不倫②


私は32歳、夫も同じ32歳
行為は月一回位、ささっと終わります、旦那が淡泊なせいかと思う。
私は25歳の山本君と一回しました、その前にもう一人の人には
山本君と同じにカラオケボックスで手で・・それは浮気では無いです。

定時に帰って来る旦那、帰ってくると、メシ・フロ・ネル・典型的な
昔の人。はああ、この人だれ?ていう感じです。

結婚する前は、会うたびにがつがつとしていました、ホテルに入ると
服を脱ぐのも待てなく、シャワーの前に一回、シャワーの後に2回と
していました、旦那は上手とは思えないけど、いっぱいしてくれました
結婚してからは子作りのため、毎晩でした、でも出来ません。
それからは義理でやっていると思うような行為です、愛情は?
私は少し有ります、旦那は?・・わかりません。

山本君から誘いがありました、でももう旦那を裏切るのは嫌だと
思い「もう付き合えない」と断りました、すると「もう一回だけ、
それでやめるから」と言うので「じゃあ一回だけね」と居酒屋で飲んでからラブホへ・・でも前と違う部屋でした「ええ?この部屋なあに?」「ここしか空いてないよ、ここはSM部屋だって」「へんな部屋ねえ」と会話しながらシャワーに行きました、山本君は私と交代で
シャワーをするとベッドでバスタオル姿の私を見て「それを敷ましょう」と言って脱がすと自分のタオルと一緒にベッドに敷き、全裸の私の手を左右に引いてベッドの菱サイドにあった手錠にはめました、
「いやあこんなの」と言っても聞いてくれません、今度は両足を同じ様にされました、私は、全裸で足を大きく広げて全てが丸見えの
とても恥ずかしい恰好です、でも見られていると何か自然に濡れて
くる感じがします、山本君はおまんこを見るだけで触りません、
それが感じるのです。
目隠しをされました、耳もふさがれました、何をされるんだろう?
どうされるんだろう?
実は山本君は部屋のドアを開けたのです、あいつら、悪どもが、3人
入ってきたのです「しいい」「すげえ恰好」「丸見え」「松田さんの
まんこ」などと鑑賞していたのです、何かへんな感じとは思って
いたのですが、大勢とは・・想定外でした。

お乳を触られました、気持ちいい・・上手。
同時にあそこを触られました・・あれ?  変・・
何人かいるみたい、私のこんな姿を、見てる?触ってる?えええ?
何本かの手が来てます、それらの手が・・
指を入れられました、中をさぐられるような動きをされています、
別の指でクリトリスを弄られています、私も女・・こんな事をされて
逝かないわけがありません、声を出しました、そして逝きました。

何分か失神状態でした、その間、皆は順番を決めていたのでした、
入れてきました、ずぼっと音がしたような感じですが奥まで一気です
私の濡れが多かったのかスムーズな感じです、ゴムはしていたみたい
それは救いでした、逝ったみたい・・抜かれるとすぐに別のが入ってきます、私のピークもまた来ました、同時みたいに逝きました、
3回目、4回目とされ、一体何人いるんだろう?そして・・まさか
知っている人達? いやだあ、明日からどんな顔で仕事に行くの?
犬用なのかわかりませんが、首輪を付けられました、そして大勢から
四つん這いにされると首輪を引っ張られ頭を上げる恰好にされました
目隠し耳ふさぎは外してくれません、だから誰からされているのか
わかりません。
肛門に何か塗られたみたい、後ろから肛門に何かあてられている、
それを押し付けてきた「無理、無理そんなところ、入らないよう」と
言いましたが押し付けられると塗られた液のおかげか少し先っぽが
入ってきました「いたあああい・・」先っぽを入れて見ただけで
やめてくれました、すぐ下のまんこへそのものを向け、まるで犬の
ような恰好で犯されてます、そして上に持ち上げられていた顔に性器
を寄せられて口に入れられました、奥まで入れてくるので咽ました
でも口の中で出され、まんこではゴムをしてですが逝かれ、繰り返しでした、正確には4人で3回出していたのですが、私は半分気絶状態なので良くわかりませんでした。
山本君が濡らしたタオルで私の体を拭いています、手錠とかは外してくれています、私は目隠し耳ふさぎを取ると山本君のほほをぶちました、彼は「御免、御免、でもこれが最後だから」「誰なのよ?」
「言わない」「でもスマホで撮っていたから騒がない方がいいよ」
「恥ずかしい恰好を会社中とか旦那さんとかに見られるのは嫌だよね、そんな事はしないから」「それとみんな、御免ねと言ってこれを
おいて行った」と10枚のお札が入った封筒を渡された、
「絶対これが最後だからね、何かしたら警察に行くから」と言って
帰った、家に着くとすぐにシャワーをして寝室に行くと旦那は何故か
起きていた「遅いなあ、何してきたんだ」「別に何も、それより、ねえ?」と旦那のパンツに手を入れあれを握った、当然小さい状態だったが、触っていると段々大きくなってくる、パンツを脱がすと、跳ね上がってきた、大きさはそうでもないが、結構固いんだ、捨てたものじゃないなあ、なんて思いながら布団にもぐり咥えた、旦那は69の態勢になってくれた、私のクリトリスを舐めている旦那・・そこは
さっきまで誰かが・・絶対に言わない。
正常位に戻ると私は旦那のものを握りあそこへあてがう、旦那は差し込んできた、私の喘ぎは本物かどうか・・わからないけど、逝った
同時に旦那も、そのまま抱き合って寝た、朝、シーツに染み、あああ
早く洗濯しよう。
旦那は何もいわず・・もう他の人とするのはやめよう・・考えていた
でも・・また・・
山本達ではありません。③で

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