座って対面でとなった。
姉ちゃんは俺のオ〇ン〇ンを握ってゆっくり扱いてきたので、俺も姉ちゃんのオマ〇コを触って指を入れた。
「うーん・・・指入れちゃうの?」
「姉ちゃん、今日、今までで最高の女とやれたって思う。たぶんベストな女。」
「そっ?じゃあ、これからずっとベストな女と楽しもうね。」
「いいんか?」
「もうここまで来たら何も怖くないでしょ?うーん、大きくならないね。大きくしてあげるね?」
姉ちゃんが俺の上からどいて正面に正座して顔を下に降ろしてきた。とっ!いきなりフェラ開始。
ゆっくりと舌で亀頭を舐めまくりながらチューチュー吸ってきた。姉ちゃんのフェラはあとでじっくり知ったけど、ゆったりまったりのんびりフェラだ。ほんと気持ちいい。アクセクしていないから持続力がめっちゃすごい。わかりにカウパーがダラダラになるけど。
この日は、勃起するまで15分ぐらいしてくれた。
見上げて一言。
「このままフェラしてあげよっか?それともオマ〇コにいれちゃう?」
「だからぁ、今日はフェラ無しって言ったじゃん。姉ちゃんのオマ〇コでするんだって。」
「そっかぁ。じゃあ明日は絶対に姉ちゃんのフェラを教えてあげるからね。きっとすごーく満足するよ。」
姉ちゃんは起き上がって、俺の腿の上に座るとオ〇ン〇ンを握って腰を上げて入り口に当てた。
ゆっくり腰を沈めてきて・・亀頭が潜ったのがわかった。
「ふぅ~。このオ〇ン〇ンはいいわぁ・・・ン!・・・ンーー!」
奥へ奥へと潜っていって、最後に姉ちゃんが座って俺の股間に密着する感じでお尻を押し下げてきた。
「ハァ~・・当たるぅ・・・」
オ〇ン〇ンが全部入って、姉ちゃんが満足そうな顔でつぶやいた。
「当たってるよな?子宮口かなぁ?これ。」
「たぶんね。このままでいようね。」
完全密着。姉ちゃんは俺の首に腕を巻くと抱き着いてきた。
姉ちゃんはチビだがこの体位だと俺の顔の少し下におっぱいがくる感じの高さでちょうどいい。
ミミズのダンスが始まって、俺は動かずに姉ちゃんの膣内を感じた。
姉ちゃんは俺を見おろしてじーっと見つめてきた。
(何?どうした?)俺、目で訊いた。
「ん?このオ〇ン〇ン、姉ちゃんだけに使ってほしいなぁって思った。」
「そっか。」
「ソープ行ってたの知ってるよ。ねえ、もう行かないで。姉ちゃんがずーっと相手してあげる。達也がソープっぽいことしたかったらしてあげるから。」
「でもなぁ。姉ちゃんとずっとっていいのかな?」
「いいの。ずっとでいいのぉ。だって病気になったら大変だよ?エイズとかさ。」
「まあ・・・たしかに。」
この後姉ちゃんのおっぱいを俺はずっと口にしてた。好き勝手におっぱいを攻めたんだ。
感じてるから、膣内の動きが止まらんかったよ。ミミズのダンスもね。
動かず抱き合ったまま。
時々姉ちゃんと話しながらおっぱいを攻め続けた。
カウパーは文字通り止まらず、オ〇ン〇ンから漏れ出てたし。
かなりの時間だった。
姉ちゃんのフェラ好きの理由とか、姉ちゃんの感じるところとか、どう攻められるのが好きかとかたくさん聞いた。
逆に俺のことも話した。
このとき姉ちゃんにお願いしたんだ。
「俺さ、今まで飲んでもらったことがないんだ。だからさ、明日フェラしてくれたら姉ちゃんに俺のを飲んでほしいんだけど・・・だめだよな?」
「なぁんだ、そんなこと?いいわよ。私さフェラだけじゃなくて飲むのも平気よ。だって、男の人って、すごく喜ぶんだもん。その顔見るのが好き。」
「へぇ!じゃ、じゃあ、俺のも平気?」
「当然!達也なら汚いなんて思わないし。弟だから全く気にならないわよ。うん、わかった。明日は姉ちゃんのフェラでたくさん出してあげるね。もう!おっぱい好きなんだからぁ~。」
俺、マジに嬉しかったし、楽しみだった。翌日は姉ちゃんの言葉通りだったよ。
対面座位で抱き合ったままでも、お互いに感じてきた。
おっぱい攻めを続けてると姉ちゃんのオマ〇コの中がどんどん激しくなって、ピストンしなくてもオ〇ン〇ンの刺激が増大していった。
先にイッタのは姉ちゃん。
「達也・・・いっちゃいそうよぉ・・・」そうこうしていて「アッ!!」と声上げて顔をのけ反ると俺を抱きしめた。ブルブル震えた。
膣締めがずっと何度もヒクヒク続いて、ミミズもクネクネうねった。
しかしまあ、姉ちゃんの体ってすげえと思う。
姉ちゃんがイってから数分して、俺も4度目のラスト射精となってしまった。
おっぱい吸い付いたまま、姉ちゃんをガシッと抱きしめて、腰を突きあげて発射した!
「達也・・・出てるよ。いっちゃったね?」
対面座位で動かずに発射なんて・・・でもさ、この満足感はなんだ?と思った。
射精が終わって姉ちゃんを見上げると、姉ちゃんは笑いながらもうん、うんと頷いてくれた。
「4回目も良かったのかな?達也って最高のオ〇ン〇ンかもね。4度目でこれだけ射精できるんだからさ。なんか姉ちゃんもうれしいわ。ただ、気を付けないと本当に達也の赤ちゃん妊娠なんてことになりかねないね?コンドームたくさん買っておこうね。」
「ああ・・・妊娠だけは勘弁。」
「眠いんでしょ?寝ようか?ほら、外明るくなってきてるし。」
時計見たら、午前4時ちょっとだった。姉ちゃんの期待通り、朝までのセックスになってしまった。
そのまま俺は後ろにひっくり返って、姉ちゃんが俺の上に乗った形で寝た。
「寝る前に出しちゃうね?」
とトイレへ俺が出した精子を出しに行った。
戻ってきて抱き着いてくると一言。
「達也の結構出てたけど、さすがに4度目は半透明だったわね。もう充分でしょ?」
「満足!寝ようぜ。」
そのまま二人そろって爆睡。姉ちゃんはずっと抱き着いてた。

