片想いの幼馴染の家で見たもの


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中学生の頃、幼稚園の時からずっと片思いをしていた幼馴染の恵美の家で一緒に宿題をするという約束をしていたので少しワクワクしながら約束時間よりも少し早めに着いた。約束の時間まで家の近くを不審者と思われない程度にうろついていると反対側から恵美が歩いてくるのが見えた。この時咄嗟に影に隠れて恵美の様子を伺った。家に入ると思いきや、隣の家の呼び鈴を押して入っていった。よく分からないので取り敢えず恵美の入っていった家の庭に侵入してカーテンの空いている窓を探したところ、ひと部屋だけカーテンの隙間があったのでそこから中を覗くことができた。その部屋にはベッドがあってしばらく覗いていると裸で風呂上りらしい恵美と同じく風呂上がりらしいイケメン風の男が入ってきた。部屋に入るとすぐに2人は抱き合って舌を絡めた濃厚なキスを始めた。3分くらいで唇を離し、男が恵美に何か言うと恵美は男の足元にしゃがんで巨大に勃起したペニスを口に咥えた。AVのシーンのように口を窄めながら男のペニスを吸っている恵美は普段学校で見るのとは違う人に見えてショックだったが、下半身はそんなことは関係なくズボンの中ではち切れそうな大きさになっていた。
しばらくすると男が恵美の後ろ頭を掴んだ直後、尻を震えさせていて口の中に射精しているようで恵美はむせながらも飲んでいて男は嬉しそうに恵美の頭を撫でていた。
恵美が男のペニスから口を離すと男は恵美を立たせてベッドを指差して何を言うと恵美はベッドの上に仰向けで寝転がって脚をM字開脚したところ、男は上からのしかかるようにしてペニスを恵美の膣に挿入した。膣口の大きさより遥かに大きい男のペニスは何の抵抗もなくするすると恵美の膣に飲み込まれていった。それからはAVやエロ本でしかみたことのなかったセックスが始まった。恵美は普段学校で見る姿からは想像もつかない程に体を振り乱して大きな声で喘ぎ、窓越しにも聞こえる程だった。そして恵美が絶頂に達する時、膣の奥深くにたっぷりと射精したようだ。2人は少しの間、合体したまま濃厚なキスをして男は抜かずに再び腰を振って中に出していた。
ペニスを抜き取るとすぐに大量の精液が垂れていてその様子を見ながらオナニーをして庭に射精した。
時計を見ると恵美との約束時間の30分ほど前で室内では恵美がまだ男といちゃついていてそれをおかずに何度か射精して庭から出た。そして家の近くを彷徨いてから約束の時間に恵美の家の呼び鈴を押すと恵美がいつもの姿で出迎えてくれた。
勉強をしている間に恵美へ自分の気持ちを伝えると案外簡単に受け止めてくれて交際することになった。しばらく経ってセックスをすることになったが、童貞だったのでやり方がわからず、正直に言うと恵美が優しく教えてくれた。恵美の中はとても熱くてヌルヌルで気持ちよくてすぐに射精しそうになるのを耐えながら腰を振ったが、恵美を絶頂させることなく1人絶頂して中に出した。

恵美が隣人の男とセックスをしているのを知らないふりをしつつ、恵美にセックスが慣れている理由を聞くと、近所にする大学生と小学4年の頃からやっていると言うのだ。初体験は痛かったが、慣れてくると気持ち良くなって何度もやったそうだ。経験人数は2人だと言う。
恵美の話を聞いているとペニスが大きくなってそれを見た恵美は嬉しそうに上から跨って騎乗位で腰を振った。正常位とは違う強い快楽で失神しそうになって初めて恵美と共に絶頂できた。
それから高校進学まで交際は続いて、大学進学まで疎遠になったが、それから何度か付き合っては別れて、を繰り返していた。

 

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