母が始めた物語


朝勃ちは男の生理現象だから仕方のない事だけど…
僕が中学生の時にオナニーしたまま寝ちゃったから母がおかしくなってしまったのかもしれない。
「…きて、起きて…朝よ」
いつものように起こされて目を開けると母がモジモジしてていつもと雰囲気が違った。
顔も少し赤くなってるみたいだ…
「やっと起きたわね、もうご飯出来てるから早く来て食べちゃいなさい」
どこか余所余所しさを感じさせる母。
僕の部屋から出る時にチラッと見てきた視線の先には…ああっ!めっちゃ朝勃ちしてたからか!
しかもチンコ出しっぱなしだったー!
オナニーしてスッキリした後急に眠くなってそのまま寝ちゃったんだ!
だから母があんなに変な感じだったのか!
失敗した…と反省しつつチンコ見られたのが恥ずかしくなってくる。
今後気を付けよう…
それからは寝転がってオナニーするのはやめて、ベッドに入る前にスッキリしてからチンコの確認して寝るようにした。
一週間は無事に過ごしてたけど二週間目に入ると朝から何だか気持ち良い…
「またこんなに大きくして…何で朝からこんなに元気にしてるのよ…ハァハァ…」
薄目を開けて下を見ると母が僕のパンツからチンコ出して優しく擦ってる。
ええっ!?何この状況!?とビックリしたけど、慌てて起きては母に罪悪感を与えてしまうと考えて寝たふりを続けた。
拙い…気付いたらイキたくなってきた…
「ああ…膨らんできた…イクのね…ザーメン出すのね…」
我慢してるからチンコが更に膨らんで母も僕がイキそうになってるのに気付く。
イッちゃ駄目だ〜!耐えろ僕!と頑張ったけど母がイかせようと擦り続けてイッてしまった…
ビュッ!と天井に向かってかなり高くザーメンが飛ぶ。
「っ!!凄い…こんなに勢い良く飛ぶなんて…ゴクッ…駄目よ…これ以上は…」
全部出し切るまで母が擦り続けてくれて搾り出された。
その後はティッシュで綺麗に拭いてくれてから声を掛けられた。
「こほん…朝よ、起きなさい」
「ん…ふあ〜、おはよ」
僕も今のは夢だと思うようにして普段の変わらない態度を作って起きる。
「おはよう、ご飯出来てるわよ」
「うん…今行く」
部屋にはザーメンの匂いが漂ってるけど母が普段通りにしてるから何も言わないでおく。
母が先に部屋を出て行き、僕は着替えながらチンコに残る母の手の感触と手コキでイッた気持ち良さを思い出していた。
「またしてくれるかな…」
そんな呟きを洩らしてしまった自分にビックリ…
学校でもずっと母の手コキが頭の中から離れなくて授業中に勃起させてたくらいだ。
その日の夜はオナニーするのはやめてベッドに入った。
もし明日の朝も母が手コキしてくれたら今日より沢山出せるかもしれないって考えたから。
そして翌朝、やっぱり気持ち良さで目を覚ましたけど昨日と感触が違うと感じて寝たふりしながら薄目で下を見る。
すると今朝は母がフェラチオしてた…
先っぽを咥えて頭を上下させてたんだ。
動画なんかだと全部咥えてるけど実際はこうなのかな?と動画と実際のフェラチオの違いを知る。
でも一番気持ち良いのは先っぽだから頭を上げた時に唇が引っ掛かって戻った時にまた包み込まれて凄く気持ち良い…
舌の上をチンコが滑るような位置に舌を固定してるのか頭が上下するたびに口の中でチンコを舐められてる感じもする。
昨日みたいに耐えられる限界まで耐えてからザーメンを出す。
手コキよりも気持ち良かったから出す時に少し腰が跳ね上がっちゃった。
「んぶっ!んふう…」
母の口に出したら驚いて口を離すかと思ったけど、出した瞬間にビクッ!とした後は先っぽ吸いながら下の部分を手コキしてくれた。
「んっふ…ん…はぁ…これ昨日より多く出たんじゃないかしら…勢い凄くて咽せるかと思った…危なかったわ…」
母の独り言が聞こえてくる。
「昨日も今日も私ったら何をしてるのかしら…こんなの母親失格よ…でも…ダメダメ…許させるのはここまでよ…」
チンコを拭きながら葛藤してるみたいだった。
「さてと…起きて、ご飯出来てるから…起きなさい」
「あふ…おあよ…」
「まだ眠そうね?シャキっとしなさい」
眠いんじゃなくて朝フェラで力が抜けちゃってるだけなんだよ…
あれ?そう言えばザーメン口に出したのに吐き出してなかったような…
思い返してみると母はチンコ拭くのにティッシュは使ったけど吐き出してないと気付いた。
でも普通に喋ってるよなぁ…
そこから導き出される答えは一つしかない…
僕のザーメン飲んだんだ!
気付かなくても良い答えに気付いてしまって僕は心臓の鼓動が激しくなった。
「何をボーっとしてるの?早く着替えてご飯食べに来なさい」
母の口を見ていた僕に母が強めに言ってくる。
母が部屋から出て行った後、チンコを触って確かめるとまだ湿り気が残ってた。
