ナポレオンのロシア遠征と大虐殺....⑩


恐ろしいロシア女捕虜収容所に売り飛ばされたサーシャ少年は早速に捕虜代表たち5人の大柄な女に味見されます。
女たちの半分ほどのサーシャ少年は素っ裸にされ、粗末なベッドに仰向けに寝かされ、両手両足は女たちに押さえられ、太った大女がサーシャの下腹部をいじります。
元従軍看護婦の女が男の子専用の媚薬を大女に渡し、両手にその媚薬を垂らした大女はサーシャ少年のおチンチンに乱暴に塗り込みます。何度も繰り返し媚薬をこすり込み、さらにタマゴ大の前立腺刺激媚薬をサーシャ少年の肛門から直腸の奥に無理やり差し込みました。
この媚薬はゆっくりと溶けてサーシャ少年の敏感な前立腺を激しく刺激し、普通の男の子なら勃起したまま、何十回の射精も可能になる強力な媚薬になります。
両手両足を押さえ付けられ、媚薬で最大に性感をマックスにされたサーシャ少年は全身が紅潮し、大量の汗が吹き出てハアハアと荒い息をはいています。
コカインをまぶした両手で大女はサーシャ少年の男根をしごきます。
たちまち硬く大きく勃起したおチンチン。
「これこれ、たまらないわ」
「可愛い美少年のくせに何ておっきなおチンチン」
「あー、たまらない、いい匂い」
「見て、すごく硬そう」
女たちは口々に叫び、大女はサーシャ少年の男根を掴みながら跨がりました。
そしてゆっくりサーシャ少年のおチンチンは大女のぱっくりと開いた真っ赤なおマンコに呑み込まれました。
「うわっ、硬い、気持ちいいわっ」
サーシャ少年の下腹部にべったりと尻を下ろし、硬くて反り返ったおチンチンを濡れてうずくマンコいっぱいに吸い込んでグイグイと柔らかい粘膜でしごきます。
「アアッ、止めて」
「可愛いサーシャとか、もうあんたは私たちのものだよ、あんたのおチンチンはこの収容所の数百人の女捕虜たちのえじきになるんだよ」
「何十、何百と射精するけどしっかりチンチンは勃たせておれよ」
「何て可愛いサーシャ」
右手を押さえている女がサーシャにキスをします。
サーシャ少年のうねる両足を抱える女2人も少年の太ももに股をこすりつけ、おマンコをグリグリと刺激します。
やがて大女は激しく尻を振り叫び声をあげながらイキ狂います。何度も熱い潮を吹き出し、サーシャ少年の下腹部はびしょびしょに濡れます。
「ウォー、ウォー」
大女は髪の毛を振り乱し叫び、そしてサーシャ少年の裸の身体をギュッと抱きしめ、最後の追い込みにかかります。
「あーッ、出ます」
サーシャ少年もたまらず腰をせり上げ激しく射精します。
まるで獣のような野性そのものの少年レイプ、女たちは代わる代わるサーシャ少年を犯していくのです。
収容所所長から引き渡され、粗末な味見小屋のベッドで素っ裸のサーシャ少年は丸1日輪姦され続けます。
恐ろしい前立腺刺激媚薬がなければここまで勃起や射精は無理でした。しかしサーシャ少年はタフで飢えた女たちを繰り返し満足させたのです。
2日目の朝、5人の女たちはさすがにぐったりし、床に寝転んだり、寄りかかっています。女たちのおマンコからは真っ白な濃厚な精液が溢れ、タラタラと垂れ流しています。 
「ちょっともったいないけどいつまでもあたいたちが独占も出来ないし」
「今晩からみんなに引き渡すか」
「それまでゆっくり休まして、チンチンには例の麻薬を塗るか」
「タマにも媚薬を塗って置かないと」 
「ちょっと可哀想だね」
「こんな可愛い美少年はいないね」
「おチンチンも硬いし、おっきいし」 
ベッドの上でぐったりと横になり、すやすやと眠るサーシャ少年の小麦色の裸の身体をながめながら女たちはため息をつきます。
夕方、目覚めたサーシャ少年はたくさんの料理に驚きました。甘い蜂蜜や葡萄酒、柔らかい肉、熱いスープ、全てに強力な勃起剤や精力剤が含まれ、さらに例のタマゴ大の前立腺刺激媚薬が二つも肛門から入れられました。 
「さあ、サーシャ、いよいよだよ」
「女たち全員のおマンコと嵌め嵌めだよ」
「頑張ってね」
女たちは笑いながら次々とサーシャ少年の硬いチンチンを握ります。
そして5人の女たちに囲まれてサーシャ少年は輪姦場に連れ出されるのでした。
ワーワーと歓声が響き、ムッとした油じみた女の飢えた匂いが立ち込めた広いテントに到着しました。
素っ裸の可愛い美少年はすでに麻薬で汗びっしょり、ハアハアと荒い息です。
ひときわ大きな歓声はサーシャ少年の下腹部に反り返る完全勃起したおチンチンが見えた時です。
「早くやりたい」
「その子早く抱かせて」
裸の女たちの熱気が凄まじく、部屋の中は水蒸気で煙るほどになりました。
そしていよいよ捕虜の女たちの輪姦が始まりました。

 

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