妹はアナル好き


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「おーう、ちょっと良い…か…」
妹に用があってノックもせずに入ったのが間違いだった。
「えっ…」
そこには吸盤式のディルドを床に貼り付けて下半身を丸出しにした妹が、アナルにディルドを挿入して腰を上下に振ってる姿があった。
「ごめん!」
しっかりと見てしまったけどすぐに部屋から出て、ドアの前で跳ね上がる鼓動を落ち着けるように深呼吸した。
心臓が落ち着き始めた頃、ドアが開いて顔を真っ赤にした妹が俺の手を引いて部屋に引っ張りこんだ。
「見たでしょ…」
「いや!見てない!」
「嘘よ!見てないなら慌てて部屋から出たりしないはず!」
今は服は着てるけど妹を見てるとさっきの衝撃的な光景が脳裏に浮かぶ。
「一瞬だからまともに見てないよ…」
「だったら何でソコを大きくしてるのよ」
妹が指差すのは膨らんだズボンの前。
「いや…これはその…」
「正直に言って、見たでしょ?」
「ごめん…」
「どう思った?こんな変態な妹で幻滅した?軽蔑する?」
「だったら勃起しないだろ…」
「え…」
「お前のアナルにディルドが入ってるの見て興奮したんだよ!あんなエロい姿見て幻滅するわけないだろ!」
「本当?嘘じゃないよね?」
「ここで嘘ついてどうすんだよ…正直お前のアナルに入れたいと思ったよ」
「見せて…」
「は?」
「嘘じゃないならチンポ見せてよ!アナルでオナニーする私に興奮したんでしょ!だったら見せてよ!」
「わかったわかった!見せるから落ち着け!」
「早くチンポ出して!今すぐ!」
息がかかるくらい近寄って圧をかけてくる。
その圧に負けて俺はチャックを開けてチンポを出した。
「ほら、これで嘘じゃないって判るだろ」
妹の恥ずかしい姿を見た代償とは言え、妹に勃起したチンポを見せるのは俺だって恥ずかしい。
「凄い…小さい頃に見たのと全然違う…」
マジマジとチンポを見て息を荒げる妹。
「もう良いだろ、俺だって見せるの恥ずかしいんだよ」
「待って!少しだけ触らせて!」
「何でだよ!俺は触ってないぞ?一瞬見ただけなんだからな?」
「私のも触って良いから!お願い!少しだけ!」
「本当だな?」
「本当に触らせてあげるから!」
「わかった…好きなだけ触れよ」
パッと妹の表情が明るくなってチンポに手を伸ばしてくる。
フワッと柔らかく握ってくれた。
「凄い硬い…それにドクンドクン脈打ってる…」
「お前の手、温かくて柔らかいんだな」
「もう少し強く握っても大丈夫?」
「ああ、そんなに柔らかく握らなくても大丈夫だ」
今度はしっかりとチンポを握って感触を確かめてるようだ。
「これが本物のチンポ…熱いし硬いしディルドと全然違う…」
「当たり前だろ?血が通ってんだから」
「これアナルに挿れたらどれだけ気持ち良いんだろ…」
「そんなにアナルが好きなのか?」
「初めてのオナニーがアナルだもん、オマンコでもオナニーするけどやっぱりアナルの方が好きなの」
「って事はマンコもアナルもディルドで処女捨てたって事か」
「でも本物はまだ挿れた事ないよ」
「そろそろ俺にもお前のアナル触らせてくれよ」
「あ、ごめん…そうだよね、私だけ触ってたら不公平だよね」
チンポから手を離して改めて下を脱いで下半身丸出しになった妹が俺をベッドに誘う。
「ここに横になって」
言われるがままベッドに寝る。
「私ももっとチンポ触りたいからこうするね」
俺とは上下逆になって跨ってくる。
目の前には妹のマンコとアナル、妹の顔の前には俺のチンポ。
「オナニーしまくってる割には綺麗なピンク色してんだな、それなのに柔らかそうに膨らんでヒクヒクしてるのがエロいな」
「お兄ちゃんも好きなだけ触って良いよ」
妹がまたチンポを握ってきたけど、今度は息がかかる至近距離まで顔を近づけてる。
それなら俺も間近で見て触ろうと顔を上げて近付ける。
直前までオナニーしてたから少し腸液が表面に残ってるのか、便臭を漂わせてる。
指で触ると少しだけネチョッとしてる。
「あは!人に触られるの初めて…」
「何かさっきからチンポに息がかかるんだけどどれだけ顔近づけてんだよ」
「ね、舐めても良い?」
「待て待て!今でさえ普通は兄妹でやる事じゃないんだぞ?」
「良いでしょ?お兄ちゃんも舐めて良いから!お願い!」
「はあ…もう好きにしろ…」
「やった!ありがとうお兄ちゃん!」
お礼を言って直ぐにチンポを舐め始めた。
ヤバイ…妹に舐めさせてるのに興奮する。