翌日、休みだったので二人とも家でのんびりとなった。もう姉ちゃんがベッタリ状態になってしまったのには苦笑した。
まだ残暑が厳しかったので、俺はTシャツにパンツ。姉ちゃんはショーツとブラトップの気軽な姿で昼間を過ごした。
さすがに昼間にエッチするほどにはならなかったけど、姉ちゃんは俺の膝上に座ったり、ソファの横でくっついてきたり。
姉ちゃんがこんなに甘えん坊だったなんて・・・。
そして、その晩は約束通りの姉ちゃんのフェラ&ごっくんとなった。3回も出されて結局1回もSEX無しとなってしまった。
とにかく姉ちゃんのフェラ時間は長いんだ。
射精するまで30分はかけてくる。
亀頭を舐めまわす。裏筋部分を舌を左右に動かしてくすぐるように舐めたり、そのまま根元まで咥えてバキュームとか。
カウパーがダラダラ。それも姉ちゃんは飲んでた。
こんなフェラは生まれて初めてだったけど、姉ちゃんのまったりフェラのとりこになってしまってさ。
1回目は1時間近くかけてきた。俺も膝たち体制だったが疲れたので途中から仰向けに寝た。
姉ちゃんが仰向けで俺が跨いで上に乗って、フェラしたりと体制変えながら。
そろそろ出したいって俺が言ったら、姉ちゃんは俺を立たせた。
「このほうがたくさん出るみたいよ。じゃあ出してあげるね。」
「姉ちゃん、飲んでくれるんだろ?」
コックリと姉ちゃん頷いて、フィニッシュまで激フェラとなった。
数分?射精感が!
「出そう!」
「ん!うん!」
バキューム、舌技が速くなって、姉ちゃんの頭の前後の動きも高速に!
ひえぇ!すげえ!
「うっ!」俺うめいた。
一気に姉ちゃんの口に射精してしまった。
「ンン!ンンーーーー!」姉ちゃんはうめきながらも射精のリズムに合わせて吸引。
こ、これが姉ちゃん言ってた吸い込み射精か!!
超快感でうめきながら射精してしまったよ。
終わって姉ちゃんが見上げながらも吸い込みを続けてくれてた。吸いながら亀頭を舐めまくる。
オ〇ン〇ンの中に残っている精液までも吸い込んでくれてた。これがまた快感!!
終わって口を離すと、俺を見つめながらゴクッ、ゴクッっと飲んでくれた。
「姉ちゃん!!マジ!うぉーーー!」
姉ちゃんは俺の顔見て笑いながら頷いてた。
もうね、こんなフェラされたら男は絶対に手放したくなくなる女になってしまうんじゃないかな。
この日3回とも長時間フェラとなって、3時間近く姉ちゃんの口の世話になってしまった。
ぜーんぶ終わってから姉ちゃんと話した。
「達也のオ〇ン〇ンは、これからずっと姉ちゃんが面倒みるね。いつでもフェラしてあげる。遠慮はダメよ?」
「じゃあ、俺は姉ちゃんのオマ〇コを可愛がってやる。」
「へへへ、これからもよろしく~。なんちゃって。」
「ああ、これからもずっとだぞ。姉ちゃん。」
「私たちっていけない姉弟だね。でもさ、満足ならいいよね。」
「まあ。でも絶対秘密な。」
「あたりまえじゃない!ばれたらうちらお父さんに殺されちゃうわよぉ。」
「だな・・・。やべえよな。」

姉ちゃんの俺への依存度が今まで以上になったし、奉仕というか俺のためならって感じで食事、洗濯とかいろいろしてくれるようになった。
今までもしてくれてたが、態度が全然変わった。
姉ちゃんは、完全に俺を恋人という位置づけで見てる。まあ、俺もだけど。
今週は姉ちゃんも俺も遅い夏休み。シルバーウィークだけど、姉弟相姦ウィークを満喫しようってことになってね。
今晩も・・・がんばろっと。

思わず長文になてしまったけど、俺と姉ちゃんの話でした。

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2021年09月22日(水) 18時03分36秒

長すぎ、飛ばしました。

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