妻の不倫、その相手は・・・


萌えた体験談によく記載される妻の寝取られ、
前立腺の病気になり、夫としてセックスがままならなくなった時、あなたなら何を選択すると思いますか?
勿論、貞淑な妻でいて欲しいと誰もが願っておりますが、他の男にうつつを抜かす自由奔放な裏の顔も見れるとしたら…それも見てみたいと思いませんか?

「あぁん!すごいわ、山下さん、いつも見るたび思っちゃう!こんなおっきくしちゃって…私に興奮してくれてるの?」
その人妻の相手は不能の夫の仕事仲間です、
子供も嫁もいる癖に、人の女房に手を出して、人妻の家のソファーで全裸になる男…その股間にはオンナの顔がへばり付いたまま上下に動いて離れません。
「たまらんな…たか子ちゃんが、まさかこんな事をしてくれるとは…」
「私だってそうですよ…主人のお友達と…セックスしたりなんて…してはいけないのに…どうしてでしょうね…」
昼下がり、全裸のオンナ、あえぐ声、既に人妻たか子は男の上に乗ってます、
「たくましいわ!山下さん」
キスをしながらオッパイを触られ、快感に震える人妻の手元は巨大な肉棒を掴んでます。
何気なくしているこの行為、しかし驚くべきはその先が、オンナの蜜壺であり…何も付いてないみたい…
「スケベ!夫がチ〇ポ立たなくなったからって、こんなに腰を振っていいのかい?」
「もう我慢ができないの!人妻でもこんなセックスしたかったの!」
迷いもせずに2人はナマでしていました…ナカ出しさえも拒みそうもないオンナは私の妻のたか子…です。
私がワイヤレスセキュリティーカメラ2台をセットしているとも知らず行われた痴態、妻はこの後5時間もセックスしています…

これが世間にいる人妻の…本当の姿なのでしょうか…
少なくとも三桁は超えるだろう不倫行為の中で、私が6回確認する事の出来た2人の会話などを聞いていただき、皆様に判断していただきたく思います。

最初は少しの疑念だけでした。
私が帰宅すると既に山下がいることもあり、友人として手術をした私を見舞っているだけだと思ってたが…
(ちょっとおかしいよな…何にもなければいいけど…)
疑いを晴らすべく隠して設置したカメラ録画、それを毎日早送りしては消去して…何もなくしばらく経過、安心しかかった頃にデート後の2人が突然写ってきたのです。
(!!あ、声も録れてる)
「ずっとエッチな目でスカート中…見てたでしょ!」
(黒ストッキングに短めのスカート姿の妻がいる…あぁ‥自分でスカートをまくってパンティ…いやTバックを見せているなんて…どういう事?)
どうもこうもなく…これからセックスの前戯が始まる所でした。
「きゃぁ!!もぉ!笑」
早くもストッキングを脱がし、尻を突き出すたか子に舌を這わせて匂いを嗅ぐ山下、
Tバックはあまりに布面積が少なく、直にお尻の穴からオマ〇コまで既に彼の舌がヌメヌメと動く回ってます。
怪しい目線…妻のモノとは思えないイヤらしい視線、それが自分の局部を見ています。
「はぁぁ…気…気持ちいい…」
自分で服を脱ぎながら全裸になって、とうとうオマ〇コをⅯ字に開脚している…
そしてクンニを懇願する姿を目撃する事となったのです。

「チラチラ見えてたんだよ‥スカートの中…」
「だって‥おチンチン固くするとこ見たいから‥わざとTバックだって知らせたくて…あぁん!いやん、すっごいそれぇ!クリちゃんが…クリちゃんが吸われて飛び出ちゃう…」
ニヤけながら大きなオッパイも触る間男、もう何度も裏切り行為をしてたのでしょう…それはすぐにやってきました。
「あぁぁ、ダメェ!ベロベロでイッチャうぅ!!!」ガクガクと震える妻、
そして「すみません」と謝る妻のオマ〇コには…見た事もないような大量の愛液が滴って彼を汚していたのが確認できる…
しかし、すぐに彼女はヨガリ声をあげました。
連続のクンニ…「ズチュウ~レロレロレロ、クチュクチュペロペロ」
「あ”ぁぁぁ‥‥く…くすぐったい!!」
でもすぐに「いやぁ!すぐいっちゃう!イクイクイクゥ」と連続絶頂、
「ハァハァハァハァ…」息を整えてる合間にも容赦ない山下の舌がクリトリスを責め、「旦那さんには内緒だよ!」って…言いながらオマ〇コをなぶり続けたのです。

(おいおい!そんなに絶頂するオンナだったのか…たか子)
私はぐうの音も出ません…
「おぉ‥エロい‥決してシテはいけないオマ〇コ…人妻のオマ〇コ…たか子の…オマ〇コ」
その言葉を聞いて更に萌えあがる妻、山下は全裸になっている…
「イクゥ~」妻がまたクリイキした時、デカいチ〇ポが画面に写りました…グッタリしている妻をあお向けに淫穴へ肉棒をこすり付ける山下…
(入れるのか?)
それは彼女も一緒だった…「入れてぇ…もう私に入れたいんでしょう?あぁ‥すっごい…固くなってるぅ!あ”…あぁん!いやん、デッかいのぉ!!」

「たまにおうちでエッチするとなぜかな?すごく…萌えちゃうの…」
チンポをグイグイと突っ込まれて結合を見ながらあえぐ2人、そのチンポにはゴムはなく既に我慢汁が妻の中に入っています…
「気持ちいい…」「私も興奮しちゃう!山下さんの顔見てるとイキたくなっちゃう!」
ヌチョヌチョとパンパン!っていう音までカメラは拾っていました…そして最初に見た録画には射精寸前の山下に口淫を施す妻たか子が…
「ぐはぁ!!」「ウプッ…ああん!出てる…」

最初の頃の録画です…その後年月が過ぎるとナカ出しだらけの録画になることの詳細は、長くなるので記載しないでおきましょう。
私の妻は42才になりました、まだまだオンナ盛りの頃なのです…
そんな時の私の病気を考えれば致し方ないかもしれません。
今は妻を憎まず…山下に嫉妬しながら私は生活しています。

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2023年01月22日(日) 18時10分42秒

山下を憎まないと、本当の寝取られ男にはなりませんよ、それで
もしかしたら貴方が元気になるのかもしれません。

2 名前:名無しさん2023年01月23日(月) 13時06分30秒

なんて素晴らしい奥さんなのだろう!

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