私、彩奈34歳、2年前に結婚をし夫の実家で義父と一緒の暮らしています。
夫21歳、実は同じ会社に勤めていて出来婚で結婚したのですが、流産をしてしまいました。
私は妊娠を気に会社を辞めていて、今は専業主婦になっています。
夫の父57歳は農業をやっていて朝出かけお昼ご飯に帰って来て、また出かける生活。
義母は私が嫁ぐ6年前に亡くなったそうです。
夫は一緒に働いているころすごく親切で一回り以上年の離れた私に好意を持ってくれていました。
お付き合いを言うわけでもなかったのですが、一緒の遊びに行って夜私のアパートの泊り体を重ねたのが初めでした。
でも夫は若いだけあってセックスに興味はあっても未熟で、私への愛撫もそこそこに挿入して5分足らずで果ててしまうんです。
それからも遊びにいくたびに私のアパートの来るようになり妊娠してしまったのです。
私の両親はすでに他界していて兄妹もいなく、相談するとしたら夫の父親しかいなかったのです。
最初は反対していた義父も私が妊娠していると知ると仕方ないと言って了承してくださったのです。
すくに結婚式を上げ籍を入れたのはいいのですが、1カ月後には流産をしてしまい子供は流れてしまいました。
私は申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、義父は一度籍を入れたのだから離婚は出来ないと言ってくださったのです。
まだ若い夫の稼ぎだけで生活できない私たちは義父と同居して、家に置いてもらうしかありませんでした。
私も義父の農業を手伝い、夫が会社で働くことを後押しするしかなかったのです。
しかし、会社での疲れか、夜になってもだんだんと夫が私を求めてくることが少なくなり、求めてきてもセックスに未熟で私の体を時間を掛けて満足させることはなかったのです。
そんな様子を陰で来ていた義父がある日の雨の日、私に迫ってきたのです。
「彩奈さん、あんた息子では満足していないんじゃないか。息子も疲れていて夜の生活は少ないみたいだし、あってもすぐに終わってしまう。あんたも時々自分で慰めているようだし、、」
「お義父さん、そんなことはありません、あの人だって仕事を頑張ってくれているし、夜だって十分満足しています。」
「だったら、どうして自分で慰めているんだ。彩奈さんがよほど好き者って言うことか、、」
「そ、そんな、、」
「嘘を言っても分かっておるぞ、息子の足りない分は父親が補ってあげなくてはいけない、」
義父はそう言って私を畳の上に押し倒してきたんです。
私は必死に抵抗しましたが、農業で鍛えた義父の力には勝てずすぐに抱き付かれ口を口で塞がれてしまったんです。
義父の舌が私の口に入り葉や歯茎を舐め回し、私は舌で押し出そうとして、、
それを義父は私が絡ませたと誤解して身体中を手で弄ってきたんです。
複の上から胸を揉まれ、スカートの中に手を入れられショーツの中へ入ってきて、膣に中へ指が入った時にすべての力が抜けてしまいました。
「やはりそうじゃないか、あんたは息子に満足していなくて自分で慰めていたんだ。今日からは私はあんたを満足させてあげるから、、」
義父は力が抜けた私をいいことに義父の部屋へ連れて行き、布団の上に寝かすと着ているものを脱がし裸にするのです。
そして自分も裸になると私の上の覆い被さってきたのです。
夫だとすぐの挿入してくるのですが、義父は違っていました。
改めて私にキスをすると体中を舐めて愛撫してくるのです。
両耳を軽く舐め、首から肩、手をあげて脇を舐め乳房に移ってくるんです。
片方の乳首を舐めている間も、もう片方の乳房は手で揉み、乳首を指で弾いたり指の間に挟んで遊んでいるんです。
私もそのころにはだんだんと感じ始めていました。
そして義父が私の脚を広げて股間を舐めている時に、私は思わず義父の頭を持って股間へ押し付けていたんです。
「ああ、、お義父さん、ああ、、ダメです。ああ、、」
「ダメと言いながらあんたは私の頭を持って股間に押し付けているじゃないか、、」
「ああ、、だって、気持ちいいんですもの、、ああ、、いい、いいですうう、、」
そのころになると私の体は私の意思に関係なく義父を求めていたんです。
義父が私の股間を舐めながら私の顔を跨ぐと目の前にが大きくて硬い義父のペニスが、、
私はダメと思いながらもつい手に取って口に咥えてしまいました。
「おお、、やはり彩奈は淫乱なんだ。こんな女を息子が満足させられるはずがない、代わりに私が満足させてあげるから、心配しないでいいぞ。」
そんな義父の話に私はあとで聞いたのですが、「はい、、」と答えていたそうです。
外は雨が激しくなり、茅葺屋根にトタンを敷いているため雨音がすごく大きく聞こえていたのです。
しかし、その雨音以上に義父の物が私の中へ入ってきたときは、私の喘ぎ声が大きかったそうです。
義父が正常位だけではなくバックや騎乗位、寝バックや時には私の太腿を担ぎ上げ駅弁スタイルまでするのです。
「ああ、、お義父さん、怖い、、」
私は担ぎ上げられて落ちてはいけないと思い必死に義父の首にしがみ付いていました。
でも結局は私の体の重みで義父のペニスが私の奥へ入ってくるのです。
義父はそれだけでなく、私を担いで部屋中を歩くんです。
「ああ、、お義父さんの物が私の奥まで入ってくる、、子宮を、、子宮を押し上げている、、ああ、、いく、いくいくうう、、」
担ぎ上げられながら何度もいく私に義父は、「これだけではないぞ、、、そら、、」
そう言うと義父は私の体を寝かせるように中に浮かせ、抱いたまま腰を振ってペニスを出し入れするんです。
私は必死に義父にしがみ付きながら、股間に打ち付けられるペニスを受け入れていたんです。
抱かれてからどれくらい経ったのか、義父は最後のスパートばかりに私を布団の上に寝かせると覆いかぶさって腰を振り続けているんです。
そして、、「彩奈、ああいくぞ、、」
避妊をしていない義父にとってそれは、息子の代わりの私の子供を産め、、という意味でした。
それからは義父と夫の関係が続くのです。
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