初めて同僚の家にお邪魔した時、奥さんを見てピンとくるものがあったんだ。
それでお茶の準備をしてくれてる奥さんの手伝いを買って出てキッチンに入って、いきなりアナルを触った。
ビクッ!として睨まれたけど俺は怯まずにパンツの中に手を入れてアナルを弄り続ける。
普通なら旦那に助けを求めるか叫んで逃げるだろう…。
しかし奥さんは旦那にバレないように必死に耐え続けてたんだ。
やはり俺の直感は当たっていたようだ。
乾いたアナルに乾いてる指を押し込むのはあまり良くないが、パンツから手を抜いたらチャンスを失うと考えて強引にアナルに指を押し込んだ。
ズブズブと埋まっていく指…。
「あっ…」と小さく声を漏らす奥さん。
第二関節を超えて深々と指を入れたが耐えてる。
左右に振動させるように手を動かして反応を見てみる。
口を噤んでプルプル震えてるね…。
ゆっくりと指を抜き差ししてみる。
ビクッ!ビクッ!とこれも良い反応。
奥さんにアナルの才能があると確信した俺は同僚の様子を伺いつつ隙を見てしゃがみ込んで奥さんのパンツを引き下げた。
お尻を丸出しにされて恥ずかしそうに手で隠そうとする奥さんだったが、アナルに指を入れられたままなので隠せるはずもない。
お尻に頬擦りしてキスをする。
下半身全体が震えてるが膝の震えが酷い。
お尻を舐めると更に震えが大きくなっていた。
キスする場所をアナルに近づけていき、アナルのすぐ横を舐めながら指を抜く。
こんなに可愛い顔した奥さんでもアナルの中は臭いんだから興奮するよな。
指で弄られて少し汚れたアナルを舐める。
「ふっ…ふぅぅ…」
声が出そうなのを深く吐息を吐く事で耐えてるようだ。
どこまで耐えられるかな?
舐めてたアナルの表面から汚れが無くなったので舌先を押し込む。
「ふっ!?ふひっ…」
アナルに舌を突っ込まれて中で動かされる快感に膝が折れそうになってる。
可愛い奥さんの臭くて美味しいアナルを堪能させてもらった俺は、舌をチンポ代わりにして突き出したまま顔を前後に動かす。
伸ばした舌がアナルにヌポヌポと出たり入ったりして我慢できなくなったのか、奥さんは後ろに手を回してきて俺の頭に手を添えてグイッとお尻に引き寄せた。
割れ目に思い切り顔を埋める形になり、舌が深くアナルに入った瞬間にビクビクと激しく痙攣してアナルも強烈に舌を締め付けた。
痙攣が治るのを待ってからアナルから舌を抜き、コソコソとキッチンから出る。
奥さんは余韻が残っててまだ動けない様子だ。
パンツだけは戻しておいたから大丈夫だろう。
余韻から復活した奥さんがお茶のセットを待ってリビングのローテーブルに置く。
各自の位置にお茶とお茶菓子を置いていくが、旦那の前に一セット、俺と俺の隣に一セットずつ置いてる。
そして当然のように俺の隣に腰を下ろした奥さんがチラリと俺を見てきた。
同僚は奥さんが俺の隣に腰を下ろしたのは歓迎や今後の付き合いの為に仲良くしようと考えたとでも思ったんだろう。
何故お前がそこに隣に座るんだ?とは聞かなかった。
ローテーブルの下で俺の手を触り、ジリジリと距離を詰めてくる奥さん。
太ももがピッタリとくっつき肩も触れる距離まで寄られた。
そして何かを期待するようにチラチラと視線を送ってくる。
同僚が目の前に居るが、俺は奥さんの背中側に手を回してパンツの中に手を入れた。
やはりこれを期待していたようだ。
奥さんが座り方を変えるふりをして自分からパンツを下げた。
旦那の前で旦那の同僚にアナルを弄らせる為に自らパンツを下げてお尻を出すとは…。
そこから先はずっと奥さんのアナルに指を突っ込んで弄りながらお茶を楽しませてもらった。
夕方になり、そろそろお暇しようかと思ったら同僚から夕飯も食べてけば?と提案され、奥さんも同意したので夕飯もご馳走になる事に。
今ある食材では三人分には足りないからと、奥さんがメモ書きを旦那に渡して買い出しに行かせる。
