寝取り願望を叶えたが・・・。


SNSで妻を寝取ってほしいと書き込んだことろ多数の応募が来た。そのうちの1件とやり取りしてOKということで後日打合せすることになった。
打合せ場所は事務所。向かうとダンディーなおじさんが1人。筋肉マッチョで松崎しげるかよと思うぐらいの黒さの若者が1人いた。おじさんは彼についてアフリカ系の黒人と説明してくれた。打ち合わせは妻の写真を見せ、スペックを伝えてNTR内容の説明が主だった。妻は25歳でHカップのロケット乳。子供は2人。妻を鬼イカせて中出しはおじさんの1回と黒人1回の合計2回との説明。
撮影場所に移動した。スタジオはソファーが1つ。鏡の向こう側がマジックミラーになっていた。スタジオの声や音は丸聞こえだがマジックミラーの向こう側の別室の声や音は全くスタジオに聞こえない。事務所とスタジオは車で約20分ぐらいの移動距離があった。当日は事務所集合ということになった。
当日妻には知り合いの雑誌の撮影と伝えて事務所へ。多少談笑して移動することになった。自分はトイレに行くので妻が先にワゴンでスタジオに向かった。自分は後から別の車でスタジオ入りした。スタジオ入りするとすぐに別室に通された。スタジオを見るとソファーは無く全裸で拘束具によって首や手首・足首を拘束され大の字になった妻の姿があった。私は話が違うと思い別室の扉を開けようとしたが鍵がかかっていて開かなかった。そのうちにおじさんと黒人は色々な液体を混ぜたのちに飲ませたりマンコに注射器で注入したりしていた。さらに同じ液体を胸にかけたりアナルにも注入していた。黒人が液体を注射器でマンコに注入し、おじさんがクリーム状のものやジェル状のものを胸に塗っていた。そしてついにHカップのロケット乳はKカップの張りのある丸い胸になっていた。おじさんは執拗に乳首を攻め続けた結果母乳が勢いよく出始めた。おじさんが右側を黒人が左側を気が済むまで母乳を飲み続けた。そしておじさんが奥から特大イボイボディルドが付いた特製マシンバイブを2つ出してきた。おじさんがマンコ、黒人がアナルに無理矢理挿入してスイッチ全開で犯し始めた。妻の聞いたことのない声でイキまくる妻。おじさんは黒人に特製マシンバイブ2つ持たせ奥に消えて行った。黒人はマシンバイブを根元まで入れてイカし続けた。そして妻はアヘ顔白目で泡吹いていた。黒人がマシンバイブを止めて抜くと尋常じゃない量の潮吹きが始まった。潮吹き~失禁~空イキ状態のマンコに黒人の超特大チンコが生挿入された。エビ反りで鬼イキする妻。鬼ピストンでイカせる黒人。中出しは1発の約束だったが黒人は5発。
おじさんが仲間を10人ほど連れてきて1人が1発ずつ中出しすると交代して精子が出なくなるまで続けた。全員が出なくなったら一旦掻き出した。最後におじさんが挿入すると常におじさんも妻もこちら向きで鬼ピストンで何時間も体位を変えながらイカせ続けた。そして大量の精子を中出しして終了した。
私は事務所に戻されておじさんと妻の肉奴隷契約を強制的にさせられた。おじさんはヤクザだったのだ。口止め料として300万円を渡された。その結果今日も妻は廻されている。

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