人妻を孕ませて子供産ませるってめっちゃ夢あると思わない?
俺は中学くらいからそう思ってて、いつか人妻を孕ませたいと考えてた。
だけど知ってる人妻と言えば友達の母親くらい。
仲の良い友達の家庭を壊すのも気が引けるから、なかなか実行出来ずにいた。
そんなある日俺は気付いた。
自分の母親だって人妻じゃないか!
それに母親と子作りすればいつでも子供と会える。
そう気付いたら俺は母を孕ませる対象としか見れなくなった。
どうやって母親を口説き落とすかか問題。
普通に考えたら冗談として流されるか、父親に告げ口されて怒られるかの二択しかない。
数日悩んで夜もあまり眠れなかった。
だけど決定的な母親の弱み?を偶然見つけた。
それは家族に隠れてオナニーしてたってこと。
悩んで眠れず、夜中に喉が渇いたから水でも飲もうと部屋を出て一階に降りて行った。
皆寝てるから起こさないようにドアを閉める時も歩く時も静かに行動したんだ。
そしてリビングの近くまで来た時、中から押し殺したエロい喘ぎ声が聴こえてきた。
聴き覚えのある声だったから見つからないように覗いたら母親がオナニーしてたんだ。
「ああ…やっぱり玩具の方が大きくて気持ち良い…あの人のじゃ物足りないわ…もっと大きなチンポが欲しい…」
マンコにバイブ?ディルド?を激しく出し入れして父親のチンポにダメ出ししながらオナニー。
使ってる玩具をマンコから時折抜いてフェラチオみたいに舐めたり口に入れたりしてるから、サイズの確認も出来た。
何となく俺のチンポと同じくらいに見えたから、寝巻きのズボンとぱんつを脱いで足音立てずに母親の後ろから近付いた。
「ああん…この玩具くらいの本物のチンポが欲しい…オマンコかき回して欲しい…」
「ここにあるよ」
「えっ!?」
勃起して反り返ったチンポを母親の顔の横に突き出してそう言った。
「何でそんな格好してるの!」
「いや〜、喉乾いたから水飲みに来たら母さんがオナニーしてたから見てたらチンポ欲しがってたからさ〜、どう?俺のチンポなら母さんを満足させられるんじゃない?その玩具くらいあるよ?」
「バカ言わないで!いくらなんでも息子となんて…」
途中から言葉が小さくなっていった。
「よく見て、母さんが欲しがってたサイズだろ?今ならこのチンポを母さんの好きに出来るよ?口でもオマンコでも好きな方に挿れてあげる」
口に付きそうなくらい近くまでチンポを突き付ける。
「ああ…大きい…それにいやらしい匂いさせて…ダメ…それ以上近付けないで…」
「どうして?玩具より本物のチンポが欲しかったんでしょ?」
顔をチンポから遠ざけるから、追いかけて顔に押し付けた。
「はあん…ダメだってばぁ…ああ…クラクラしちゃう…」
後頭部に手を回して引き寄せ、更に強くチンポを顔に押し付けて擦り付けた。
「本当に要らないの?要らないならもうこんな事しないで部屋に戻るよ」
口にチンポの先を押し付けて、必要無いなら部屋に戻ると言ったら母親が口を開けた。
「口開けてどうしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよ?」
「意地悪しないで…わかるでしょう?」
「わからないな〜、俺にどうして欲しいのか言ってよ」
「…しいの…このチンポが欲しいのよ!しゃぶりたいの!お母さんの口に挿れて!しゃぶらせて!」
「やっぱり欲しかったんじゃないか、最初からそう言ってよ」
開けた口にチンポを少しだけ突っ込むと、もの凄い勢いで吸われて腰をもっていかれた。
「これ喉まで入ってない?苦しくないの?」
完全にチンポを飲み込まれてるから絶対喉まで入ってるはず。
それなのに母親は苦しむ素振りも見せずに俺の腰に抱きついて顔を腹に押し付けてくる。
「んふ〜!んふ〜!」
「がっついちゃって可愛いね、俺のチンポは美味しい?欲しかったサイズだろ?」
腹に顔を押し付けたまま何度も頷く。
「俺は逃げないから落ち着いて好きなだけ味わいな」
母親の頭を優しく撫でた。
やっと喉から引き抜いて口の中でチンポの先に舌を絡ませてくる。
「んはあ…これよ…喉が開き切るくらいの圧迫感…口の中いっぱいに咥える幸せ…これが欲しかったの…」
さっきとは打って変わってじっくりと舐めて味わってる。
「母さんに気に入ってもらえて良かったよ、そんなに喜んでもらえると俺も嬉しいよ」
「この匂いも素敵…若いオスの匂い…こんなチンポでオマンコ突かれたら堪まらないでしょうね…」
「突いてあげるよ?母さんが俺とSEXしたいって言うならね」
「ああ…ダメなのに…オマンコが疼いちゃう…」
「咥えるだけで満足?このチンポで突かれて中に出して欲しくない?」
「ああん…欲しい…オマンコに欲しいの…」
「ちゃんと言って」
「お願い…お母さんのオマンコにこのチンポ入れていっぱい突いて!中に沢山出して欲しいの!お母さんとSEXして!」
「ちゃんと言えたね、それじゃ母さんのオマンコに挿れてあげるよ」
母親からSEXして中出しして欲しいと言わせたので、これで孕んでも同意の上だから問題無くなった。
「脚開いて…そうそう、もう玩具は抜いちゃうね」
まだ入りっぱなしだった玩具を抜いて、代わりに俺のチンポを突っ込む。
「んはあ!熱いぃ!硬いのぉ!本物はやっぱり良いわぁ!」
「あまり大きな声出すと皆が起きちゃうよ?」