同僚からスーパーの指定もされてて少し時間が掛かるから嫁と仲良くやっててくれと頼まれ、奥さんと顔を見合わせてしまったよ。
買い出しに行く同僚を見送った後、奥さんに腕を組まれて寝室に連れて行かれた。
「いけない人ね…お尻なんて弄られたの始めてよ」
「何となくピンときたんですよ」
「ビックリしたけど気持ち良くて…でも旦那は一度もお尻なんて触りもしないし興味も無いみたいだから…」
「アナル触ってとは言えませんか?」
「今まで言った事ないのにいきなり誘ったら不自然でしょう?だから貴方が責任取って」
「良いですよ、俺も奥さんが嫌がらなかったらアナルを仕込もうと考えてましたから」
「少し遠くのスーパーも指定しといたからそれなりに遅くなると思うの、焦らず楽しめると思うわ」
奥さんに脱がされたので俺も奥さんを脱がす。
全裸になった俺達は強く抱き合い舌を絡めてチンポとアナルを触り合った。
「お尻がこんなに気持ち良いなんて知らなかった…ずっと損をしてきたのね…」
「今まで損をしてきた分を俺が今日から仕込んで取り返させてあげますよ」
「指なら問題無く入ったけど、こんなに太くて大きなチンポは濡らさなきゃ入らないわよね?」
「舐めて濡らしてくれますか?」
「結婚してから旦那のしか咥えた事ないけど…貴方のチンポ咥えちゃう」
俺の股間に顔を埋めてフェラチオしてくれてる。
「上手いですね、いつもこんな感じで旦那にフェラチオしてるんですか?」
「旦那にはチャチャっと簡単にするだけよ、あの人クンニもしてくれないから私もフェラは簡単に済ませるの」
「クンニは大事ですよね…何であいつは舐めないんだ?」
「本当よね、自分はフェラさせるくせに舐めるのは嫌なんですって」
「俺ならマンコでもアナルでも舐め回すのに」
「さっきもお尻の中まで舐めてたものね…気持ち良いし嬉しかったわぁ…」
「じゃあシックスナインします?マンコもアナルもいっぱい舐めますよ」
「そういうのに憧れてたの!貴方を跨げば良い?」
嬉しそうに顔を輝かせて上に乗ってくれた。
「これ結構恥ずかしい格好ね…私が貴方を襲ってるみたい」
「奥さんに襲われたら誰だって喜んじゃうと思いますよ?目の前に奥さんの綺麗なマンコと可愛いアナルが縦に並んで良い眺めです」
「オマンコ綺麗?お尻が可愛い?そんな風に褒められたの初めてよ」
「どっちもヒクヒクさせてエッチですね、舐めますよ?舐めるの大好きなんです」
「ふひっ!?オマンコとお尻一緒に舐められてる!?ああっ!凄く気持ち良い!」
チンポから口が離れてしまって慌てて咥え直す奥さんだったが、舐められる快感に何度も口が離れてしまい、その度にまた吸い付いてを繰り返してた。
「やってみたかったシックスナイン…こんなに凄かったのね…もうイキそう…」
「一度イッておきますか?その方がアナルの感度も上がってSEX楽しめますよ?」
「オマンコ舐めながらお尻も弄って!両方気持ち良いの!」
マンコに舌を入れたりクリトリスを吸いながら舐めたりしつつアナルに深く指を入れて中を弄る。
「うあっ!ああっ!イク!イッちゃうぅぅ!」
叫んだ後にまたチンポに吸い付いて咥えながら激しくイッてた。
「アナルだけで良いですか?マンコにもチンポ欲しかったら入れてあげますよ」
「オマンコは旦那のだから…欲しいけど我慢するわ…お尻をその分気持ち良くして」
残念だがマンコに入れる許可は貰えなかった。
唾液たっぷりのチンポを正面から奥さんのアナルに挿入して、腰を振りながらクリトリスを優しく指で擦る。
「うひっ!いひぃぃぃ!それしゅごいぃぃ!おかしくなりゅうぅぅ!」
呂律がおかしくなった奥さんが絶叫。
アナルの才能があるとは言え、初めてのアナルセックスならマンコも同時に気持ち良くした方がイキやすいからな。
クリトリスからの強い快感とアナルの快感が脳を同時に支配してもう意味不明なくらい気持ち良くなってるだろう。
「ひぐっ!イク!イクッ!凄いのきちゃうぅぅ!」
アナルセックスかクリトリスの快感か判らないが、奥さんが派手に潮吹きしてしまった。
