サイゲン(単話)
僕の妻を寝取ってください

服の股が裂けるって本当にあるんだね


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汗で張り付いていたズボンとトランクスが、しゃがんだ瞬間にバリっと避けてしまった。
家だったから良かったけど、これが外だったら猥褻物なんちゃら罪で捕まる所だったよ…。
急いで着替えようと2階の自分の部屋に戻ろうとしたら、後ろから肛門を触られた。
「うわあっ!誰!?」
危うく階段を踏み外す所だったけど、踏み止まって振り返るとニヤニヤしている姉さんが居た。
「お尻の穴を出して歩いてるなんて変態ね」
肛門を触ったであろう指を舐めながらそう言われた。
「さっきしゃがんだら張り付いてて裂けたんだよ!俺は変態じゃ無い!」
「そう言うことにしたいてあげる、部屋に戻るんじゃないの?」
「また触られたく無いから姉さんが先に行けよ」
「ええ〜?可愛いお尻の穴を見せてくれないの?」
「そんな所見るな!早く先に行けよ」
「ケチね…」
姉さんを先に行かせようと階段の端に寄ったら、密着してきてまた肛門を触られた。
「クスッ…反応が初々しくて可愛い」
何で姉さんがこんなに慣れてるのかと言うと、親には内緒でSM系の店で働いてると聞いた事があるんだ。
「いつまで触ってんだよ…早く行ってくれ」
「生意気な口を効くと…えいっ」
「うひっ!?」
姉さんの指が肛門に深く入った。
「あっ…ああっ…やめてくれ…」
「うふふ…調教し甲斐がありそう…前立腺も刺激されて気持ち良いでしょう?」
「変な気分になるからマジでやめてくれ…ああっ!」
「あらあら…お漏らししちゃったの?イカ臭いわよ?」
「あああ…」
「ここなら見つからないから出して見せてごらんなさい、ザーメン出たんでしょ?」
グリッと肛門の中で指を回されて背筋が伸び上がってしまう。
「くふうっ!やめ…」
「チンポ見せないと指抜かないわよ?それとも弄り続けて欲しくて意地を張ってるのかしら?」
「見せる!見せるから!」
「じゃあ早く出しなさい」
肛門の中で指を動かされながらチンポを出すとイカ臭さが更に強まる。
「汚いチンポ…こんなチンポを良く姉に見せられたわね?へ・ン・タ・イ…」
耳元に顔を近付けて囁かれ、耳を舐められた。
「ひいっ!」
「あら?また出ちゃったの?服が汚れたじゃない…躾のなっていないチンポね…私の部屋に来なさい」
鼻っ柱を舐められて臭くなる。
ヤバい…姉さんの術中にハマっていくのが判ってるのに逆らえない…。
肛門に指を入れられたまま姉さんの部屋まで歩かされた。
「2回も出してまだ硬くしてるのは褒めてあげる」
姉さんがチンポに纏わりついてるザーメンを指で掬って俺の口に入れた。
「自分で出した物でしょう?食べなさい」
臭いし不味いし最悪なんだが姉さんの指ごと味わってしまった。
「よ〜く躾けてあげる…脱ぎなさい」
催眠術にでも掛かったみたいに姉さんの声に逆らえない。
脱げと言われて素直に全裸になってしまった。
「四つん這いになってお尻の穴を広げなさい」
こんな恥ずかしいポーズを取らされるなんて死んでも嫌なはずなのに…。
身体が姉さんの言葉通りに動いてしまう。
「情けない格好…汚らしいチンポに汚らしいお尻の穴見せちゃって…どうしようもない駄犬ね」
姉さんが肛門にまた指を入れてくる。
「わうっ!」
「あら?犬の自覚が出来たのかしら?良いことよ」
何で犬みたいな声が出たんだ!?
精神が姉さんに蝕まれていく…。
そこからはよく覚えてないけど、次に射精した時には姉さんのマンコを本当に犬のように舐め回してた。
「私のオマンコを舐められる幸運でザーメン出ちゃったの?勝手に何度もザーメン出して…まだまだ躾が足りないようね?」
ベッドに腰掛けて股を開いてた姉さんが俺の頭を片手で抱えてマンコに引きつける。
強くマンコに口が当たると、口の中に温かい物が勢い良く飛び込んできた。
口にオシッコされてるのに逃げようって気にはなれず、零さないように必死に飲み続けた。
「ふうぅぅぅ…ちゃんと飲めたわね?オシッコして汚れたオマンコを舐めて綺麗にするまでが犬の役目よ?」
「わう…」
「あはぁ…そうそう…その調子で舐め続けなさい…舐めるのだけは上達してきたわね?」
ピュッとオシッコの残りが口に飛び込んでくる。
「ちゃんと綺麗に出来たご褒美に私のオマンコを見てオナニーするのを許してあげる、私にシコシコする所を見せなさい」
クソッ!こんな命令にも逆らえない!
姉さんのマンコを穴が空くほど見つめつつチンポを擦ってしまう。
「あらあら…もうイキそうな顔して…出るの?どこに出したい?」
「オマンコ…姉さんのオマンコに掛けさせて下さい!」
「ふふふ…ご主人様のオマンコに汚いザーメン掛けたいなんて…まあ、ご褒美だもんね?特別に掛けさせてあげるからいっぱい出しなさい」
「はあはあ!オマンコ…姉さんのオマンコぉ!」
「あはははっ!情けない叫び!あ〜あ…こんなにオマンコ汚して…知ってる?中に出さなくても掛けられると妊娠する可能性あるのよ?」
「ええっ!?」
「嘘じゃないわよ、ほら、穴の中にザーメンが入りそうになってるでしょう?こうして中に入ったザーメンが子宮に到達して妊娠させるのよ?実の姉を妊娠させたいなんて本当に変態ね」
「あ…ああ…そんな…」
「今日とっても危ない日なのにね…あ〜あ…節操無しの弟に妊娠させられちゃうのかぁ…親に何て言えば良いのかしらね?」
どこまでも俺を追い詰めてくる。
「妊娠させたくなかったら全部舐め取るのよ、早くしないと本当に妊娠しちゃうわよ?」
呆然とする俺に姉さんがザーメンぶっかけたマンコを舐めろと言う。
妊娠の事で頭がいっぱいになってた俺は姉さんを妊娠させない為に必死になってザーメンを舐め取った。
「自分で出したザーメンを必死に舐めて食べるてる!あはははっ!そんなに自分のザーメンが美味しいの?いい格好よ!」
俺だってこんな不味い物を食べたくないさ!
「あはははっ!ひい〜!おかしい…あんた必死に舐めてるけど、舐めてる時に舌で中にザーメン押し込まれてるって気付いてる?しかもザーメン舐めた舌で穴の中まで舐めるから余計に入ってくるわよ?」
そんな…じゃあ何の為に俺は自分のザーメン舐めてたんだよ!
「ふふ…オマンコにザーメンかけた時点で手遅れなのよ、残念だったわね?」
「ああああっ!」
その言葉で俺の中で何かがキレた。
またここから記憶が定かじゃないけど、正気に戻った俺は姉さんに抱きつかれてた。
「ふふ…まるで野獣みたいだったわ…無理矢理オマンコにチンポねじ込んできて何度も中に出すんだもの…そんなに妊娠させたかったのね?うふふふ…」
慌てて姉さんのマンコを確認したら大量のザーメンが溢れ出してきてた。
SEXしちまったのか!
全然記憶に無い!

 

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