「フェラチオまでしてくれたなんて…明日は何をしてくれるかな…」
この時に僕は二度とオナニーしないと決めた。
ザーメン出すのは母が気持ち良くしてくれた時だけにしよう!って。
それから数日は毎朝フェラチオまでしかしてくれなかった。
もっと先に進んでくれるのを期待してたけど母親としての理性とか尊厳がブレーキを掛けてたのかもしれない。
フェラチオは気持ち良いけど僕は母が勝手に跨ってSEXしてくれるのを期待してたんだ…
でも全然SEXしてくれないから、僕は我慢出来なくなって母に夜這いしてしまった。
今夜は僕が母を気持ち良くしよう!と決意すると眠気が全然来なくて逆に目が冴えた。
深夜まで待ってから寝室に行き、父も起こさないように気をつけて母のパンツを脱がしていく。
もし母に気付かれても自分も手コキやフェラチオしてきたんだから文句は言われないだろう。
だから母には気付かれても良いと考えて脱がすのも特に慎重にはならなかった。
母も途中で気付いてた節はある。
母が仰向けだったから脱がすのにお尻にパンツが引っ掛かって苦労してると僅かにお尻が持ち上がったんだ。
そして脱がして脚をMに広げると、手を離してもその状態を維持してくれた。
僕がマンコ舐めると腰を震わせてンフッ!ンフッ!と洩らしてたのも起きてるけど声を出さないようにしてたからだと思う。
舐めて濡れたマンコに指を入れると腰の震えが激しくなる。
母がンン…!と力んでマンコが指を締め付けた。
僕の指と舌で母がイッたんだ!
ここまで許してくれたんだからSEXしても許されるよね…
僕はパンツを脱いで母に覆い被さる。
ゴムなんてしてないけどそれも許してくれるだろうとマンコにチンコを当てた。
すると母が目を開けて顔を横に振った。
「それはダメよ…最後までしちゃったらもう戻れないわ…」
小さな声で僕にSEXはダメだと言ってくる。
「毎朝あんな事されて我慢なんて出来ないよ」
僕も声を小さくして母に言った。
「気付いてたの…!?」
気付かれてないと思ってた母が驚いてる。
「最初から気付いてたよ」
僕はそう言いながら腰を前に出していく。
「ダメだってば…入っちゃう…」
母が焦ってるけど僕は止まらない。
「んっ…!先っぽ…入ってる…ダメ…」
「僕は今日SEXするって決めて来てるんだよ」
ダメを連発する母にマンコ舐めた口でキスして一気に残りを押し込んだ。
「んっ!ふあっ!」
母も本気で僕を止めようとはしてなかったんだろうね…
チンコが全部入った瞬間に両腕は勿論、脚も使って僕を抱きしめた。
「ダメって言ったのに…もう戻れないわよ…」
「元に戻るつもりは無いよ、SEXして中に出すって決めてるから…」
中出しもすると宣言して腰を振った。
激しく息を洩らしてるから間違えても声を出されないようにキスで塞いでSEXを続ける。
中出し宣言までした僕を変わらず抱きしめ続けてくれてるので、僕は躊躇せずしっかりと母の奥に中出しした。
母もマンコを締めて全身を痙攣させてたから中出しでイッてたと思う。
「やっとSEX出来たよ…全然跨りに来てくれないから悶々としてたんだ…これからは遠慮しないでね」
僕がそう言うと母が抱きしめる力を強めた。
「これでもずっと我慢してたのに…明日からもう我慢しないからね…?覚悟しておきなさい」
母の理性や尊厳も吹き飛んでくれたみたいだ。
このまま一緒に寝たかったけど、父に朝見つかると厄介なので泣く泣く部屋に戻った。
少し寝て朝になると激しく揺すられて目を覚ます。
「あ、起きた?」
予想通り母がSEXしてた。
「あはよう、まさか裸で跨ってSEXしてくれてるとは思わなかったよ」
そう、母が全裸で胸を揺らしながら激しくSEXしてくれてたんだ。
「もう我慢しないと言ったでしょう?だから全部見てほしくて裸でSEXしてるのよ、チンポ気持ち良いわぁ」
涎も垂れてるの気付いてるのかな?
「遠慮が無くなると凄いエッチな女になるんだね、凄く良いよ」
僕の望んだ母の姿になってて理想的な目覚めだ。
「あはぁ…早くザーメン出して…昨夜の中出しが忘れられないの…もう一度中にぃ…」
母も中出しされたいようでゴム無しでSEXしてくれてたので遠慮なく中出しさせてもらう。
「ああっ!きた!ああー!」
息子に跨って中出しされてイッてるんだから凄いよね…
「こんなに気持ちの良い目覚めが出来て最高だよ、ありがとう」
「これからは毎朝こうして起こしてあげるからね」
ベッドに座って母を抱きしめてキスしてから離れて着替える。
それから10年経った今も母との関係は続いてて、僕は母以外の女を知らないまま過ごしてる。

 

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