彼女ですらそこまでやらねーよって思うほど丁寧にチンポ全体を舐められる。
俺も負けじとアナルを舐めた。
便臭漂うアナルは見た目以上に柔らかくて簡単に舌が入った。
「うひゃ!そんな…中まで舐めるなんて…はうっ!」
何だこれ…すえた臭いが口の中に広がって苦味もあるのにやめられない。
妹のアナルに舌を入れて中まで舐める行為自体に麻薬のような魅力を感じてる。
時折キュッと舌を締め付けてくるのも良い。
「ああん!気持ち良い!私も…あむ…」
舐めるだけだった妹がチンポを咥えた。
熱い口内でチンポに舌を絡ませて涎まみれにされる。
こんなの親に知られたらどうなるかわかったもんじゃない。
それでも倒錯的なこの行為をやめられないんだ。
暫くお互いに口でやり合った。
「っはあ…お兄ちゃん、お尻に挿れたいってさっき言ったよね?」
「言ったけど…」
「挿れてくれない?お兄ちゃんのチンポを私もアナルに挿れたくなっちゃった…」
「やっちまったらもう無かった事には出来ないぞ?それでも良いのか?」
「良いから挿れてよ、本物のチンポが目の前にあるんだから欲しいの」
「ゴム持ってるか?」
「そんなの無いよ、このまま挿れてよ」
「お前な…生でアナルセックスさせるのか?」
「だってディルドじゃ精子出ないもん!中出しされてみたいの!お願い!」
「まったく…兄貴とアナルセックスして中出しして欲しがるなんて…」
「ねえ、良いでしょ?妹のアナルを犯せるお兄ちゃんなんて他にいると思う?それも妹から犯して欲しいなんて言われるとか無いよ?」
「それもそうか…よし!俺も挿れたいって思ったしやるか!アナルセックス!」
「そうこなくっちゃ!舐めて涎たくさん付けたからローション要らないよね?」
「アナルの経験無いからお前がそれで良いならこのまま挿れるよ」
「えへ…やっと本物のチンポ挿れられる」
四つん這いになった妹のアナルにチンポを挿入する。
こっちも俺が舐めて中まで涎まみれにしたからすんなりと入っていく。
「おお…これがアナルの感触か…入り口がキツくて中は結構広いんだな」
「はああん…焼けた棒挿れてるみたい…熱くてアナルが火傷しそう…」
「奥まで挿れて良いか?」
「挿れて…お兄ちゃんのチンポ全部私の中に挿れて欲しいの」
ズブズブと挿れていき全部入ってチンポが見えなくなる。
「入ったぞ」
「ああん!直腸の奥まで届いてるぅ!」
「凄え気持ち良いなアナル」
「私もぉ!本物のチンポ気持ち良いよお兄ちゃん!」
「動くぞ」
オナニーでは結構激しめに動いてたから、そんな感じで俺も腰を振ってみた。
リズミカルにパンパンパンと腰を打ち付ける。
「どうだ?このくらいのペースで大丈夫か?」
「もっと激しくしても平気だよ!私のアナル壊すつもりで激しくして!」
どれだけ激しくすれば壊れるんだよ…。
兎に角めちゃくちゃに犯されたいって事なんだろう。
そこからは全力で腰を振った。
バンバンと妹の尻に腰を打ち付ける音が部屋に響く。
「凄いぃ!お兄ちゃんにアナル犯されてるぅ!気持ち良すぎて変になりそう!」
「お前のアナル彼女のマンコより気持ち良いよ、最高だ!」
「もう少しでイキそうなの!お兄ちゃんも一緒に中出しして!」
「ああ!俺ももう少ししたら出るぞ!」
「ああん!ああ!アナルセックス最高!も、もうイク!イクから中に出して!」
「くっ…締まる…そんなに締めたら俺も出る!」
「奥に!奥に出して!」
「イクぞ!」
ズバン!と強く突き入れて奥に出した。
アナルなら妊娠する心配もないから何も考えずに中出し出来た。
「ああー!腸の中に精子が流れ込んでくるぅ!お腹の中が熱い…イックぅ!」
更にアナルの締め付けが増した。
「うおっ!チンポ千切れちまいそうだ…こんな締め付けマンコで味わった事ないぞ」
「あはぁ!はぁ…はぁん…凄いのきちゃった…あふぅ…」
ガクガク!ガクガク!っと断続的に痙攣する妹。
「ディルドより本物のチンポの方が気持ち良い…今度からお兄ちゃんのチンポ借りても良い?」
「またアナルセックスするのか?」
「うん!」
「良いぞ、俺もまたお前のアナルに挿れさせてもらえるなら喜んで中出ししてやるよ」
「やったー!」
「そんなに嬉しいか?」
「だってディルドじゃこんなに気持ち良くならないもん!本物を知ったらもうオナニーじゃ満足出来ないよ!」
この日を境に妹とアナルセックスするようになった。

 

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