「無理ぃ!声出ちゃう!」
「しょうがないなぁ…」
キスで口を塞いだ。
その途端ガシッと俺を抱え込んで激しく舌を絡ませてくる。
チンポもまだ挿入途中だったのに一気に奥まで入った。
「んぐぅ!ぶは…はぷ…」
一瞬口が離れたけど直ぐにまたキスし直してくる。
母親がSEXでここまで乱れる女だったなんて意外だった。
普段は落ち着いた雰囲気で、時々厳しくて怖い面もある人だから。
それが今は俺のチンポに夢中になって、必死に口に吸い付いてきてる。
動きにくいけど離れるつもりが無さそうだからそのまま腰を振る。
しがみつく手に力が入って俺の寝巻きが引き裂かれそう。
手前まで腰を引けないから奥ばかり突いてるけど、それでも母親は気持ち良いようでオマンコをギュウギュウ締め付けてくる。
キスでお互いの口が塞がってるから無言で唯々SEXするだけの時間が過ぎていく。
暫くして母がビクビクと痙攣し始めた。
「んはぁ!」
突然口を離して大きく喘いだ後、俺の首に吸い付いてきた。
さっきよりも強くしがみつかれて寝巻き越しに背中に爪が食い込む。
チンポが潰されそうなくらいギリギリとオマンコを締め付けてきて、俺も限界に達して射精した。
「んん〜!」
中出しを受けて母親はビクッ!ビクッ!と大きな痙攣に変わる。
「欲しかったチンポで中出しされてイッちゃった?」
「はふぅ…凄いのきちゃった…こんなの初めて…」
「今日だけで満足?これからも俺とSEXしたい?」
「また抱いてくれるの?」
「母さんが俺とSEXしたいと思ってるならね」
「したいわ…お父さんとするよりずっと気持ち良いんだもの…SEXでここまでイッたの初めてなのよ…」
「随分素直になったね、明日は俺の部屋でSEXしようよ」
「それじゃお母さん頃合いみて部屋に行くから抱いて…」
「喜んで抱かせてもらうよ、俺もずっと母さんとSEXしたかったんだ」
「そうなの?」
「そうだよ、かなり前から母さんの事抱きたくて仕方なかったんだ…でも相手にしてもらえないと思ってたから…」
「そうだったのね…もうこれからは我慢しないで良いのよ、お母さんも貴方とSEXするの気に入ったから毎日でも抱かれたいわ」
「毎日SEXするよ、それで毎日中に出してあげる」
「ああ…嬉しいわ…毎日こんなに気持ち良くしてもらえるのね…」
「それで俺との子供が出来ても良いよね?母さんに産んでもらいたいんだ」
「お母さんと子供作りたいの?」
「そうだよ、俺と母さんの子供が欲しいんだ」
「そこまでお母さんの事が好きだったの?嬉しいわ…お母さんその想いに応えてあげる」
「産んでくれるの?」
「ええ、元気な赤ちゃん産んであげる…だから毎日お母さんの中に必ず出してね?」
「出すよ、もうオナニーもしない!全部母さんの中に出すよ!」
「お母さんももうオナニーしないわ、あなたのチンポがあればオナニーする必要無いもの…沢山中に出してもらえるし、こんなに嬉しい事はないわ」
あっさりと落ちた母親は俺の子供産むための穴になった。
毎日夜になると母親が俺の部屋に来てSEXする。
毎回中出しさせてもらって明け方まで一緒に過ごす。
日曜日とかは父親の見てない所で昼間から隠れてSEX。
とにかく母親に中出しをし続けて、ついに孕ませるのに成功した。
「赤ちゃん出来たみたいなの」
「やったね!俺と母さんの子供がついに出来たんだね!」
「詳しい検査はまだしてないけどね、生理が止まったから検査キットで調べたら陽性だったわ」
「病院にはまだ行ってないの?」
「ええ、先に出来たかもしれないって教えてあげたくて」
「それじゃ今度一緒に病院行こうよ」
「そうね、パパになるんだもんね」
安定期に入るまで激しいSEXは控えようって話になったけど、激しくしなければSEXしても大丈夫だろうって母親に言われて毎日のSEXは続ける。
そして2日後に学校を休んで母親と病院に行った。
結果は妊娠三ヶ月。
俺は息子ではなく彼氏って事にして一緒に話を聞く。
落ち着くまで性行為は控えてくれと言われ、俺も母親もちょっとショック。
他にも色々と注意点を聞かされて家に戻った。
「激しくなくてもSEXしたらダメなんだ…」
「あなたが出来た時はお父さん普通にSEXしてきたけど大丈夫だったわよ?でも心配なら毎日口でしてあげるから落ち込まないで」
「父さんのは小さかったんだよね?だから平気だったのかもしれないよ」
「確かにそうかも…奥まで届かないからね」
俺の初めてこどもだから大事をとってフェラチオだけしてもらって、俺もSEXはしないけどクンニはしてあげる。
そうして妊娠五ヶ月を過ぎた頃、SEXの許可が出たから久しぶりにSEXした。
暫くしてなかったからオマンコが少しキツくなってる気がした。
「あなたのが大きくなってるのよ」
「そうかな?母さんのオマンコの締まりが良くなったんじゃない?」
「だとしたら嬉しいけどね、何にしてもやっぱりあなたとのSEXは気持ち良いわぁ」
「俺もだよ、母さんのオマンコ以外考えられないよ」
「浮気はダメよ?パパなんだからね?」
「しないよ、母さんだけだよ」
「それならよろしい」
ふざけた感じで言われたけど、今は母親とSEXする事しか考えてないから浮気はあり得ない。
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