全裸にして犯してたのに抱きつかれて中出しも


寝ようとしたけど何故かムラムラが止まらなくてどうにもならなかったから、親の寝室に行って寝てる母さんを全裸にして犯した。
母さんを全裸にしたから俺も当然全裸になったよ。
少し間を空けて隣には父さんが寝てる。
布団は掛けてるけど母さんに覆い被さり普通に腰を振ってるから見られたら動きでバレるだろう。
動き始めて2分くらいは全く問題なく犯せてた。
そこで母さんが目を覚まして俺を見た。
「お父さんかと思ったらあんただったの?お母さんのオマンコに入れたくなった?気持ち良い?」
慌てるでもなく騒ぐでもなく犯されるのが当たり前みたいな口調だ。
「息子に犯されてるのに平気なの?俺ゴム着けてないよ?」
「あら?生なの?そんなにお母さんのオマンコ好き?」
笑顔で俺に抱きついてくる。
「そんなに抱きつかれたらイク時に抜けないよ」
生だけどイク時は腹の上に出そうと考えてたよ。
「生で犯して中に出さないの?それじゃ生の意味がないじゃない…中に出しなさいよ」
母さんが腕だけじゃなくて足でも俺を抱え込んだ。
「中に出して平気なの?本当に中に出しちゃうよ?」
「息子が初めてお母さんを犯してるのよ?だったらお母さんも楽しませてもらうわ、息子の中出し味わってみたいの」
絶対に中出しさせるつもりか抱き付く力を強めてきた。
「力を込めるとマンコも締まって…イク…母さんの中で…うっ!」
絶対に抜ける気がしなかったから中出しした。
「息子に中出しされるのってこういう気分なのね…ふふ…気持ち良いわぁ」
中出しされて喜んでる。
「全部出しちゃった…母さんの中に出すの俺も気持ち良かったよ」
「こんなに気持ち良いならまた犯されても良いかも…これからはオナニーしたくなったらお母さんを犯さない?お父さんに見つからなければいつでも犯されてあげる」
「マジ?良いの?朝から犯しちゃうかもよ?」
とんでもない提案してきたから聞き返しちゃった。
「朝から犯せるほどムラムラしてるなら犯して良いわよ?その代わり犯す時は絶対に中出しして」
「中出しし放題ならもうオナニーしないで母さんを犯すよ」
いつでも犯して中出し出来るならオナニーなんてしてられないよ。
「約束ね?じゃあフェラしてあげる」
布団を下にクチャクチャに丸めて俺をそこに座らせた母さんが這いつくばってフェラしてくれた。
「これ父さんが目を覚ましたら全部見られるよ?」
「さっきのも見られたらバレてたわよ?まあ、お父さんはそう簡単に目を覚まさないから大丈夫」
見つかるはずがないと確信してるのか母さんは父さんを気にせずフェラを続けてくれた。
「綺麗になったけどまた大きくなったわね?口にも出す?もう一回犯して中に出す?」
「また犯して中に出したらフェラするんでしょ?エンドレスになっちゃうよ」
「それもそうね、じゃあ口に出して終わりにする?」
「そうする…口に出したら飲んでくれる?」
「飲んで欲しいなら飲むわよ?お父さんのも何度か飲んだことあるからね」
「じゃあお願い」
飲めるようなので口に出して飲ませた。

 

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