小六のとき
初めての射精は夢精でした。寝ているときにエッチな夢を見て、起きる瞬間にドピュドピュとパンツを汚してしまいました。溜まっていたから、いっぱい精液が出ました。同じ部屋に寝ていた姉ちゃん(当時中三)に匂いでばれました。すぐにパンツを交換するように言われました。新しいパンツを履こうとしたら、姉ちゃんから
「キレイにしてからじゃなきゃダメでしょ。」と怒られました。チンコを出したまま、呆然としてると、姉ちゃんがウエットティッシュでキレイに拭いてくれたのですが、また勃起してしまいました。すると姉ちゃんは
「仕方ないわね。」と言って、勃起したチンコをまた擦ってくれました。
「あ、姉ちゃんまた出る。」と言うと
汚れたパンツで精液を受け止めてくれました(笑)。
スイミングスクール
バタフライを覚えたくて、当時通っていたスポーツクラブの夜間時間帯に、プールに行くこととした。コーチは男性と思っていたら、何と体育大学に通う女子大生であった。美人でスタイル抜群でした。とはいえ水の中で口説くことはおろか、話すことも難しい。バタフライの講習は遅い時間なので、筋トレとランニングしてから、やることにしていた。ところが、その日は私一人だけの講習で、ラッキーなことにマンツーマン指導であった。バタフライを徹底的に教えてくれたのだが、脚をつってしまい、溺れてしまうところを彼女が助けてくれた。思わず抱きついてしまったが、全然怒らず笑顔でした。ふくよかなカラダに勃起までしてしまいました。それに気がついた彼女はくすっと笑ってました。