「うひぃぃぃ…潮吹きなんて初めて…わけわかんないくらい気持ち良かったぁ…」
「まだ終わってませんよ?俺まだ射精してませんからね?」
「待って!今動かれたら…ああっ!狂っひゃう!」
快感が強すぎると呂律が回らなくなるのか…。
身体を密着させて腰を振ったのでマンコとクリトリスにもぶつかって指を使わなくともマンコとアナルの両方を気持ち良くさせられる。
奥さんがキスを求めてきたから舌を絡め合って強く抱きしめ合う。
奥さんがまたイッたタイミングで俺も射精したくなり、アナルに深々とチンポを入れたまま射精させてもらった。
「あふっ!ふあっ!貴方のザーメンがお尻の中に流れ込んでる!旦那以外のザーメンが私の中に…」
「俺のザーメンを体内に入れたまま帰ってきた旦那を出迎えるんですよ、興奮しますよね?」
「想像させないで…またイキそう…」
「旦那を遠くまで買い出しに行かせたのも俺とアナルセックスする為でしょう?アナルで不倫して何食わぬ顔して旦那を迎えるんですよ、悪い人ですね」
「貴方がお尻の気持ち良さを教えるからよぉ…」
「人妻だけど奥さんが可愛かったのと直感が働いたので我慢出来なかったんですよ、悪い女に変えちゃいましたね」
「そうよ、私が悪い女になったのは貴方のせい…責任取ってね?」
「今後も奥さんのアナルは俺が責任持って気持ち良くさせ続けますよ」
「ありがと、潮吹きしちゃったからシーツを洗わないとダメね…貴方にも浴びせちゃったから洗濯しながら一緒にシャワー浴びない?」
「奥さんとシャワーまで一緒に浴びれるなんて嬉しいですね」
脱いだ服と濡れたシーツを持って全裸で移動。
脱衣場に洗濯乾燥機を設置してあったからシーツを放り込んでスイッチ押したら奥さんとシャワータイム。
風呂場でも抱き合って何度も舌を絡め合った。
「そろそろ戻って来ると思うから出ましょうか」
「食事中もアナル触って欲しいですか?」
「貴方なら頼まなくても弄ってくれるんでしょう?」
「よく解ってますね」
身体を拭いて服を着てリビングで奥さんとキスしてたら同僚が帰って来た。
玄関が開く音がしたのでキスをやめて玄関まで行く。
買い物袋を二つ手に下げた同僚を何食わぬ顔で出迎える俺と奥さん。
「遅くなった…少しは仲良くやっててくれたか?」
「おう!お前が買い出し言ってる間にめっちゃ奥さんと仲良くヤッてたよ」
「うふふ…そうね、とっても楽しかったわ」
「随分と仲良くなったみたいだな、こいつってあまり他のやつに心開かないからお前と上手くやれてるみたいで良かったよ」
「そうなのか?奥さん最初から心を開いてくれてたみたいだけど?」
「ああ、珍しいなと俺も思ったよ、何にせよこれからは嫁とも仲良くやってくれ」
「任せとけ!もし許してくれるなら奥さんとLINE交換なんかもして良いか?」
「お前はどうなんだ?こいつとLINE交換したいと思うか?」
「是非!貴方となら連絡先の交換しても良いと思ってたの!」
「こりゃ凄え…嫁がここまで他の奴に懐くの初めて見たよ」
「じゃあこれ…俺の携帯番号とLINEのQRです」
同僚の前で交換したのは、やましい気持ちじゃないですよアピールだ。
連絡先の自分のページを開いて奥さんに番号を見てもらい、その場で登録してもらった。
LINEのQRもその場で読み込んでもらって可愛らしいスタンプが送られてくる。
「宜しくお願いしますね!これからも仲良くしましょう!」
旦那の前で両手をガッチリ掴まれて上下にブンブン振られる。
「あっ…ごめんなさい、私ったら…嬉しくてはしゃいじゃって…」
「可愛かったですよ」
「おい、旦那の目の前で嫁を口説くんじゃねえ」
「馬鹿だな、お前は奥さんが不倫するとでも疑ってるのか?」
「そんな訳ないだろ!嫁は俺にゾッコンだからな!」
さっきまで俺とアナルで不倫してたとも知らずに大層な自信だよ。
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